前半ブランビーズは気合の入ったプレーで、クルセイダーズのアタックをタックルで封じる。
クルセイダーズの得点を許さず、0-7でリードして前半終了。
しかし後半はクルセイダーズが修正したか、ブランビーズが疲れたか、
クルセイダーズの攻撃が面白いように決まる。
キアラン・リードも安心して60分で交代。風格がある。
モウンガの独走は見事だった。
終盤一矢報いたが、終わってみれば36-14の大差。

クルセイダーズは強いわ。