ワタクシ的出来事~歓び・カナシミ・愚痴・萌え語り~ -12ページ目

黄金の脚を持つハニー

えー、今日も脳内では一日27回ぐらいイチャったりエロったりしているダーリンヒル魔ハニーセナです。

黄金の脚ってなんだかいやらしいvうふ。

ちなみにヒル魔はプラチナフィンガーだとおもうよ!(*´∀`*)スゲェいいコンビ!


さて、そんな愛シールド21、どえらいことにトレカとか出しましたね。

買おうかどうか迷っている私を誘惑するかのように、そこここのアイシーサイト様でトレカの話を聞いたりなんかします。やっぱりあの日池袋でヒルセナ同人漁りした時(正しい腐女子のあり方)に買っとくべきだったのか・・・くう(´Д⊂グスン

そんなアイシートレカですが、気になるカードが。


タクティクスカードの一枚。






コードネームはアイシールド21






あー、俺知ってるー。こういう感じのタイトルの少女漫画、むかしやってた。

確かねー、描いてた人な●よしとかいう雑誌で美●女戦●セー●ー●ーンとかかいてたの。(ここまで伏せても伏せきれない)







コードネームはセーラーV (こーどねーむはせーらーぶい)







とかいう漫画。




ヤッベ!すっげヤッベ!

セーラー服のセナとかありえなくね!?(貴様の頭がありえない)


さすが黄金の脚を持つだけはあるよね!(*´∀`*)ノシ


こんな可哀想な女滅多に居ない自信はあるが、さして屈辱でもないのが一番の問題か。


うちのヒルセナ

うちのヒル魔とセナって、一体どんなのよ。と思い付き、結構皆さんにお馴染みだったりする『キャラミル研究所』の『ツキアイゲノム』で診断してみる。

行動自体が既にちょっとバカっぽい。そんな私は表スローのピュア・ジェネラル・フィーリング。あたってる。




ヒル魔診断結果。


表:スマート


裏:セルフ/自分の力を信じたい「自己信頼系発想」(あたってる)

  ジェネラル/大胆な采配で物事を押し進める「重戦車系発想」 (あたってる)

  リアリスト/情報や事実に基づき、合理的に物事をジャッジする「マジ系発想」 (あたってる)


このタイプの特徴は・・・


●基本的に『なんかえらそう』です。(あたってる)
●最後に頼れるのは自分という主義。(あたってる)
●きっちりモノを考えるのが好きです。(あたってる)
●話好きだけど、お互いあまり詮索しすぎない距離が好き。(話好き・・?)


もっと詳しくキャラを見たい人はコチラ 。怖いぐらいヒル魔そのものです・・・・。



対してセナ。


表:クール


裏:ナイト/仲間に頼りにされたい「いざ鎌倉系発想」 (詳細はあたってる)

  ジェネラル/ヒル魔と同じ。意外な共通点。

  フィーリング/気持ちや直感で物事をジャッジする「フィーリング系発想」 (あたってる)



●基本的に『なんかえらそう』です。(はずれてる)
●人にモノを頼まれると燃えます。(そうかも?)
●ふやーっとモノを考えるのが好き。(あたってる)
●どっかでヒトはヒト、 自分は自分と割り切っているタイプ(そうなのか?よくわかんない)




二人とも、あんまり表はフィットしてないようです。裏ゲノムは結構ヒットしてるかも。

こうしてみると、ヒル魔って人間味少ねぇなあ・・・・いや、そこがいいけど!

対してセナってまんま人間だよネ。色んな意味でネ。うーん、ベストカップル。


楽しくて色んなキャラでやりたくなってきたぞ。むーん。


皆さんはどうですか(*´∀`*)ニコ!

今週のジャンプ&アイシー14巻感想




鈴音ぇェェェェェェェェェェェェェェェ!!!!!!!!





貴様羨ましすぎるぞ!よっ・・よッ・・・・妖に・・・・ゴブァ!!!!(倒)

ちッ、チクショウ!だが所詮貴様は当て馬に過ぎん・・・ ヒル魔の恋人はセナだから!!!!! (あーあもうこの人かわいそう)


どうせこの後西部に勝って(もう決まってるんだ)二人っきりで熱ーい祝賀会繰り広げるんだもんね!

