不調10位ウェールズと好調7位フィジー。

フィジーがプールC1位と見た。2位オーストラリア

3分10ダン・ビガーPG3-0 ちゃんと合わせてきた 今大会後に代表引退

7分フィジー攻めたがウェールズ逆襲展開11ジョシュ・アダムズ左隅。8‐0

11分フィジーPG外す 歯車かみ合わない

13分はフィジー13ナヤカレヴ、キャプテン抜ける。8-7

17分、スクラムから12が抜けてフォローした7がトライ。8-14やはりフィジーか!

24分ビガー11‐14

29分ラインアウトモールから攻めてウェールズ13ジョージ・ノース中央18‐14逆転

35分フィジー攻めたがインゴールノックオン!! 前半終了互角!

 

42分ビガー外す

48分ウェールズ攻め10ビガーのキックパスを14ルイス・リース=ザミット右隅

25‐14 フィジー攻めるがウェールズ守り、65分フィジー7にイエロー。

数的優位でウェールズ66分ラインアウトモール16押し込む。32‐14決まった、、、

ここでようやくビガー下がる。あちこち痛そう。68分ウェールズ17もシンビン。

14人同士でフィジー攻め73分ようやく持ち込む。32⁻21

77分フィジー自陣から走って最後は押し込むがダブルムーブ。ノートライ。

しかしペナあり、スクラム選択、またペナ、フォワード縦へ78分32⁻26

1T1Gで逆転!フィジー最後フェーズ重ねて攻めたがロングパスをノックオン、、、

試合終了

 

ウェールズはこの勝利は大きい。私はプール戦敗退と思っていた。ビガーの力か。

フィジーは黄色信号だな。結局リズムに乗り切れなかった。勝ち点1は取れたが、、