「ヒューゴの不思議な発明」を鑑賞!
数ヶ月前、お知り合いの方が
お勧めの映画と、ブログに書かれていて……
何が何でもみたい! と
我が、黒皮の手帳に記していたもの。
うふふ。。
舞台は、1930年、パリ──
機械人形、時計、ぜんまい仕掛けのおもちゃ、
博物館、図書館、手品、映画……
これらに、ピン!
と来られる方には、一番のお勧め♪
女の子として
生まれてきた私だけれど……
いつのまにか、少年の熱がからだに乗り移り、
びっしりと汗を掻いていた。
さらに、
しょっぱなから、泣きっぱなし(苦笑)
お涙チョーダイの悲劇、感動モノではなく、
ただ、役目を果たそうとする少年がそこ、にいる。
だからこそ、無色で熱い。
あぁ、これ以上は
公開されたばかりなので……
それこそ、
泣く泣く割愛させていただきますけれど(苦笑)
†
この映画を知ったとき、
あぁ、あのひとと観に行きたいと想った。
そう、切に。
発明──
その言葉に
一緒にドキドキしてくれるような、あのひと。
でも、叶わぬ想いかしら、ね?
うふふ。。
追伸:先日の記事……
コメントやメールを下さってどうもありがとう
トロい私は
お時間が掛かってしまいますけれど(苦笑)
ゆっくりと
したためさせていただきますね。。