でもその前にやっぱりもめてて欲しいわけよ!(鼻息荒く)






『何だテメェ、勝った癖に辛気臭いツラしやがって』

部活連中と別れたきり口数の減ったセナに、俺はそう言った。

『べ、別に辛気臭くなんか・・・・・・・』

ピクンと跳ね上げた視線をすぐに外しながらセナは答える。本当にコイツは、嘘を吐くのが下手糞だ。

『俺に嘘吐けると思ってんのか?正直に言えよ』

21センチの身長差で見下ろす事の出来る旋毛を掻き混ぜながら憂鬱の原因を明かすよう迫ると、セナはまた俺を見上げ、じっと俺の目を見つめながら沈黙した。

できればうやむやにしておきたい、という願いがその目には篭っている。それは理解できたが、俺はそれを許すつもりはさらさらなかった。

セナはどんな事をしてでも俺が自分から真実を引きずり出すつもりなのを悟って、仕方なさそうに口を開く。

『よ、妖兄って、呼ばせてるんですね・・・・・・』

『あ?』

突然言われた言葉の意味を俺が理解するより先に、セナが補足する。

『す、鈴音です』

『ああ、アイツか。呼び名ぐらい大した事ねぇだろ』

これは本当だ。今まで俺をそんな呼び方で呼んだヤツはいなかったが、別にイヤではない。

俺自身に呼び名にこだわりはない。ただ周りが勝手に俺をそういう風に扱おうとしないだけだ。

その点を考慮に入れれば、俺を『妖兄』なんて呼ぼうと思いつき、実際に実行している鈴音の行動力は評価してやってもいいはずだ。

『でも、なんか・・・・・・ヒル魔さん、鈴音の事気に入ってるみたいだと思って』

ああ、コイツ、嫉妬してんのか。バカだな。

俺が好きなのはコイツだけなのに。何でだってくらい、お前ばっかりが欲しくてたまんねえのに。

どうして、こんな簡単にグラつく?俺が鈴音にキスしたり好きだと言ったりしたことが一度だってあるのか。

胸の奥から苛立ちが込み上げそうになったが、俺にもそういう感情に覚えがないわけではなかった。全く厄介だ。あの兄も妹も。そして、この誰かを好きだなんて思う感情も。

『―――――――バカな事勘繰ってんじゃねえ、糞チビ。テメーは俺だけ信じてりゃいい』

俺はセナを抱き寄せて、強引に口付けた。この身長差が測ったように丁度いい。

『えっ?あ・・・・・ん・・・・・・・』

戸惑いながら応えるセナの動きがぎこちない。じれったさと征服欲が掻きたてられ始める。

ヒル魔さん、と息の合間に呟きながら、セナの右手が俺のシャツの背中をきつく掴んだ。


(妬いてんなら俺の方がずっと妬いてる)


俺を『ヒル魔さん』と呼ぶお前が、鈴音の名前を呼び捨てにするたび、どれだけ俺が―――。







なんちて!なんちて!(ばしばしばし)あー頭イイ感じに腐れてきてる!ヒャッホー!

セナはヒル魔の宣言どおり結構地獄見てるみたいだけど、後でダーリンヒル魔さんに痣とか舐めてもらうといいよ。自分じゃ見えないとこまで慰めて貰うといい。あ、なんかイヤらしいwwwwグフ

ムサシのデカイの二本ぶち込んでやるはちょっとときめいたけど、あれはセナにだよね!?いやだセナ、いつの間にムサシまで!ありだね!

もしかして十文字、ムサシがセナを狙っているのに気付いてた!?それであの『・・・・・・・・・』だったの!?ギャー( ん な わ け あ る か )

来週もサービスサービスで宜しくお願いします!!!!!!(;´Д`)ハァハァ




さて、14巻感想。


ひ、表紙からしてなんかスゴイ!筧セナ!?

毎回思うけど、どんな同人のラブリー美麗セナよりも可愛らしさ爆発の少年誌主人公ってどうだろう。

いや、いいんだけど!むしろもっと愛らしさアップで!ヒル魔ももっとイヤらしさアップで!

14巻では何だか久々にヒル魔の見せ場がありまくりだった。すげぇ悶えた。コミックス読みながら五回ぐらい中断して萌えタイム挟んでた。ぐぉー。かっこよすぎ!

特に『裏エースの男』のとこなんか、最高。もうお前ら表エースと裏エースでデキてればいいよ。くんずほぐれつでどっちが裏だか表だかわかんなくなればいいよ。

しかし気になるのはヒル魔の顔から鋭さが消えかけてるんですが・・・・?つーこと。全体的に最近少し線細くなってきたかなみたいな感じするけど、だからってヒル魔から凶悪さを奪うのはヤメテ_| ̄|○

あれだよ、釣り目具合が足りないんだよ!あとちょっと目がおっきいんだよ!もっと目は細く・・・あと口の描き方も・・・控えめにしなくていいから・・・・!人外かってくらいでいいから・・・・!!!!!(叫)

美しい、美麗、セクシー!と思うたび受けのオーラをほんのり漂わせるヒル魔さん・・そんな貴方は嫌いさ!


