クボタ有利?2マークス先発12立川先発。

NECも2アッシュ・ディクソン、5ジェイク・ボール先発。15児玉健太郎も。9フミ健在。

前回10のレメキは13。フレッチャー・スミスが10。

会場は江戸川、西葛西。

2分3オペティ・ヘルを起点に10フォーリーから2マークスあっさりトライ。分厚いクボタ。

NECが攻めあぐむ中、クボタは3オペティ・ヘルの突破を起点にトライを重ねる。

モールでマークス、展開してフォーリー、さらにデーヴィッド ・ブルブリング。

NECはシンビンでジェイク・ボールが欠ける中展開して2アッシュ・ディクソン。

とるべき人がトライを取って面白い展開だが、前半26‐7とクボタ圧倒して終了。

 

後半まだ一人足りない中レメキロマノラヴァが走って自ら蹴って捕ってトライ。

追撃ムードと思いきや、またモールでマークス、さらにテアウパシオネ、山崎洋之と連続トライ。

NECも後藤輝也が走り、さらにジェイク・ボールが快走を見せるがインターセプトで最後は去年の新人賞金秀隆。

 

クボタ9トライ、NEC4トライ。

NECはトライはとれるようになったが、チーム力がまだまだ。守れない。

ここというとき攻められない。このままでは入れ替え戦候補。今は不戦勝2で2勝2敗だが。

 

POMはフォーリー。