私流ヴィジュアル系ステージメイク(綺麗め絶対条件) | ゴシックベリーダンサーmayu

テーマ:

ご機嫌麗しゅう💀💙

 

ワタクシ、ヴィジュアル系ゴシックベリーダンスをやっておりまして、、、

古典ベリーダンスを15年前に初め、

ゴスをスタートさせたのは2008年あたりから。

ステージでの衣装やメイク、ヘアスタイルなど全て自分でコーディネートをしている訳なんですが。

ゴシックベリーダンス自体、日本で前例が無いので、独学と感性でやっている訳なんですが。

その中で、メイクを人様へ施す機会が増えましたので、今までやってきた

「ステージでのメイク💄💋✨」

つまり、

ステージで映えるメイクをちょっくら1部をアップしようかと思います。

(久々の更新なのねー)

中には、何が違うのか、ってゆう微妙なラインや低画質ありますが悪しからず。

引きの写真はお手元のスマホをズームして見てチョン☆

 

まずこの先代のは(笑)シンプルで、

カラコンは絶対で、

濃い目アイシャドウにラインを太めに引くってだけのでしたね。

黒リップをNYで入手した時代だったと思います。

日本であまり手に入らないのが、NYじゃそこらのスーパーなんかでも売ってたりして

「ぬおおお~~!!即買い!」みたいな。

 

↑バンタン専門学校(卒業生作品)

 

↑photo by Hori

 

 

そして、この辺りから踊りと曲と衣装とのバランスも意識する様に。

 

 

↑ Photo by seki

 

徐々にアートに?

 

↑ Photo by seki (ライトな白塗り)

​​​​​​

 

 

家で夜な夜な遊ぶversion。

 

↑エヴァ初号機

 

↑「あなたは死なないわ。私が守るもの。」綾波レイちゃん

(片面づつやってるのがバレマシタね)

↑レッドスワン

↑デビルマーン!!

 

落書き。。。?

 

普段はこんな感じなの😅

化粧の力ってゴイスー💀💙

 

 

なので、武装しすぎ?ててプライベート写真なんてとんでもなく恥ずかしい。

裸な感覚なワケです。。。うん

(無意識にジョジョ立ち)渋谷Parco跡地 Ptoto by hori

 

 

最初は独学でしたが、その内にヴィジュアル系の雑誌などの媒体でのヘアメイクをされていた先生に習いに行きまして色々と教えて頂きました。

↑お察しの通り、Manaさま

↑Write by mayu(似てる?)

化粧が上手い人は絵も上手と聞くけど、絵の才能は無い(TT)

 

アイメイクにより合わせる眉毛の加減。

 

 

ご一緒したダンサー様たちと☆

 

いくつか種類が分類されると思うのですが、私的にザックリと、

●Neo ヴィジュアル系

●元祖ヴィジュアル系

●ゴシック系

●ドーリー系

 

例外でこちらの世界もやったわね

みつよしさん(日本伝統化粧。舞妓・隈取)

 

普段用ナチュラルメイクも少し習った。

流行の描き方とか色味とか。

面白く感じるのはやはりステージ用でしたね^^

 

そして、、、

躍りとの世界観を更に追求して。

様々なキャラを。

 

基本の共通テーマは

「綺麗目」

が絶対条件。

背景には繊細で儚いイメージを纏う様な。

 

塗りまくり&描きまくり概念の変身メイクとしては弱いかもしれないですが、

そちらはその専門家に任せて(笑)

私は本人の素材を活かして美しく変身(^皿^)

 

 

 

 

小さい頃観たアダムスファミリーには衝撃を受けて、どうしてうちはああじゃないの??

と本気で思っていた。

んー美しい。

こんなヴィジュアルでコミカルって内容がツボでしたね。

 

学生時代はバタリアンリターンズの美しき女ゾンビに一目惚れをして、

ヴァンパイアが自身の美学の軸となり、先生に化粧や頭髪の色を注意された。

(ロックも目覚め。。)

 

 

最近では人様へプロデュースな形態でメイクを施す様になりました。

私の強みは自身も「ステージの人間」であること。

ですから、これだと照明で飛ぶな、とか、

これじゃ後ろのお客様には見えないだろうな、とか、

テカリや色飛び、パフォーマンスに支障がないか、頭を振っても崩れない、とかそゆうとこまで

経験と研究をした上で計算します。

 

ピカーーーン!!

(無意識にジョジョ立ち・パート2)

 

因みに重要な部分ですが、

私は、凹凸の少ない薄い顔のタイプなので、

イッパーイ描かなきゃいけない。

そう思ってましたが、やり方を得てしまえば、どんな顔でも基本は同じですから、

「練習」=「慣れ」で変身は簡単と思います。

あと、その変身後の自分の顔に見慣れることですね。

(最初はみんな部屋でこっそり含み笑いしながらやることでしょう)

 

メイクは本当に人の気分を変える魔術?が有るので、

上手くいけば気分も上がるし、きまらないと気分も上がらない、失敗なんてしたら気分はドンヨリですね。

それぐらい左右されると思います。

あと、自分が良いと思ってるのと、人が良いと思うのとでもズレがある。

そこを客観的に判断し、自分に似合うメイクを追求するのも難しいけど、実は楽しい事だと思うんです。

 

メイク講座受け付けております(出張orスタジオ)

↓レッスンページ

http://artofmayu.com

 

今はヘアスタイルの方もちょっと勉強中です。

(すごーくマイペースで)

 

 

Adiosスーパーマリオ

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