間質性肺炎合併肺癌 -6ページ目

間質性肺炎合併肺癌

間質性肺炎合併肺癌の告知を受け約2年半が経過しました。
中々の難病で、同様の病状の方の参考となれば、また色々な情報を頂ければ幸いです。ポチポチと書き進めます。

少し時間が空きましたが、受診とリハビリの予約を入れて、右肩痛についての相談に

行ってきました。 相談内容は以下の通り。

①お盆前後にペットボトルのケースを持ち上げる際に失神するのではないかと思うくらいの

 激痛、その後のベットからの転落にて右肩痛が引かない事。

――MRI検査しての再診断:MRIは明日提携病院にて。 最初の診断は右肩腱板不全断裂❕

   肩腱板断裂まで行って無ければ良いのですが。

 

②ベットからの転落による臀部の打ち身が関連するのか、右太腿付け根の痛みが発生。

――レントゲン検査においては骨の損傷無し、腫瘍の転移は無いかと見て貰いましたが、

   それらしい兆候も見られず(この点が一番の安堵感ニコニコ)。

   約一週間経過である事から、もう少し経過を見てからという事になりました。

 

今のところ歩けなくなる事は想定外の事であり、一番の恐怖ガーン

暫くは散歩も控え、ひたすらクーラーの効いた室内でジッと安静にしている事にします。

 

コロナ、猛暑 退散!!

 

おわり

 

 

6月頃から、甲状腺機能低下により内分泌科を受診する様になっています。

担当は若く優しいドクターです。

本来なら呼吸器科の受診に日程を合わせるのですが、呼吸器科の主治医のスケジュールが

この所定まらず、今日は単独の診察となりました。

 

総合受付を終わらせた後、採血室で1本の採血、その結果待ちで診察の運びです。

ほぼ予約時間に呼び出され検査結果をお聞きしました。

              6/22    7/13    8/24

TSH(0.27~4.20)   8.91    10.10    5.66

F-T4(1.00~1.80)   1.04    1.11    1.13

 

F-14は基準値内、TSHは基準値オーバーも大きく減少し、薬剤治療するレベルに依然

達していないとの診断。

ただこれで経過観察終了とはいかず、次回の予約が入りました。

一つ心配項目が減っただけでも良しとしなければ。

最近は外での活動量が激減しているので、やたらと身体のあちこちのガタに

気付き始めているこの頃です。

おわり

 

 

 

 

夕方の散歩時、変わった雲を見ましたのでUPします。

下から上に吹き上げるような雲でした。

今日は気圧が不安定な為か、午前中にボタボタと降ったり、散歩時には少しだけですが

涼しくなりました。

昨晩同様に、エアコン無しだと良く眠れるのですが。

おわり

痛みは随分軽くなりましたがまだ続いています。

今日までの間には、一週間程前にはペットボトル(2L)ケースを持ち上げようとしたら、

右肩に激痛が走り、暫くは動けないほどでした。 しかし2、3日もするとぶり返した痛みも

軽くなりましたし、リハビリをしている整形外科クリニックも盆休みで様子見をしてました。

 

そして今日の明け方、ベットから転落! 右腕と腰を打ちました。 直接右肩を打ったわけでは

ありませんが、やはり影響は大いに有ったと思います。 安静にしていても少しズキズキして

います。 ベットから落ちたのはこれで二回目です。 

 

その為、痛みは大きなぶり返しは有りませんが、モチベーションまたもや大幅低下。

日中は怠さも有り殆どTVの前でじっとしていました。 夕方散歩の後は何となく気分悪化。

いつになったら右肩は回復するのでしょうか?

週明け出来るだけ早く整形外科クリニックを受診し、改めて肩の状態を診察して貰おうと

思っています。

コロナに猛暑に右肩痛のダメージ重複と、メンタルを試されているようです。

 

コロナ、猛暑、右肩痛合わせて 退散‼

今朝は起きられず、朝散歩は出来ずも、18時より夕散歩敢行!

昨日より涼しい体感。 今晩はエアコンが無くとも自然の風で眠れるかも。

これで一応3日坊主達成。 後はこれを継続出来るか?

