「自分らしく生きる」を、楽しむ。 -11ページ目

「自分らしく生きる」を、楽しむ。

文京区 春日駅からすぐにあるStudio Laugh オーナー。
桜乃まゆこ の日々。

昔やっていた、舞台の仕事は、カレンダーや曜日が関係なかったので、

以前は長期休暇も、土日もあまり意識がなかった。

 

子供が幼稚園にいくようになり、初めて、祝日や長期休みをどう過ごすのか、ということに親達は頭を悩ませるんだなぁと知った・・・。

 

そしてこの10連休!!!!!!

 

考えただけでもゾッとした・・・

夫は、宿の仕事なので連休こそ仕事が忙しい。

実家は近いけれど、母は旅行で不在。

いつも周りに助けられまくっている私が、10日間も息子と二人、ワンオペ育児なんて、

私の顔から表情が消えるに違いない。

 

と思い、夫の実家に息子と二人で帰省しようキラキラキラキラ

と思い立って、お義母さんに連絡してみたら喜んでくれた爆  笑

夫不在での夫の実家への帰省は初めての試み。

 

新幹線にも乗れるし、なにより息子もおじいちゃんおばあちゃんと楽しく過ごせて、

私も助けてもらえて、私が一人で都会のコンクリートジャングルの中、息子と二人でいつもの日常を過ごすよりも100万倍いいクラッカー

 

(今日はカメムシを捕まえて、ご機嫌…しばらくペット化して洋服に付けたりしてた)


楽しみだなぁぁぁ。

 

4泊5日の予定だけど、GW初日の今日すでに、

「もっと長く遊びにいかせてもらってもよかったんじゃないか・・・明日、なにをするか・・・」と早くもやられている笑い泣き

そこにきて夫が、「明日、飲みに行ってもいい?」ときたもんだ。

 

しばらく、遠い目をした後で「・・いいよ・・・」と答えた。

 

夫も仕事を頑張っていて、友人と息抜きくらいしたいだろう。

そのくらいは理解できる心を持っていたい。。。

少なくとも、理想の私は笑顔で、余裕で「いいよ〜」と言いたい。

あくまで、「理想の私」だから、言われてものすごく不機嫌になるときもあるけれど。

 

「私たちが不在になるのだから、その時にしてよ!!」と言いたい気持ちもあったけれど、友人達とのスケジュールの都合もあるのでしょうよ。。。

 

そんなわけで、明日は起きてから寝るまで、息子と一緒。二人。

 

世の中のおかあさんが当たり前にやっていることだけど、

これは本当にすごいことだと、私は思っている。

 

明日は、家事も用事も50%の達成率でよしとしよう。

 

私はいろんなことを結構きちんとやりたいと思ってるみたい。


なので、自分が思うように出来ていないことにストレスを感じる事が多い。


子供にとっては、母親がやるべき事を思うように出来なくてイライラしながらやってるよりも、やるべき事はやってなくても穏やかでニコニコしてる方がいい。


今日も「ママおこってるの?」と聞かれたし🤣

怒ってないのに‼️‼️


明日は聞かれないようにしたいっ😆✨‼️

 

 そもそも、やるべき事、なんて自分でやらなきゃと思ってるだけでほとんどないのだけどね💨💨



 

