首位クボタと、波に乗れないヤマハの対戦。クボタ優位

6分13テアウパ、16分9藤原、21分3オペティ・ヘルと、3連続トライ。圧巻。19‐0

ヤマハ27分スクラムから展開10グリーンのパスで11中井が左隅に飛び込んで19-7。

フォーリーPG、41分ホーンの後、モールから2マークスがダイビング。

27-7で前半終了。強いクボタ。11根塚 洸雅の走りが冴える。

 

ヤマハ5022もあって攻勢、53分6マキシシンビン。スクラムから10グリーントライ。27-14

58分フォーリーPGで30-14、

60分は2日野ラインアウトモールから右に抜ける。30-19

スクラムでペナルティ得て69分もラインアウトモールからそのまま日野。

30-24、6点差と食い下がるがここまで。

 

後半はクボタおとなしくなった。POMはオペティ・ヘル