17位と21位の対戦。ともにこのワールドカップでは未勝利だが、内容は明暗。
強豪相手に善戦のウルグアイト、大差で敗れたナミビア。
しかもキャプテンをデュポンへのレッド、出場停止で欠く。
この試合もウルグアイだろう
開始1分ラインアウトのパスのこぼれ球を自陣から60m独走ナミビア先制!あらま。
タックルもいい。11分連続トライ左隅0‐14!ナミビアワールドカップ初勝利なるか。
19分ウルグアイ返す。ナミビアショットで5-17、25分!
28分ウルグアイ、ドライビングモールで12-17 36分12-20前半終了
43分ナミビア12-23しかし48分3シンビン、すかさずウルグアイスクラムからトライ
19-23 さらに54分ターンオーバーのボールこぼれて9トライ26⁻23ようやく逆転
62分またイエロー、バンカー。63分も。タックル、、、イエロー2人。痛い。
66分キックパスで14仕留め33⁻23、決まったか 1人はイエロー、2人目はレッド
69分33⁻26 74分36⁻26 76分はウルグアイにイエロー
しかし、、、フランス相手にウルグアイは27⁻12、ナミビアは96‐0
それが直接対決では36⁻26。わからんものだ。

