この時期、どこも忘年会シーズンですねー。
さてさて本日はとっても美味しいお店での忘年会でした。
こちらは「クラゲの酢ゼリー掛け」
なんとも・・これ、フレンチ?と思わせる創作ぶり。
のっけからこの美味しさは、このあとがとても期待できるぅー
こちらは前菜「鶏レモン蒸し・百合根のタルト・カマンベールと豆腐のムース・菜の花の黄身酢和え」
どう見ても・・・デザート盛り合わせ??的な彩と見た目とお味。
んー、この時点でデリシャス
豆腐のムースはまさに”クリームチーズのデザート”みたいでした。
こちらは「黒豚と浅利の小鍋仕立て」
黒豚ちゃんはめちゃめちゃとろけるし、なんともこの小鍋。
おもちゃのお鍋みたいに小さくてかわいいの(笑)
こちらは「真蛸のカルパッチョ バジルソース」
これまた・・イタリアン?
タコもぷりぷり、ソースも美味しい。
絶品「フォアグラのポアレ 大根」
ヤバイです。ハイ。
完全にフレンチです。でも、なんとも和なんです。
どうやったらこのカリっ、ふわぅ、とろっ、コク。がだせるんでしょうねー。
「南禅寺蒸し(車海老・鱈・銀杏)」
茶碗蒸しのあんかけのようなものですが
それがもっと上品にかつ、丁寧に創作された逸品。
「じゃが芋のアイスクリーム コンソメゼリー 蓴菜」
どんな味わいだと思いますか?
アイスクリームと聞くと甘いものという連想をしてしまいがちだと思うんです。
かなり覆されますよ(笑)
コメントはあえてこれ以上言いません。
メイン「寒鰆のソテー きのこの和風ソース」
文句ないでしょう。完璧な同じです。
コース料理ってメインまでにかなり満腹で苦しいのですが
ここは本当にバランスがよいのです。
メインまでの品数もすごいのですが、そのわりに3口サイズくらいがちょうどよくて
たくさんのお料理をちょっとずついただける満足感は素晴らしいです。
「いくらの麦とろ御飯」
しめのご飯までただのご飯じゃない。
しかも、稲庭うどんかどちらか選べるのです。
言い忘れましたが、メインもお肉かお魚を選べます。
ちなみにお肉は「京鴨ロース治部煮風 九条ネギ添え」でした。
「白ゴマのブラマンジェ」
デザートまで完璧です。
もう・・・・言うことありません。
何もかもこの笑顔が物語っているでしょ

さてさて本日はとっても美味しいお店での忘年会でした。
こちらは「クラゲの酢ゼリー掛け」なんとも・・これ、フレンチ?と思わせる創作ぶり。
のっけからこの美味しさは、このあとがとても期待できるぅー

こちらは前菜「鶏レモン蒸し・百合根のタルト・カマンベールと豆腐のムース・菜の花の黄身酢和え」どう見ても・・・デザート盛り合わせ??的な彩と見た目とお味。
んー、この時点でデリシャス

豆腐のムースはまさに”クリームチーズのデザート”みたいでした。
こちらは「黒豚と浅利の小鍋仕立て」黒豚ちゃんはめちゃめちゃとろけるし、なんともこの小鍋。
おもちゃのお鍋みたいに小さくてかわいいの(笑)
こちらは「真蛸のカルパッチョ バジルソース」これまた・・イタリアン?
タコもぷりぷり、ソースも美味しい。
絶品「フォアグラのポアレ 大根」ヤバイです。ハイ。
完全にフレンチです。でも、なんとも和なんです。
どうやったらこのカリっ、ふわぅ、とろっ、コク。がだせるんでしょうねー。
「南禅寺蒸し(車海老・鱈・銀杏)」茶碗蒸しのあんかけのようなものですが
それがもっと上品にかつ、丁寧に創作された逸品。
「じゃが芋のアイスクリーム コンソメゼリー 蓴菜」どんな味わいだと思いますか?
アイスクリームと聞くと甘いものという連想をしてしまいがちだと思うんです。
かなり覆されますよ(笑)
コメントはあえてこれ以上言いません。

メイン「寒鰆のソテー きのこの和風ソース」文句ないでしょう。完璧な同じです。
コース料理ってメインまでにかなり満腹で苦しいのですが
ここは本当にバランスがよいのです。
メインまでの品数もすごいのですが、そのわりに3口サイズくらいがちょうどよくて
たくさんのお料理をちょっとずついただける満足感は素晴らしいです。
「いくらの麦とろ御飯」しめのご飯までただのご飯じゃない。
しかも、稲庭うどんかどちらか選べるのです。
言い忘れましたが、メインもお肉かお魚を選べます。
ちなみにお肉は「京鴨ロース治部煮風 九条ネギ添え」でした。
「白ゴマのブラマンジェ」デザートまで完璧です。
もう・・・・言うことありません。
何もかもこの笑顔が物語っているでしょ