 

やはり散歩した方が生活のテンポが作れる感じ。

右肩はまだ痛みが残っており、これが大きなネック。 QOL低下の要因。

気持ちを強く持つ事で乗り越える事が出来れば。

 

コロナ&猛暑 退散!!

 

おわり

今日も暑かったですね。 

浜松では41.1℃!  なぜかウナギは大丈夫か?と、心配になりました。

昨日から散歩を再開しました。 今月に入ってからコロナ急増、猛暑急来と本性の怠け癖を

揺さぶる環境に負け、クーラー全開の部屋に籠っていましたが、今度はクーラー病(古い?)に

掛かりそうでした。

たまたま一昨日は旨く眠れず、気ずいたら明け方の5時! それでは、と、朝散歩を再開した

次第です。 今日は朝散歩に続き夕散歩も敢行! 17時に出発したのですが、まだ日差しは

強く、18時ぐらいにずらさないとと反省。

明日実行できれば、三日坊主達成で一つの峠越えです。 

 

コロナと猛暑に負けず、明日も頑張りましょう!

 

おわり

 

PS 右肩はまだ痛いです😢

今日はCT検査と肺機能検査でした。

お盆中の為か受診予約は約1,800人。 少ないです。 その上午後からの予約だった為、

一時間近く早く着き受付した所、次々呼び出され、予約時間より早く終了。

肺機能検査は頑張ったつもりですが、前回よりも肺活量は低下した感じ。 

いずれにしても、結果は約3週間後の外来診察時です。 

 

まだまだ猛暑の日々が続きます。 色々工夫して体力を落とさない様に乗り切りましょう!

おわり

約一週間前の予定でしたが体調不良の為パスしており、今日にスライドでした。

幸い今日の体調はまずまずのレベル。 いつものように総合受付からのメニューをこなし

主治医の診断へ。

血液検査も殆ど問題無く、点滴治療へGO❕❕

コロナ対策でケモ室ではなく、別病棟に開設された一室で点滴治療を無事受ける事が

出来ました。

 

ただ、腫瘍マーカーが右肩上がりとなってきており、明日のCT検査をみて、転移の

可能性を見るためにPET他の検査の必要が出るかもしれないとの指摘。

          5/11   6/1   7/13   8/6

CEA( 3.2>)  6.1    5.8    6.8    8.8

シフラ( 3.5>)  3.1    3.6    3.6    5.2

最近のMRI検査では問題無しだったので、骨なのかCTで見えない部分なのか不明ですが

やはり不安要素の一つです。

腫瘍マーカーの数字を気にしすぎない様にと思うのですが、、。

おわり

 

 

昨日はテセントリク投薬のの予定でしたが、この3、4日の体調不良によりスキップする希望を

伝え、了解して頂きました。 主治医のドクター見解は、血液検査は全く問題無し、

CT検査の推移も現状維持もしくは僅かな縮小と言って頂き、勇気付けられます。

7/20分が先日の心臓冠動脈検査の際のものです

 

この日のもう一つの要件は、今のテセントリク治療開始のきっかけとなった“間質性肺炎を

合併している肺がん患者へのテセントリク投与の効果”の臨床試験(現在は中止)でしたが、

この臨床試験に参加した患者さんとの交流ができないものか?との相談でした。

結論としては、医療の守秘義務から困難との回答でした。 ただ数少ない間質性肺炎合併の

肺がん患者の方は多くは無く、止むを得ない回答でしたが残念との気持ちも大きいものでした。

おわり

 

 

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画像が横になってます。

 

早速、ブログアップ、観覧の際に後方に設置して活用を始めました。

 

が、強烈に涼しくなるものではありませんでした。

クーラー稼働下での使用。

扇風機を持ち運ぶ手間が無くなった事がメリット。

この盛夏を乗り切る一方策です。

 

8/3よりの活動(特に室外)では、疲労感、倦怠感の急速な増加、鳩尾強張増に

伴う呼吸苦感の増加は続いています。 安静時のSPO2は94%以上。

ステージの変わり目なのかな~と思っていますが、主治医のドクターの見解は

どうでしょうか?

おわり