ゲニアとクーパーが出ていないレベルズでは、

最終戦の首位クルセイダーズには歯が立たない。

モウンガのキックパスが何度も炸裂してバックスがトライ量産。

両ウイングがハットトリック、全部で10トライ

クーパーは70分にようやくリザーブから入るが不発。

レベルズはオーストラリアカンファレンス首位を狙うところが、

思わぬ大差になった。プレーオフも危うい。

クルセイダーズの凄さばかりが目立ったある意味残念な試合。