土日のたびに胃痛が強くなりめまいがする
精神的にパパ拒否なのが分かる
いないならいないでくれた方が心身共にラク
今日は幼稚園の作品展があって行ってきた
午後はパパとチビが髪を切るというので着いていかなければ…
パパは今日チビとの時間を作ったから
明日は仕事に行くつもりなのだろう
雨だから私は出かけられないけど良い
さっさと別れなければ心身共に破滅しそうだ
水曜日?木曜日?
仕事行く前にパパが私の顔を見た
2秒も見てないだろうけど一瞬だけ視線があった
お互いまともに顔を見て話をしなくなったし
会話というものさえほとんどない
だから何事かと思った
パパなりに私の返答を読み考えているのだろうか
話し合うこともない
再来週あたりに試験があると言っていたからその後話し合うのかもしれない
頭の切れるパパに対し無知な私
とても話し合いになるのか不安
そしてその先のことも不安がありすぎて
手探りで確かな何かを得たいと願う
住まいでも仕事でも何か…
だってパパは仕事はあるし最悪実家に居候できるし
寮だって空きさえあれば入れるでしょう
でも私は違う
頼れる家族はいなくて家を出ろと言われれば家を探し
仕事を探しチビのことを一番に考えなければならない
考えただけで不安だ
でもパパとの未来はもう見たくない
だからこそ辛いけど頑張らなくちゃ
愛した男と憎み合いながら終わるのは嫌だけど
お互いが全てを吐き出さなければ決着はつかない
非を認めさせ自分自身の過ちを謝らせる
それが私が彼にしてあげれる最後の手伝い
いつの間にか間違いも正しいと言い切るようになり
自分保身だけをするパパは私の好きになった人じゃない
過ちを認めて謝ること
きっと今後のパパには必要になること
大人になればできにくくなることだけど
仕事もできる人だからこそ人の気持ちを知り正直であってほしい
それをわかってもらうのが離婚条件の一つになるだろう