テストマッチ連勝中のボクスにオールブラックスが挑む形。

南アでの試合。深夜のライブはあきらめ、情報を遮断して翌朝オンデマンド観戦。

NZは2テイラーが仕切り8サベアが先頭に立つカパオパンゴで気合を入れる。

9ロイガード10ラブのハーフ団。15マッケンジー。

ボクス出足のいいタックルとジャッカル連発で5分14コルビPG先制。

9分NZはトライを目指す、モールから展開9ロイガード高速パス14ウィル・ジョーダン

14分11アレンゼのHIAで入った20アンドレ・エスターハイゼン走る。FLだ。

23分12ジョーディから6ヴァアイ、11ジョシュ・モービー、ライン際走る。逆転

27分はコルビPGまた逆転 スクラムはボクスだ。

34分モールで攻め2マークス入るが12ジョーディがトライセーブ!

これで前半終了13-12、しかし、、重くて速いボクスはやはり世界一か。

 

スクラム押して47分14コルビPG

48分はNZ5 オランドがスクラムからの9のキックをチャージ、そのまま。逆転

トライは1対3、でも3点差。16-19 いかにペナが多いか 8ウィーセの突進凄い

ハイボール、スクラムはボクス 圧倒 HO16アウムアに代わってNZスクラムペナとる

9のボックスキックを14ジョーダン捕って、15マッケンジー走る!

が15ウィレムセ追い付く キャリーバック コルビに代わり22コーバス・ライナー

59分スクラムから8サベア、最後は7ジェイコブソン。16-26あと20分

リボックも入る。10ムゴメヅルノックオン、、、2つめ68分13トゥパエア5022。

70分9ロイガードへの速いチャージでボクス21FLイエロー。NZスクラム選択。

71分今度は21ライナーがはたくイエロー。13人。これは行ったかオールブラックス。

またスクラム。ラインアウト。連続ペナ、ボクス。またスクラム。

75分スクラムから8サベア飛ばしパス14ウィル・ジョーダン。決まり。

(実況に深夜2時頃の地震の警報が入ってた、、あれば驚いた)

2マークスフル出場。

トライ数1-5。パワーはボクスだったが、何故かトライが取れなかった。

オールブラックス充実か?ボクスは連勝が止まる。ピークか?

第2戦も楽しみ。