アイルランド代表経験者のみのレンスター。セクストンは脳震盪の影響で欠場。

セクストン以外あまり選手名を知らない。代役ロス・バーンどう働くか。

ラ・ロシェルはフランス。ロックのウィル・スケルトン、、、知らない。

メジャーな名前は少ないが準決勝、注目。ラ・ロシェル10イハイア・ウェストは覚えてる。NZ。

他にも元オールブラックスがちらほら、ラ・ロシェル。

 

4分そのロス・バーン割とイージーなPGはずす。

ラ・ロシェル、ペナルティの連続でわずか8分でイエロー。そして9分フォワードでPRが持ち込む。

一方的になるのかな。9分0-7

16分3-7

19分はDGで6-7、ウエスト鮮やか。数的不利凌ぐ。

21分6-1027分6-13また7点差

ラ・ロシェル、フェーズを重ねてPG12-13、37分。

太陽がまぶしいのはラ・ロシェル。

前半終了

 

47分攻めてラ・ロシェルPG15-13逆転。

52分再逆転15-16

56分11ジェームズ・ロー、シンビンで18-16、PG合戦。トライは1つだけ

ラ・ロシェル攻めてフォワード戦、66分トライ。25-16数的優位を生かす

74分ラ・ロシェルさらに攻めて巨漢5スケルトンがもちこむ。32-16、勝負あった。

78分レンスター返す。32-23 2トライずつ。

後半はラ・ロシェルがほとんど攻めた。

そしてキックの差。試合終了。

 

決勝はフランス同士。トゥイッケナム。

トゥールーズが有利か。デュポン対スケルトン?体はだいぶ違うが。