神保町は半日いられるなー!東方書店から大好きな香港の友達Mayが古典をやっているので市ヶ谷のVictoria1842カフェへ。



今回は彼女のお父さんがその道の職人だった看板についての古典。
香港と言えば巨大付き出しネオン看板が名物だが、現在は殆ど消滅され一部のエリアしか残っていないのであるが、ノスタルジックで歩いてるだけでも大好きな異世界。(因みに私は一ヶ月の30日は香港に行きたい熱を起こしている)

天使みたいなMay。
古典は三階にこじんまり開催しており、絵描きアーティストのMayが迎えてくれる。
ここのカフェの地下には香港にまつわるグッズや書物が販売。こんなとこあったんだ!!
現地のお土産ショップで見るような可愛いキーホルダーやTシャツ等も売ってますよ。
カフェでは香港ワッフルや飲み物が頂けます。




私は先に神保町行きましたが、ついでに隣駅なので東方書店さん(トワウォや九龍城砦関係)内山書店さん(ブルース・リー書物、但し全て漢字)の中国・香港・台湾書籍関係充実した本屋でレアな本との出会いと、有名すぎるカレー屋ボンディ(並び過ぎて断念したので無念を果たしてください)でランチをしたあと文房堂さんのアートな雑貨も堪能するモデルコースはいかがでしょうか。