今日はアルボル子育てサロン主宰で月1回開催の

「子連れで健康カフェ」@Studio  Laugh でした💡

毎回、何かしらの企画を用意しているのですが、
今回はサロンメンバーで、メイクアップアーティストである中屋敷裕女さんによる

「ワンポイントメイクアドバイス」💓

普段は自分に構う時間がなかなかない産後のママさんたちも、ゆめさんとメイクや美容の話をしている時間は、ワクワクしていました🍀

日常生活の中では、「母」という要素が一番強くなってしまうけれど、やっぱり「きれいでいたい✨」というのは、女性の共通の想いなんだなぁ〜💓と思います💖

私は、今ノンファンデーションを目指しているので、
ゆめさんオススメのコンシーラーの使い方を教えていただきました😆💖


最近、お肌の調子もいいので、これからは日差しに気をつけながら、教えていただいたやり方で、自分らしく、美しくなっていきたいと思います😆💓


よちよちの赤ちゃん達に癒される〜✨




次回の、子連れで健康カフェは、

5月27日。

企画は、「子供の写真を可愛く撮って残す方法🍀(タイトルは仮)」です💡

お申し込みは、下記のHPより🌈

アルボル子育てサロンは、子育て中のママの美と健康と「やりたい!」を応援する
アルボル子育てサロン


圧倒的に自然の少ない都会育ちの私は、子育ての中で自然と触れ合うこと、自然を味わうことの大切さを想う。。

特に息子は男の子だし、虫も大好き。少しでもそんな環境をと、週末に都内で開催されている自然体験教室への参加を決めた😃💡
月に1、2回参加できたらいいなぁ〜🐞って感じ。

本人もすごく楽しそうだし、なにより子供が自然探索をしてる間、母は芝生でヨガしたり、近くにあるスタバで買ったコーヒーを飲んだりできるという幸せ付き💖☕️(自由に過ごせると言う意味)


4月なのにすごい日差しだった☀️
8月とかどうなっちゃうんだろう…

お弁当を作り、
息子と電車&バスに少し乗って、
息子は自然探索、私は芝生でのんびり。

お昼は2人で芝生の上でお弁当を食べ、
ひと遊びしてから帰路へ。

駅のアイスクリーム屋さんでアイスを食べ、
電車で戻る。
駅前のお店で私はTシャツを買った。

寝る前に息子が「毎日今日みたいだったらいいなぁ」と言った。

わかるよ。


毎日の幼稚園は楽しんでいるものの、
まだ頑張っている部分もあるのだろうし、
一番やりたいことは「ママと遊ぶこと」なんだと思う。

「幼稚園行きたくない」「ママと遊びたい」と主張する事もある。

「ママと遊びたい」には、日常でなかなかそれに応えらない。

なのでこうやって、子供と出かける日、と決めてしまうのはいいなと思う。

家や近所にいると、やらなきゃならないことはあるし、遊ぶのも片手間になりがち。
そして、家の中にはやりたい事もやるべき事も溢れてるから、何時間も子供と向き合うというのは至難の技。。。

トイレトレーニングも日中は完了し、
電車にもある程度大人しく乗っていてくれて、
一緒に少し遠出をするハードルが下がってきた。

息子も最近また成長し、これから、また新しい親子の関係が構築されていく予感✨✨✨




毎日を丁寧にのんびり過ごす。

これが、今の私の目標🌈

今日は、息子ともストレスなく向き合えたし、
適度に自分の時間も持てて、いい感じだった。


明日からまたスケジュールみっちりになってしまった一週間が始まる💨💨

スケジューリングや時間の使い方を見直していくのが課題🍀


「お母さん」てやる事多いなぁ〜と思いながら、
でもその全部を楽しんで、

女性としての自分も、
妻としての自分も、
母としての自分も、

満喫したい🙌🏼

欲張り💖

でも楽しみ💖


ここ数週間、こんまり、にハマっている✨

(こんまり、とは、近藤麻理恵さんという片づけアドバイザーの方のメソッド。 数年前にミリオンセラーになって流行ったけれど、今は活躍の場をアメリカに移し、Netflixでアメリカ人宅をこんまりするドキュメンタリーがあるので、是非皆さんにも見ていただきたい。

超面白いし、アメリカ人宅の家の広さと物の多さのスケールが日本と違いすぎて、「え?うちなんて超簡単じゃん、すぐ片付くわ…」と思える効果絶大✨)


そもそも、私は片付けが超苦手。
リビングのテーブルはいつもこんな状態。
椅子の上にまで物が…カバンは床置き😩
(こうして、ダメさを開示することが誰かの勇気になったりして。)



物の置き場所が決まってないので、いつも適当において積み重ねる。そのうち散らかり具合にイライラしたり、ゲンナリしたり。見て見ぬ振りしたり。

その先は、何も感じないようにして、まぁいっか〜、散らかってても死なないし、となる。


こどものおもちゃもなんとなくまとめてあるけど、
「また明日出して散らかるし、片付けなくてもいっか」という考えのもと、
「片付けなさい」と子供にもほとんど言う事はない。
だって、親が片付けられてないのだから😅💨


