ストレス溜まってる…と言うか
精神的 に追い詰められてる
誰かの陰口がだんだん
自分が責められてる気持ちになって
存在そのものを否定されてる様な
重い気持ち
あの子を守りたい
あの子の可愛い笑顔や
優しい気持ちを守りたい
そんな思いさえもう
わからなくなって来た
そんな日々の中
異常に買い物する様になった
異常に食べてしまうようになった
苦しい心の行場のなさを
一瞬の快楽で必死に
埋めようとしてるのがわかる
欲しい洋服を買った瞬間
甘いお菓子を口にした瞬間
そのほんの一瞬だけ、幸せなのだ
ほんの一瞬、全て忘れられる
あとから重い重い後悔と反省
やるせなさがもれなく襲ってくる
そんな事の繰り返しなのだ
上手に生きられない
想像以上に心も弱い
一体何のために存在してるのだ
それでも私は
出口の見えない長い一本道を
明日もよたよたと歩かなければ
いけないのだ