最近、父に勧められて生け花を習うことになりました。そして父が先生なのです
父は「竹真流」という生け花を習っていて、一応師範の免許があるのかな、それで一度は習っていたことがあるのですが、私には生け花には縁がないわということで断念していました。
今回はほとんど父が生けたものですが、作品はこちらです↓
ホントに自分で生けられるようになるのだろうか。。。
ボチボチやっていきますわ![]()
マクロビオティック×薬膳 総合コース6回目に行ってきました。
こちらは過去記事です→ ☆
今回はテーマが夏バテ防止でカレーを2種類作りましたよ~。簡単に作れるのでお家でもう2回も作っちゃいました。
こちらが今回のメニューです。
VEGEカレー
ひよこ豆のカレー
穀菜コフタ(インドの揚げたミートボールみないなもの)
旬野菜のピクルス
ソイ チャイ
カレーが2種類あってお腹いっぱいになりました。夏ばてにピクルスもこれから何度も作りたいメニュですね。
今回は肺・大腸についての講義でしたが、私は肺も大腸も不調のサインがいっぱいでしたよ。かなりびっくりでした![]()
唇の皮がむける(大腸)
手が湿っぽい、冷たい(肺)
くせ毛(肺)
髪がぱさつきやすい
人差し指の爪がかけやすい
まずはとりすぎている、砂糖、スイーツ、乳製品、甘い物、油脂を控えなくてはいけないですね。
そして私にはごぼう、大根、玉葱などの苦みのあるものとレンコンやニンジン、カボチャなどの甘味のものをあわせて摂取するといみたいです![]()
ほんと、体の悪いところにはそれにあった食材があって、体が調子よくなれば最高のコンディションでいられますね。
もう一つ私の体が必要としているものは、梅干しです。アミノ酸などの添加物が全く入ってないものです。これを毎日1つ食べることが胃や大腸を強くしていくそうです
体にいらないものは本当にとりたくないですね。世の中便利な食材が簡単に手に入る反面、中身に何が入っているかしっかり見極める知識が必要になってきますね。
マクロビ教室はあと1回。最後の回もとっても楽しみです![]()
名古屋で開催された渋井真帆さんの日経 女性のためのキャリアアップ講座に参加してきまた。大きなホールの中は女性の参加者で埋め尽くされ渋井さんのセミナーでした。そして2時間あっという間に時間がたちましたよ~![]()
お話の中で経済力を身につけるには、GDP(国内総生産)を知る事が欠かせないです。国内総生産はその国の富を生む力です。
そして今は
1位 アメリカ
2位 中国
3位 日本
残念ながら日本は今3位なのですね。。。
という結果ですが、世界の他の国ってどうなっているんだろうと早速調べてみました。
世界の名目GDP(USドル)ランキングです。
http://ecodb.net/ranking/imf_ngdpd.html
4位(ドイツ) 5位(フランス) 6位(イギリス)と続いていましたよ。
万博時代にお世話になって国も![]()
ザンビア(105位)
ジンバブエ(133位)
全部で182ヶ国ありましたよ~
ちなみにGDPの計算式はどうしているかというとこういったものになるそうです↓
個人消費+民間投資+政府支出+純輸出+その他
そして最後にお話いただいた復興支援のこと。
今回の復興費用に最大20兆円が必要とされている(阪神大地震の約2倍)
そのためには、私たちがしっかり働いて税金を納めて復興支援に当てることが大事。そして物を作って、労働人口を増やして、お金を行き渡らせて消費を広げていくことが支援に繋がっていくことをお話していただきました。
働くことで支援に繋がるのであれば私も頑張っていきたいです![]()
シティリビング
OL WEEKのセミナーの1つ『働く女性のための不妊症セミナー』に参加してきました![]()
30代、未婚、これから出産を考えてる私にとっては妊娠できるかやはり不安が多いですねぇ![]()
30代後半でも今では当たり前のように妊娠、出産をしている世の中。それでも多くのリスクがあると思います。今回は浅田レディースクリニック の院長さんから直接お話を聞きました。そのお話の中では、
何歳までに妊娠できるか???
ではないようです。
人それぞれ妊娠できる年齢が分かれているみたいです。
もちろん20代で妊娠できる確率はかなり高いですが、30代で閉経してしまう人もいれば、40代で妊娠している人もいるようです。実際には閉経の10年前からは妊娠できないそうです。閉経が40歳だとしたら30歳ですよね~。昔(江戸末期)は女性の平均寿命が42歳。閉経前に亡くなる方が当たり前だったそうです。そうなると妊娠、出産の時期は子育てのことを考えると20代が当たり前だったようです。今の時代では考えられないですよね。
そして自分がいつまで妊娠できるか知るための検査があるようです。それはアンチミューラリアンホルモン(AMH)検査というもので、卵子の残っている数の目安である卵巣予備能がどのくらいあるのかを判断する検査のようです。それによっていつまで妊娠できるかわかるようです。
詳しい内容はこちらをご覧ください→☆
やはり女性であるからこそには、人生の中で一度は妊娠、出産を経験したいと考えると思います。私もそんな女性の一人です。
今では30代、40代になっても出産しているのが当たり前になってきていますが、卵子の数は確実に減る一方のようです。卵子を若返りをさせることはできません。日ごろのライフスタイルを少しでも見直していつ赤ちゃんができてもいいような体制を作っておきたいですよね。私は35歳以上の出産になると思うので体を大切にしていかないととしみじみ思います。
35歳からの出産のリスクです![]()
流産率・・・・30% (40歳だと50%)
800人に一人の確率でダウン症の子が生まれる
今回のセミナーはホント、いろいろと勉強になりました。いくら外見が若く見えても赤ちゃんを作る機能は年齢とともに弱くなっていく。目をそむけたいことですが、事実をしっかり受け止めていかないといけないですね。
着付けを習い始めて、8ヶ月。ようやく一人前に着付けができるようになりました![]()
帯は名古屋帯と二重太鼓の結び方を習いました。最初は帯を結ぶ時に手が後ろに回らなくて本当に辛かったです。日ごろのストレッチも必要でしたね![]()
これでお茶会、着物を着てお出かけも普通にできるかな
多くの外国人に日本文化を広めたいと夢を持つ私![]()
茶道、着物を通して日本文化を伝えていきたいです