そもそも、ものの置き場所の作り方がわからない。
それは、知識でテクニックだと思う。
ほとんどの片付けられない人は、片付け方を知らない、というそれだけだという気もする。
苦手なのではない、知らないだけ。


そんな状態の、とにかく片付けが苦手な(と思っていた)私が、こんまりにハマって、今のテーブルは毎日こんな😍



テーブルに限らず、流しの下や台所の棚、冷蔵庫の中、様々なところに着手した。

半年以内には家中全てをこんまり予定✨







こんなに楽しみながら、片付けができるようになった自分に驚く😆✨

そもそも、今までの単なる「片付け」と「こんまり」は何が違うのだろう。
続けているうちに、私はハタと思った。

今までは、不要なものを捨て、必要な物をしまう。
これだけだったことに‼️‼️
これは本当につまらないし、やる時は義務感しかない。

こんまりは、まず「全部出す」
この工程を飛ばすと、必ず失敗する。

全部出して、物の多さを目の当たりにして受け止める。ショックを受けることもあると思う。

そこから、自分と物と向き合う作業が始まる。

1つづつ手に取り、
「ときめくか?ときめかないか?」を問いかけながら、いる、いらないの選別をしていく。

その作業は、私がヨガを通して
「自分の体や心が今、何を感じているか」

という自分との対話とまるで同じだと思った✨

こんまりは、片付けを通しての自分との対話🍀

この先の人生、毎日を「これ」と共に過ごしたいか。
自分に聞いていく。

対話によって片付いた場所は、
そうそう散らかることはなさそう。

もったえない、まだ使える、も大事だけど
何より大事なのは

ときめくか、ときめかないか。
英語では、spark joyと訳されている。

spark joyしないものも、両手で触って感謝して別れる。

物を単なる物体として扱わず、心のあるものとして扱う。

そこがとても大切なポイントだった✨

万年テーブル全面が見えなかった我が家のテーブル。
お酒の瓶が直置きされていた台所の床。。
片付いた後は、今まで隠してしまっていたことを詫びて、感謝して拭いた。嬉しそうな気がした。

家にある物も、棚も、床も、感謝の対象🙏✨
どんな状態でいたい?どんな風に関わるとときめく?
そんな問いを自分に、ものに投げかけながら、片付けていく。

すると家中がときめき出す。
家中がspark joyのエネルギーで溢れる✨
(ちなみに、我が家はまだ家中spark joyはしてないけど、きっとそうなる)


↑一年前に引っ越した時のダンボールがそのままのカオス部屋。(きっと、うちにもこんな部屋ある〜、引っ越しのダンボールそのままになるよね〜、と共感してくれる人がいると信じて、開示…)

この部屋だって、そのうちときめくんだよ〜😆💖✨

一年もこんな状態で、この部屋のエネルギーは、正直どんよりしている。当たり前よね…😩

ここを、物置ではなく、私のヨガ部屋にしようと計画中。棚の位置はこのままだけど、床のものがなくなればヨガマット敷けるもの……



こんまりを続けて、「ときめき感度」が上がると、
自分に必要な物がわかる。欲しいものがわかる。
すると無駄な物を買わない。
家に何があるかも把握できるので無駄がない。

ときめき感度があがれば、
物との出会いも
人との出会いも変わってくる。

ときめかない人や団体にも、居心地の悪さを感じるはず。自分に正直に生きられるようになる。
正直に生きるというのは大人には少し勇気がいるけど、そうやって選択して進んでいけば、幸せに向かう事は間違いない。


もう一つのこんまりの良さは、
(まだあるんかい…)

「やれば→出来る」という達成感と成功体験を味わえること。始めれば、ゴールに向かうしかない。
諦めなければ、必ず美しい状態が手に入る。

こんまりについて、ずいぶん長く語ってしまった…

まだ私が体感した変化、家族の変化も伝えたいので、もう1回くらい、書いちゃうと思います😂
嬉しくて、ついつい花を多めに飾っちゃったりして🤣


ちなみに、私はこのこんまりをグループでやっている。非公開のFBグループでこんまりにハマった先輩が、同志を募って作った。

ここでは、みんな自宅の惨状を晒し(もちろん任意。見てるだけ参加も🆗)惨状に対し、「やりがいあるね〜」「ワクワクするねぇ」なんてコメントしあい、応援しあいながら、それぞれのペースで取り組んでいる。
人のお家が片付いていく様にも感動する。

