昨日朝、幼なじみから電話
「おはよう😃
今日はちび子連れて三人で
少し遠い公園に散歩に行かない?」
(……一昨日の航空パレード観戦の疲れが
まだとれない😓
でも、ちび子を連れて行きたい…)
一瞬考えたが行くことにした。
幼なじみのことが大好きなちび子
どれだけ喜ぶか想像がつく。
小一時間で着く、札幌郊外の公園。
ゆっくり、2時間くらい歩いた
幼なじみに着いて行くちび子。
飼い主をたまに振り返り
「着いて来てるわね!」と確認しながら。
ちび子と同じ名前の電車が敷地内を走る☺️
ちび子はカートから見ていた
とにかく、幼なじみと歩くちび子🤭
人間三人、一万歩歩いてヘトヘト😓
ちび子もハァハァし出したので帰途へ。
お天気も良く
風が気持ちの良い日
トンボが飛んでいて秋だなぁ、と感じた。
帰宅して
買って来たお寿司を食べて
三人でお喋り。
なぜか、自分が就きたかった職業の話に。
三人とも、なりたかったそれと
『今は』違う職業になっていたが😅
夫だけは目指した職業で働いた後
異業種転職で今…だから、まだマシ。
で、ワタシのことを
夫も幼なじみも
「天職だったよねー」と
誤解していた😓
(私が就きたかったのは
接客業だったんだけどな、言わないけど)
で、ふと思い出した
若い頃の占いの結果話。
会社の同僚達と今でいう女子会の日
誰かの発案で皆で占いへ。
(こういうのは、その後何十回も経験した😊)
その日の占い師さんは私に
「あなたは…新興宗教の教祖のような人。
絶対にその道に入らないように!」
まだ二十歳くらいかな、私。
まだ、カルト教みたいなのも
水面下で、一般にはわからなかった頃。
何なのさ😕意味不明だよ…
と思ってたら
先輩も含めた同僚達が
「あーわかる!」
「なれるわ!だってすごく説得力があるもの!」
それからしばらくは
「教祖さま」と呼ばれた。
それを話すと夫と幼なじみも
声をあげて
「あー!それはピッタリだわ!」
「当たる占い師じゃん!今も生きてるの?!」
どこの誰かも忘れたわ┐(´д`)┌
お昼は公園の売店でかわいいおむすびを食べた