攻 め で い て く れ・・・・・・!!! (ヒルセナ女の叫び)




なんでだろう。一過性のものなのかな。今のジャンプ本誌ではそんな感じあんましないと思ったのにな。



一番気になったのは、『裏エースの男』の表紙。






九巻の表紙と激似・・・・・・・!?





最初まんまかと思っちゃった。よーく見ると違うけど、んでも似てることには違いない。

このヒル魔さんはあんまりヒル魔さんぽくないと思うんだけど、どうか。


『そして一年後』のセナはとってもかっこかわいかった。強くなったねぇこの子は。ヒル魔との愛だね!

だんだんセナがヒル魔に毒されかかってると思うのは気のせいか。初期に比べてたまにこの子口調乱れるよね。

それにしてもイメージ映像とはいえ、観戦席でセナのプレーを見てるヒル魔さんとか悲しすぎるよ。きっと『俺の方があいつの脚を活かしてやれるのに』とか思いながら見てるんだよ。ぐぉおお・・・・!!!

っていうかヒル魔。校長脅して部室増築させる前に部活動三年も参加できるようにしなよ_| ̄|○

んでも、部活動二年までって珍しくないかしら?前から思ってたけど。泥門は別に超進学校って訳でもないみたいなんだし、普通は三年まであるんじゃないのか??アメフトは大会が秋だからだめなのか?受験勉強とかする暇ねぇもんな。むー。



とにかく、色々お腹いっぱいだった。一日七回吐いて一睡も出来なくて仕事も休んだ女が夜中に我慢し切れずコンビニまでチャリ走らせただけはあった。さいこう。


あー、早く15巻でないかな・・・九月かぁ。近いようで遠い・・・。

うおぉ

ちょっと目を離した隙に10日も日記を書いていなかった。ヒィ。

アイシー感想とかを別館の日記に書いていたせいだな・・きっと。


さてさて皆様、まだ見ている人がいたらご無沙汰してました!!!

興味があったら是非別館にも遊びに来て下さい>w<



今日は嬉しい事がありました!

待ちに待った、数年待った、G猫二巻発売ですvvvvv

うちの職場に見事売っていたのでゲットできましたよー。うれしい・・・!

昨日はワイルドアダプターの四巻も買えたし・・・まだゲットしてないのはFRESH&BLOODの新刊。

漫画は結構入るんだけど、小説はきついなぁ・・・。少し遠出しないとだめかも。むーん。


G猫は勿論私はバリッバリの黒派なんですがvvvvつーか白嫌いなんですが!(え)

攻めはなんと、アツシ派なんですね!

え!?意外だって?嘘吐くなって?

そうなんですよねー・・・私、タイプ的にはいつも香坂タイプの方が好きな傾向にあるんですが。

多分アレですね。香坂が好きなのが白だからでしょう。あと香坂、中途半端に純情だしね。

アツシいいなー。恋人にするなら絶対アツシだよね。優しいし・・・。優柔不断ぽいのが珠に瑕だけど、それはしょーがない。優しいから優柔不断になっちゃうんだよね、きっと。

でもそーいう優しさって誰かを傷つけてるのかな、とか思う。難しい。

私はと言うと、ハッキリ誰かを傷つけている気がする。何でも自分の言いたい事をハッキリ言うし、うだうだと優柔不断な態度をとる時間も無駄だと思ってる。だからきっとアツシを見たらイライラしちゃうかも・・・?

基本的に友人でもなんでも、自分の意思表示をきちんとしてくれる子が好きだ。

自分の意思として『任せる』って言ってくれるならそれでいい。こっちも任してくれたからには相手にとっても楽しめるチョイスをしなくちゃって思えるし。

遠慮して『好きにしていいよ』とか言って、後でほんとはやりたいことあったとか文句言われると頭に来るよね。自分が意思表示できないのを人のせいにしないでくれ。子供じゃないんだから。

私はあんまり日本で生きるのは向いてないタイプなのかも?アメリカほどキッパリもできないけどさぁ。

なんにでも短所長所はつきものだから、しかたない・・。



そういやG猫なんですが、アツシは黒が好きなんじゃないんですか。区別してないとか、それは黒は傷付くよ・・・。どっちでもいいって言われるのはつらすぎる。

特に黒は自分の存在価値を求めてるとこがあるし、ただでさえ周りからは『偽物』とか言われて否定されて傷付いてるんだし。黒がいい、黒でなきゃだめだって言ってくれる人が必要なんだと思うよ。

そこんとこ、なんでアツシはわかんないかなぁ。

はやいとこアツシは黒とエッチするといい。黒を愛してやってくれ。黒は寂しいんだよ・・・!

