共にプレーオフは決めた2位埼玉と6位サン。埼玉はシード獲得には必勝。
ほぼベストメンバーの埼玉、格の違いを見せた。サンには申し訳ないが。
デアレンデ、長田、ミッチェルが容赦なくトライを重ねる。
サンもこの日好調の松島のトライで食い下がるが前半は29-10
後半しばらく動かなかったがまたもミッチェルが抜ける。
尾崎返すも途中出場大西がタックル振り切る。
この後コルビ、サム・ケインがシンビンで勝負あった。
モールからの坂手のトライの後、
極め付きはサンのアタックからこぼれたボールを10山沢弟が
自陣から蹴って蹴ってトライまで持ち込んで60‐17
POTMは4ミッチェル。
稲垣の怪我が心配。
それにしてもサンはどこかおかしい。松島の復調が救いだが、、
船橋相手に苦戦は必須。


