前半は互角の勝負。1トライ1ゴール1PG。 ワラターズの14キャメロン・クラークが凄いタックルをして沸かせた。 後半早々フォワードが小競り合い。肘鉄をしたシャークス6がレッド、 やられた3が、恐らくその原因を作ったかイエロー。 シャークス10ボッシュはそれで得たペナルティを失敗。 次も失敗。シャークスまたイエロー。 ペナルティの多い試合。
数的優位の中エスターハイゼンがトライ、さらにPGも決めてシャークス突き放す。
ワラターズは80分にフォーリーのトライで迫るのがやっと。
トライ数は2-2ながらペナルティ差でシャークス。
数的優位のわりには、物足りない。