白は香坂にも愛されてる(歪んでるけど)みたいでさー。黒絶対傷付いたよ。なんであいつばっかりって思ったよ。可哀想・・・(´Д⊂グスン

あの従兄弟とかいう男、黒に惚れてはくれまいか。


そんなG猫、三巻は・・・・・・来年の末、か・・な・・・・_| ̄|○

アイシー感想



ム、ム、ムムムムムムムムムサシィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!(叫)








誰だお前!Σ(゚Д゚)






いやほんと。普通に誰なんですか。

今まで回想でもあんな姿になった事はなかったと思いますが?

あのヒル魔の驚き顔は



武蔵が戻ってきた驚き・40%

変わり果てた武蔵、っていうか武蔵?・60%



ぐらいだと思いますがどうか。

ていうかヒルセナ的には苦悩な感じ・・ぐぉおおおおおおなに。なんなの。

なんでこんなダメ押しで ム サ ヒ ル な の・・・・!!!!!!


ムサヒルって関係的にはかなり美味しかったと思うのね。

正直ヒル魔があそこまで乙女な想い寄せてる人間って他にないと思うし。

ヒル魔受けの人にはたまんないと思う。まじなとこ。

それが今まで表立って騒がれなかったのは偏にムサシのルックスだったと思うの!!!!

正直オッサンだもん!ゴツ・ヒゲオヤジあのタオルの下スキン?みたいな!(言い過ぎ)

汗の匂いのする男っていうか・・・!ねぇ!?からみとかかなりハードゲイな感じだよネ!?

なのに急にあんな爽やかなイケてる男に変身して・・・ありえねぇって!作画調も変わってるって!

あーあーあーあーあーあームサヒル大フィーバーな予感!ちょううれしくない!


私はさー。ヒルセナな訳でさー。ブツブツ。

でもなんか今日のセナは昔の友人が久しぶりに尋ねてきて喜ぶ旦那を影で優しく微笑んで見守る妻みたいだった!(フィルター装備)

男には男の世界があるよねー。妻の余裕で微笑んじゃうよねー。

きっと酔い潰れたヒル魔を介抱しながらムサシと話すんだ。


『コイツは無茶苦茶なやつだから、あんたも苦労が耐えないだろう』

『もう随分と慣れました。僕には何だかんだ優しくしてくれて、大事にしてくれてると思いますし。今日はムサシさんが来てくれたのがよっぽど嬉しかったんですね。普段は酔ったりしないのに』

『自分勝手でわかりにくい奴だが、こいつのことをよろしく頼む』

『ムサシさんも、この人のことお願いしますね。また遊びに来て下さい』


みたいなさ!あー妻!セナ妻!

でも実際は料理も掃除も洗濯もできないからヒル魔が全部世話焼いてるんだと思うけど!

できないのに頑張ろうとして逆効果なセナを怒鳴りつつも怒れなかったりしてな!あーヒルセナいい!!

十セナもいいね。十文字は一途にセナラブだね。セナが可愛くて仕方ないね。

アメフトを続ける理由はセナを守るためだと お も う。

十文字の心セナ知らず・・・・。



あーしかしマジなとこ、あのムサシの存在する部活動とか想像できないな。

部室とかいるムサシ、練習するムサシ・・・・うーん・・・・・。まぁなんていうか、あのルックスのムサシ自体がもう新キャラ扱いに近いので余計かもしれない。

今までのムサシが部室にいる姿想像したら、間違いなくあの格好でコーヒー片手にタバコでアメフトビデオ鑑賞だもん(モノホンの親父やがな)

でもなんかな・・・ムサヒルな雰囲気と会話をこれから繰り広げられるのかと思ったらプルーだよ・・。はー。しょっく。

もっとヒルセナで!セナとくっついて!ラブラブして!

ヒル魔は『セナ』って呼んで!一巻の時みたく!あああああああああああああああああ。

ビーチフットの時の『セナのお目付け役~』の台詞だけで萌えたよ!ああんセナって呼んだvみたいな!

