なんでこの本を手に取ったのか、、、
読み終えてなお思い出せない。
キリスト教。
自分に嫌なことが起こってもそれは神が与えた試練、愛。
必ず違う形で返ってきますよ、、、

的なことが延々と、違う表現で繰り返される。

確かに、走ったり筋トレしたり、最初はやりたくないなーと思うし
走っていても腕立てしていても苦しいけど、
サブ4のため、とか、体型を保つためとか、
返報性の法則?のために我慢でき。習慣化できる。

でもそれをすべては神が作った。神の愛と思うのは、無理。
そういう宗教観はないからね。
日本人だからなのかどうかは知らんが、これはもたない。

ある意味神のせい。にする方が楽なんだろうなあとは思う。
こちとら「おてんとうさまは見ている」だし、
「草葉の陰で見守っている」だ。

まあ得られるものは得ればよし、だ。

 

はじめに
第1章 神の計画とスピリチュアルの法則
1 あらゆる宗教において
2 人は導かれている
3 数多くの災難
4 偶然に起こるのではなく目的がある
5 悪に抵抗しない
6 あなたがたの世界に何が起きているのか?
第2章 カルマの法則
1 この法則の意味
2 カルマは罰ではない
3 国のカルマ
4 カルマの償いのスピードアップ
5 病気と治療のカルマ
6 純真な人間がなぜ苦しむのか?
7 偶然に起こることはない
8 苦しみは唯一の道か?
第3章 カルマへの対応
1 本質的なアドバイス
2 カルマの庭
3 祈り、許し、そして想像力の賢明な使用によるカルマの克服
4 正しい思い
第4章 機会の法則
1 神の慈悲
2 機会のバランス
第5章 自由意志
1 そこに選択権はあるか?
2 一定範囲内での自由
3 作用と反作用
第6章 自由意志が神の意志になるとき
1 イニシエーション
2 道は開かれている
3 自然に任せ、神に任せる
第7章 相応の法則
1 マスターに従う
2 完全な光――上から下まで
第8章 つり合いの法則
1 調和の働き
2 人生すべてに働くつり合いの法則
第9章 愛の法則がすべてを支配
1 転生からの解放の秘訣
2 自然の愛
3 愛したい愛されたい
4 人との一体感
5 生命を癒し生命を変える愛の力
6 美と平和への信仰による調和の創造
7 全体の中の個人
8 おわりに

はじめに
第1章 神の計画とスピリチュアルの法則
1 あらゆる宗教において
2 人は導かれている
3 数多くの災難
4 偶然に起こるのではなく目的がある
5 悪に抵抗しない
6 あなたがたの世界に何が起きているのか?
第2章 カルマの法則
1 この法則の意味
2 カルマは罰ではない
3 国のカルマ
4 カルマの償いのスピードアップ
5 病気と治療のカルマ
6 純真な人間がなぜ苦しむのか?
7 偶然に起こることはない
8 苦しみは唯一の道か?
第3章 カルマへの対応
1 本質的なアドバイス
2 カルマの庭
3 祈り、許し、そして想像力の賢明な使用によるカルマの克服
4 正しい思い
第4章 機会の法則
1 神の慈悲
2 機会のバランス
第5章 自由意志
1 そこに選択権はあるか?
2 一定範囲内での自由
3 作用と反作用
第6章 自由意志が神の意志になるとき
1 イニシエーション
2 道は開かれている
3 自然に任せ、神に任せる
第7章 相応の法則
1 マスターに従う
2 完全な光――上から下まで
第8章 つり合いの法則
1 調和の働き
2 人生すべてに働くつり合いの法則
第9章 愛の法則がすべてを支配
1 転生からの解放の秘訣
2 自然の愛
3 愛したい愛されたい
4 人との一体感
5 生命を癒し生命を変える愛の力
6 美と平和への信仰による調和の創造
7 全体の中の個人
8 おわりに