TwitterやFBにも連結しているのですが、
ゴシックベリーダンスの専門として、
折角なので自分含め世界のゴスベリ系ダンサーの紹介を少しずつしていこうかなと思います。
アメリカ発ゴシックベリーダンスを始め10年程経つのでご興味ある方に向けて、
ブログには3ツイートごとぐらいに纏めてアップする方向です💀

【因みにArt of mayuは】
ヴァンパイア好きの私のジャパンゴシックベリーダンスは古典を敬愛しつつ耽美に発足させ、
日本文化である、和、ヴィジュアル、ロリータ等要素を混ぜ込みオリエンタルベースで日本人に寄り添うスタイルで私は確立させました。
詳しくは、http://artofmayu.com
始めた理由などについては、後々。

まずは2006年発売NYC
【ゴシックベリーダンス】DVDから。
Jeniviva,Jehan,NeonやAriellahなどが出てます。
この巻はダークフュージョンな芸術性と巨大サナギでモゴモゴしたパフォーマンスなど少々模索気味(笑)
Gypsy二人組のナイフの舞や、後の師匠Jenivivaと衝撃の出会いをしたDVD。
Jehanのイメージ動画みたいなのも未知の世界だし、
みなさん肌色が白く綺麗で斬新なベリーダンスとゆうイメージ。
このDVDを手にしたとき、驚きはしませんでした。すんなーり。
既に、この頃わたしも始めていたせいかも。
動画https://t.co/74PVl8V2li

ジャケットダンサーは、テンペスト(左)とアリエラ(右)
続いて【Gothic bellydance Revolutions】
2007年発売の衝撃のDVD。
本物の大蛇を首に巻いて踊る人やゾンビ系などホラー度自由度が更にパワーアップ、ダンサーも増えボリューミーな続編となっていました。
凄いです。そして、Jenivivaから始まってます。
前作より更に濃い内容で私には丁度良い仕上がりでしたが、鑑賞に休憩が必要とされる人もいたみたいです😅
このDVDは特に音楽も凄く刺激されました。
この時期、私がよく聞いていたのはEnigmaやMaduroなど。
そのあと少しずつ、ゴシックロックへ入っていきました。
https://t.co/d92cJosEoK

ジャケットダンサーはブランカ(左)、ジェニヴィバ(右)
後日に続く。