ワールドカップ史上初めての南米対決。とはいえ実力差。9位と22位。

最終戦のアルゼンチン日本戦で2つ目の椅子が決まるだろう。

ボフェリもマテーラもお休み。

メンバー落としたアルゼンチンの10ニコラス・サンチェス切れ込む!100キャップ。

クレービーもトライ。アルゼンチンを支えた二人が控え組。時の流れ。

前半は24‐0で終了。3トライで押さえたチリ粘ったというべきか。

後半も粘る。51分ラインアウトのサインプレーはスローフォワード。

63分までは31‐0、後半1トライのみとチリ、押さえていたが。2トライ許す。

73分やっと12人モールで1トライ返す。さらに2トライ献上。

…チリ、今大会頑張ったが、全日程を終えた。

日本代表の力量はチリよりは上なわけだが、この試合のように封じ込められる可能性

は、ある。

 

JSPORTS解説は立川理道。彼のような周りを活かすセンターが必要と思うのだが、、