自分らしさを取り戻し夢実現のお手伝いをします。
アカシックリーダー心理カウンセラーのNZ真由美です。

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2020年1月からコロナのことがニュージーランドでもマスコミで連日放送されるようになりました。
英語ではコロナではなくCOVID-19 と言います。
勤めていた幼稚園は2020年3月に厳しいロックダウンで完全閉鎖になり、オンラインで本を読んだりしましたが、それが続く訳もなく、給与は助成金をもらい出ていました。
外出制限もかかり、買い物も一家に一人【数日に1一度だけ】行けるだけ、軟禁生活が始まったのです。
散歩に行ける範囲も限られていて、家の周りを散歩はできたのですが、もともと家にいるタイプではなかったので、発狂しそうでした。
夫はITの仕事をしていたので、そのままリモートワークでもなんら問題がなかったので、ITの仕事は強いなと思ったものです。
ウェリントンはロックダウンは2000年3月の1か月1回だけでした。それでも本当に厳しくて、いつまで続くかわからなくて生きた心地がしませんでした。
ワクチンを打たないと(先生職は)失業と言われたので打つしかありませんでした。3回打ちました。

家事の分担はほぼ私がやり、夫のお酒の量も増えました。
アンガーコントロールが上手くいかず、家に閉じ込められてストレスもたまり、物を投げたり、暴言履いたりモラハラがひどくなりました。
私は逃げ場もないし、彼の機嫌をとるしかありませんでした。
娘にはそんな暴言を吐くことはありませんでしたが、常にピリピリしていて
私のお鍋の置き方ひとつで機嫌が悪くなる夫には何かがあるのでは?と思いました。(原因は私ではないと分かりました)
それまでにもカップルカウンセリングは受けていましたが、私は私で楽しくやろうと見て見ぬふりをしていましたが、
話し合うというレベルではなく、娘が大きくなるまで平和にどうこの時をやり過ごすかだけを考え毎日暮らしていました。
もともと神経質な夫が、目に見えない恐怖で余計にストレスだったのだと思います。
感染のリスクの高い幼稚園の仕事をしている私からコロナにかかることを非常に恐れていました。
思い出したくない時期ですが、その期間に心理学をオンラインで学びました。それで精神心理学(スピリチュアル)もやりたいと思ったのです。

家事の分担はほぼ私がやり、夫のお酒の量も増えました。
アンガーコントロールが上手くいかず、家に閉じ込められてストレスもたまり、物を投げたり、暴言履いたりモラハラがひどくなりました。
私は逃げ場もないし、彼の機嫌をとるしかありませんでした。
娘にはそんな暴言を吐くことはありませんでしたが、常にピリピリしていて
私のお鍋の置き方ひとつで機嫌が悪くなる夫には何かがあるのでは?と思いました。(原因は私ではないと分かりました)
それまでにもカップルカウンセリングは受けていましたが、私は私で楽しくやろうと見て見ぬふりをしていましたが、
話し合うというレベルではなく、娘が大きくなるまで平和にどうこの時をやり過ごすかだけを考え毎日暮らしていました。
もともと神経質な夫が、目に見えない恐怖で余計にストレスだったのだと思います。
感染のリスクの高い幼稚園の仕事をしている私からコロナにかかることを非常に恐れていました。

思い出したくない時期ですが、その期間に心理学をオンラインで学びました。それで精神心理学(スピリチュアル)もやりたいと思ったのです。
アカシックリーダー💗心理カウンセラー
NZ在住17年。
幼稚園教員として多国籍の子どもたちと15年以上関わりながら、英語教育・心のケア・スピリチュアルの3つを融合させたサポートを行う、バイリンガル心理カウンセラーアカシックリーダー
アカシックリーダーとして「魂の声」にアクセスし、アカシックビジョンをAIを使って描きます。
IELTS7.0の英語力と教育現場での豊富な経験を活かし、「気持ちが伝わる英語」を大切にしたレッスンを提供。文法や発音の枠を超え、英語を通じて「人と心を通わせる喜び」をサポートしています。
一方で、自身の国際結婚や海外生活の経験から、文化の違い、人間関係の葛藤、孤独や自己否定を乗り越えるプロセスを体験。その学びを活かし、心理カウンセラーとしてモラハラや人間関係の悩み、心のモヤモヤを抱える方の回復支援に取り組んでいます。

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