もう何もすることが無いが、生活に手一杯の状況が続く。
特に、食生活に不足を感じる。
1ヶ月分の食料を給料日に買い溜めして、同じものしか食べない。
ストックのローテーションの他、イオンの惣菜を買って食べられているが、これも品目に限りがある。
独り暮らしで、自炊するより冷凍食費の買い溜めと、出来合いの惣菜を買って食べていた方が食材のロスが無い。
何が足りないのかといえば、生活を共にしてくれる人が居ない事。
質素な食事でもよいから、誰かと生活を共にして、自炊して食事を楽しみたいものだ。
もう何もすることが無いが、生活に手一杯の状況が続く。
特に、食生活に不足を感じる。
1ヶ月分の食料を給料日に買い溜めして、同じものしか食べない。
ストックのローテーションの他、イオンの惣菜を買って食べられているが、これも品目に限りがある。
独り暮らしで、自炊するより冷凍食費の買い溜めと、出来合いの惣菜を買って食べていた方が食材のロスが無い。
何が足りないのかといえば、生活を共にしてくれる人が居ない事。
質素な食事でもよいから、誰かと生活を共にして、自炊して食事を楽しみたいものだ。
何も考えずに時が過ぎ、56歳になってしまった。
少年期、青年期の活動は面白かったが、心の記憶にとどまる。
身辺の整理を始めたい。
元より、持ち物はないのだが、30代からの撮影記録をCDにしておきたい。
ただ、声なき市井の民の記憶を後世に残しておきたい。
出来ることはそれだけ。
生活に手一杯の経済状況なので、フィルムのCD化は中々、出来ない。
後、100本余りのフィルムをどうにか、CDにしていこう。
毎日、決まった時間に起きて、決まった時間に食事をする。
ただ、漫然と時間が過ぎて行く。
朝から晩まで、規則的に過ごす。
それ以外、何もない。
日常が刺激的だった、40代までの時間は最早、過去の物。
夜の静寂にも、想うことなく、淡々と時間が過ぎて行く。
過ぎ去った、10代、20代、30代の頃を思い返すことを除いては。
借金を完済すべく、債務整理に着手した。
エイワは1月から返済が始まっている。
アコムは4月、プロミスは5月から返済開始。
社会福祉協議会の小口融資は債務整理に含まず、単独で返済。
債務整理が終了するのは、エイワは令 和7年、アコムは令和8年、プロミスは令和9年。
社会福祉協議会の小口融資の残債は順当に行けば、7ヶ月で完済。
当面は、毎月¥30100を返済に充てなければならない。
手元の現金は、障害年金から、固定資産税、国民健康保険料、水道光熱費、通信費を払った残りの¥40000とパートの収入¥40000の合計¥80000。
¥50000が生活費になる。
債務整理が終了したらまた、カメラを買いなおしたい。
現在のパートの仕事は、1日4時間、週3日の勤務。
1ヶ月の給料は¥40000前後。
障害年金と合わせても、可処分所得は無いに等しい。
大手通販会社の除菌作業の仕事を見つける。
拘束時間9時間、実働8時間の 仕事。
日勤と夜勤があるようだが、日勤の時給¥1200。
夜勤は¥1500。
週2日からの勤務になるらしいが、今の仕事の2倍以上に収入がある。
思い切って明日、面接を受ける。
応募者多数という事なので、採用される見込みはわからない。
取り敢えず、面接の結果次第なのだが。
採用されることを望む。
仕事が3ヶ月、続いている。
13:00から17:00まで、月曜日、水曜日、金曜日の週3日間。
1ヶ月、12日前後の労働。
仕事がなくなると、予定外の休みになってしまう。
精神的な負荷は少なく、画像測定器の操作にも慣れてきた。
ただ、勤務中に体調の異変を感じる事がある。