そんな仲間の存在があって、楽しみながら焦らずに続けられている部分は大きい。

いつか、子育てサロンでも、そんなグループを作って、同じ方向を向いている仲間たちで、「取り組みたいけど一人じゃ出来ないかも〜」みたいな案件について、取り組んでみるのもなかなかいいのでは?と思っている🍀


皆さんも、spark joy💖な人生を‼️‼️


↓「部屋とかきれいっぽい」とよく思われていた人🤣🤣🤣🤣

片付けられない自分、
家が散らかってる罪悪感とはお別れしまーす🙌🏼




アルボル子育てサロンは、子育て中のママの美と健康と「やりたい!」を応援する
アルボル子育てサロン

今日は、月に2回の「子連れでエクササイズ」音譜
このクラスは、アルボル整体院の下田院長夫妻と、Studio Laugh オーナーの私で共同主宰をしている
アルボル子育てサロンが企画運営していますニコニコ


 


前半は下田院長による地味目なセルフ整体を30分。(とても気持ちいいし、為になる)後半30分は毎回講師を変えている。

今回は、ヨガ講師でママさん(5ヶ月)の盛田泉さん

講師は、子育てサロンメンバーのママさんたち!!!!

今までに、リトミック、親子ダンス、子供と遊びながらエクササイズ、ボイスヨガ(私。歌いながらヨガする!発案してみた!)
などなど、さまざまなバリエーションがありました。

皆さん、お母さんとして子育てサロンのイベントに参加してくれた方や、

スタジオ見学にお越しになって、そこから子育てサロンのメンバーになってくれた方も。

「実は親子ダンスのクラスをやっている」
「ダンスをやっていたので、親子で体を動かすエクササイズを提供したい」
「リトミックの講師です」

とすばらしいスキルを持った方が沢山キラキラキラキラ


でも、子育て中って、そのスキルを活かせる場所がなかなかない・・・
私自身も、長男出産後は「やりたい事もあるし、もっと社会とも関わりたいけど、今の現状でどこまでやれるのか、やりたいのか・・・」
そんなことに悶々としていました。

自分で月2回親子向けのクラスを開催して、毎回10組の親子を集めよう!と、

取り組んでいた時もあったけど、10組集まるときもあれば(今思うと我ながらすごいと思う。。)

3組の時もあり。(沢山の方の協力でいろんな方が来てくださいました。毎回来て応援してくれるママ友もいたえーん
人を集めることに必死で、道行く人にチラシを渡したこともあったけれど、
子連れだからもちろん当日キャンセルも多いし、天候にも左右される。自分の子供も連れていたので、自分の子の体調も気になる。

そのうち月2回というのがしんどくなってしまい、年末を境に一旦やめた。(2年前のことかしら?まだスタジオもボロボロだった時。)


自分で生徒を集めて、クラスを開催するとなると、場所借りるところから始まり、結構労力もお金もかかる。自分も子供を抱えながらで色々大変・・・
子連れクラスの大変な点は、あげればきりがない。

(もちろん、そう思ったのは私の体験からであり、もっとそのすべてを楽しく前向きに取り組めるママさんも絶対にいるとは思うので、これはあくまで私の思う事)

そんな現実を踏まえて
!!!!!!


「クラスをやりたい」、「自分のできる事で何かやってみたい」というサロンメンバーのママさんをアルボル子育てサロンでは、

超応援している!!!!!!


・自分で集客しなくてよい。(したい人ももちろんいると思うけれど!!)

 

・自分の子供を連れてきても、見ていてくれる人がいる(主宰の下田さんや私が必ずいます)

この2点は、自分でやっておいてなんだけれど、猛烈に素晴らしいなと思うおねがいキラキラ


講師の方には完全ボランティアでやっていただいておりますが、

(やってもらった方は無料で1回、子連れでエクササイズに参加していただけます)

それでいいかな、という結論に至った。


私は、ボランティアで何かやってもらう事があまり好きではないけれど、この活動に関しては、ボランティアでいいのではないかと思う。


そもそも、子育てサロン自体は営利目的ではない。
参加者の方から、500円(子連れで健康カフェ)、1000円(子連れでエクササイズ)の参加費は頂いておりますが、それはほぼほぼ運営費。むしろ赤字だったりもする。

それはおいといたとしても、

何故ボランティアでお願いしてもいいかなと思ったかというと、


講師の方も当日来られなくなるかもしれないから。

です!!