あーせつない。妄想補足しなきゃ。

でもしばらくはムサヒル覚悟しとかなきゃいけませんな。しゅん。



素晴らしきかな~

今週の種運命はあっさり見逃しました!マル。

どうやらレイシンは相変わらずのラブラブ度だったみたいですねwww

それはちょっとおしかった・・・。そこのとこだけ今度DVD借りてくればいーや。


それより!今週のGファンタジーでよ娘さん!!!!!!!







祝・NEO☆芝怜一郎御降臨!!!!






なにあれ!なにあれ!!!!何あの格好!!!

ちょうカッケくねーですか!???>w</はあはあはあはあはあ!

しかもピンポイントで惚気てくれちゃって!こーのチカマニア!変態!きゃー!!!!(落 ち 着 け)

あのチビにはそそらないんだ!チカタンにはいつもオートでそそられまくってんのにネ!

あーでもわかるよ・・・チカタンはそそるよ(キモw)




新キャラも出てきたしさー。あの三人ってフツーにシトチカみちるのもじりなんだよね?

ということはアレですか!?あのチビッ子くてカワイイあの少年(萌えないけどね、私は)がチカのパクリってわけですか!!!あの可愛いのが!あれが公式認識ですか!クッフォー!!

テレカで雛苺とチカたんが一緒だった時からそうなんじゃないかとは思ってたけど・・・ゴッフゴッフあーもえ!すげぇもえ!

新キャラとか出てきて、なんかまたシト受けとか言い出す輩が増えそうな感じまんまんですが、私はあのシトのパクリとチカたんもいいな!なんて(黙れ)

でもアレかなー。あのシトモドキはあのチカモドキとデキてんのかなー。年下×年上なのかなー。あ、涎が・・・。あ、いっときますけど私、年上×年下派ですから!(どうでもいい)

あーやっべ!スッゲやっべ!萌えてきた!


そんな感じで終わる。

えーと

一週間ほど前に更新できないかも!と宣言したにしては、アクセス数はさして変わらず。

あれ・・・・?へ、減ると思ってたんだけどなぁ。

日記自体見てないからご存じないか、今までと大して変わらんやんけと思われてるのか。

はたまたアイシールドを楽しみにしてくださっているのか・・・。後者だといいなぁ。


サイト作成はもう少しで完成といった感じです。私がダウンしているせいでなかなか連絡がとれません・・。

TOP絵できあがりましたかー!!!!(ここで叫んでも・・)


今日変な夢見ちゃった・・・。でもすごい面白かったけど。

私の頭の中はどうなってるんだろ。

野郎・・・・!

現在深夜?いやむしろ早朝?3:55です。

アレは二時ごろでしたでしょうか。酒飲んで酔っ払って九時から寝ていた私が目覚めたのは。

そして聞いたのです。奴の足音を。

私から一部を奪い取ろうとする―――いや、掠め取ろうとする卑劣な奴の存在を。

痛みの伴わぬ施しであったなら、私はそれに与える事を惜しまなかったかもしれない。

けれど、その事で私の中に残されるその毒は、私を酷く苦しめるのです。

私はそれをどうしても許す事が出来ませんでした。


私はせめてその存在を自分から遠ざけるよう、私を害すことのないよう暗闇に光を照らし、それを導いてやりましたが、私がそういった感情を、意識を向けるたびにそれは身を潜め、息を殺すのです。

嗚呼なんと罪深い生き物なのでしょう。

私は思いました。もう殺すしかない、と。




私の横たわるベッドからは、奴の姿は見えませんでしたから、どうにか標的を誘き出そうとベッドから抜け出しました。そうしていればきっと奴は私の前に姿を現すでしょう。

何故なら、奴の目的は私なのですから。

私の肌に爪跡を立て、身体に流れる甘い血潮を啜り、欲望を満たすことだけが奴の望みであり、存在価値なのです。

但し、私が奴を殺害する事を決意した以上、長期戦を覚悟しなければなりませんでした。私が奴の存在に気付いた事を、きっと奴も感じた筈です。


殺るか、殺られるか――――。


緊迫した空気の中私は部屋の電気を点け、愛するラヴィアンを呼び覚ましました。

彼女の与えてくれる情報は、私の時を消費するのに充分なものだからです。

そうして一時間程経った頃でしたでしょうか。

奴が遂に、私の目の前に現われたのです。

私は彼を始末する為、白いそれを手に纏うと、彼に襲いかかりました。

奴は素早くそれをかわします。嗚呼人の身の何と歯痒いことでしょう。

迅さでは奴に適わない―――。そう悟った私は、部屋を後にして最終兵器を持ち出すことに決めました。

これさえあれば、きっと奴を死にいたらしめる事が出来るはず。


(私を狙うあいつを始末しなければ、私は安心して眠る事は出来ない・・・)


