オーストラリアカンファレンズ、南アフリカカンファレンス、
1位同志の対決。
序盤はブルズ。押し込んで反則の繰り返しでブランビーズロックがシンビン、
その間にトライを奪い、リード。
しかしブランビーズ、13ツインドラギが右隅、切れ込んで中央、左隅と連続3トライ。
後半はブルズのフィットネスが衰え、ブランビーズのディフェンスの良さが際立つ。
ブルズはポラードがけがで欠場したのが痛い。
代わったフライハーフ、リーボック、パスが若い。
一方ブランビーズリアリーファノはコンバージョンが決まらないので点差が広がらない。
FBトムバンクスはタッチキックにミスが出る、、。
しかし結局ディフェンスの良さでブランビーズ。
ブルズのスペックマンの走りを封じたのが大きい。