もしお金を渡して、お願いしている事だったら、

当日子供が熱出ました。

っていう時、どうだろう?

私だったら、すっごい、どうしよう。って思うと思う。

もちろん、置いて出られない。連れていくつもりで預ける手配してないから、急には預かってもらえない。というか、熱のある子は預かってもらえない。
無理に連れて行こうにも、他の赤ちゃんもいるから連れてもいかれない。

あぁ、どうしよう。

だから子連れで何かやるって本当に大変なんだ。
今度からはやめようかな。
なんでこんな時に。
楽しみにしていたのに。
満員御礼なのに。

などと、かなりずーーーーーーんとした気持ちになると思います。


昔の私なら、「頼まれたことはやる。なんとしても、やる。」

そんな風に思っていたけれど、子供が出来て、自分の思うようになんて何も進まないわ・・・とわかると、

「そういうこともあるよね。仕方ない仕方ない。」

と思えるようになるものだ。
その分周りの人達とも、そういう視点で関われるようになった。

ゆるく、やっていきたいのです。
子育てはみんな大変だから。
(大変大変言い過ぎ?)

だから、講師の方が子供の体調不良でできなくなったら、

「大丈夫ですよー!またの機会にぜひお願いします!」と言って、
誰か(今のところ、下田さんか私)がやればいい。


そのための、サロンメンバー、そのための仲間。


1月の子連れで健康カフェ。息子がインフルエンザで私は不参加でした。主宰だけど。


でも、下田夫妻がいてくれるから、回を中止にしなくてもいいし、

「大丈夫だよ~。やっておく。」と言ってもらえる。

その安心感たらない。

仲間ってこんなにいいものなんだ。こんなに助け合えるんだ。

と思った。

 

参加費を値上げしたり、講師の方にギャラを払う形を検討したこともあったけれど、
もしそうしていたら、講師の方が当日来られなくなった時に、

「子供が具合悪くなっちゃった。どうしよう。断るの悪いよなぁ、打ち合わせもしたし、人も集まっているし、どうしよう。」とか思うだろうし、

参加者からは「お金払ってるのに先生が告知と違うなんてムカムカ」とか、もしかしたらでてくるかもしれない。

そして、主宰側もそういう事を重荷に感じ始めるかもしれない。


子育て中の大変な今は、

「引き受けたことは、何が何でもやる!親が死んでも舞台に立つ!(舞台をやってる人は当たり前にそういう覚悟でやっている(突然入れ込んでみた))」

みたいな極端な、でもそれが常識な世界とは少し違う世界で、
穏やかに、柔軟に、「今」を大切に生きるのがいいんじゃないかなぁ。
それが生きやすい、そして行き詰まらないコツなんじゃないかなぁ~。と思う。

それが許される環境を作るのってすごく大事だなと気が付いたし、いいなと思う。

本当だったら、会社で働いている人たちも、「なにがなんでもやる!」みたいな世界ではなく、
そういう穏やかさと柔軟さをもって、働けたらいいのにな。
子育て中のママだけじゃなく、働き盛りのお父さんも、おじさんたちだって。

もちろん正解は一つじゃない。いろんなやり方を模索していく、そのことが大切だと思う。
トライ&エラー。
私の大好きな言葉。


さて、今日も長くなりすぎたけど、

主宰も、協力してくれるサロンメンバーも、参加してくれるサロンメンバーも、
持ちつ持たれつ、穏やかに、楽しく関わる。

そんな場になってきてくれていることが、

ものすごく嬉しいグリーンハーツグリーンハーツグリーンハーツ


私が、
アルボル子育てサロンに関わるママさんたちが、
Studio Laughに関わるすべての方々が、
世界中の人々が、
穏やかに幸せに夢を叶えていかれます様に!!!
(↑まずは、「私が」から始まるのがポイント。)


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