私は奴がその足をとめた瞬間に引鉄を引きました。

あれだけの攻防を繰り広げたその結末としてはあまりにあっけなく、奴はその場に崩れ落ちたのでした。

私はその遺骸をそっと包みこむと、二度とは這い上がれぬ奈落へ葬ったのです。


文明の利器とは恐ろしく、そして素晴らしいものですね。

この武器がなければ、私は今頃奴の毒に侵されて苦しんでいたやもしれません。

皆さんも是非お部屋に一本。






家庭用殺虫剤 キンチョール。








俺の血は吸わせねぇ!

うぉお・・・・

昨夜22時より原因不明の激痛に悩まされる罠・・・。

なんなんだ、この痛みは。子宮を針で刺されてるみ た い 。

断続的ではあるものの、死ぬほどいたい・・・。あがが。

生理痛ではないのにな・・。へんだな・・。友人には病院行け言われました。


今朝は大分ましになってましたが、職場に行くのがヤダよ(´Д⊂グスン

ウチの仕事オバチャンばっかでちょっとでも体力勝負な仕事は全部新人で若い私に回って来るのにさあ・・ていうかもう押し付け????いきむと余計痛いので勘弁して欲しいところ。

でも休めないしな・・・大手企業なんだから、もっと人手を増やせ。

そんなに忙しくない・・ていうか今の人数でも仕事なくってなくって暇で困ってるくらいだけど、病欠もままならないのはヤバいよ・・・。休んだら残った人一人で朝の準備しないといけないもん。

しかもウチの職場の括り、銘店兼サービスカウンターってなんなの。

主にクッソ暇な銘店が仕事だけど、サービスカウンターが忙しい時はそっちもやんなきゃいけないという。

し か も !銘店が忙しくてもサービスカウンターは手伝ってくれない。ふざけんな・・・!

なんでウチがSCの準備までしないといけないんだ。自分でやってくれよ。

あーきつい。ちょうきつい。

あー・・・今日からギフトで一人人手が抜けるんだっ・・・・t(orz)


しぬ・・・・・_| ̄|○

プライド


人はあたしを気高く強い人間だと言う。

何の事はない。そんなのはただの幻想で、すぐに化けの皮が剥れる幻に過ぎない。

強く見られたかったわけじゃない。

ただ、弱い自分を誰にも知られたくなかっただけなの。





「プライドだけじゃ、食べて行けないでしょ?」

言われて差し出されたのは、AVの企画書だった。

手書きの字で大まかな設定と登場人物のメモが付いていて、紙はただのルーズリーフ。

あたしは売れない脚本家で、正直お金には困っていた。

初めて書いた脚本が偶然当たってプロにはなれたけれど、その後は箸にも棒にもかからない。いわゆる一発屋というやつで。

昔のコネに縋れば仕事はあったけど、あたしにはプライドがあった。

自分には実力がある。そう信じていたし、いつかまたきっとでかい仕事だって舞い込んでくるに違いない。

何の根拠もなく、ただそう思っていた。

だけど現実はそう甘くはなくって、それを思い知るのに二年は掛からなかった。

そうして、あたしは久々の仕事にありついている。

それが、このアダルトビデオの脚本だ。

総集録時間45分。脚本の目安は20ページ。報酬は割がいい。

昔のあたしなら、きっと迷わず飛びついただろう。あの頃は仕事というだけで嬉しかった。

失うものなど何もなかったし、どんなことだって出来ると思ってた。

(だけど今は)

たった一度の栄光。あんなにも輝かしかったのに、今は足枷のように重い。

こんなものがなければ、あたしはもっと何処までも行けるような気がするのに。



「お断りします」


あたしはその仕事を断った。くだらないプライドのために、報酬を溝に捨てた。

その報酬でプライドを買えるなら、その方が良かったから。

嗚呼なんて虚実。曖昧でなのに頑なで。

こんなもの捨ててしまえと願うけれど、それに縋りつかなければ確かなものが何もないことを知っていて。

自分で糸を切ってしまうのがこわかった。

結局、あたしのプライドはプライドと相反するものが根底にあるわけで、つまりそれはただの見栄だった。