こんばんは(^^)
今日もミュージカル&ジュンスファンの立場から
ちまちまと「エリザベート」について書いてみたいと思います♪
パソコンも壊れていて大した情報も持っていない私が
何か提供できるとしたらミュージカルネタくらいなので
今日は作品についてざっくり書いてみますね。
携帯なので改行とか変だったらごめんなさい。
エリザベートの生涯は有名なので
ご存じの方も多いと思いますが
悲劇の皇后などと言われています。
(恥ずかしながら私は全然知りませんでした;)
ドラマチックな生涯なので本国を中心に
舞台やドラマや映画などになっているそうですが、
今回ジュンスが出演するのは
「モーツァルト!」と同じ
ミヒャエル・クンツェ&シルヴェスター・リーヴァイの作品です。
リーヴァイさんはミュージカルコンサートにも出た
あのサンタクロースみたいなおじいちゃまです(笑)
熱烈シアペンの(笑)
リーヴァイさんの音楽は重厚でメロディが美しく
どこか耽美で叙情的なので日本人にすごく人気がありますが
エリザベートの音楽はリーヴァイ作品の最高峰と言われています。
作品的にもいちばん人気がありますね。
私は「モーツァルト!」のほうが好きなのですが
賛同を得られたことがありません(^^;)
やっぱりエリザが人気ですね。
そして私自身モーツァルトよりエリザをたくさん見ています。
それくらいクセになる作品です。
本当に音楽がいいし世界観が素敵なんです♪
ウィキペディアでミュージカルエリザベートを調べると
いろいろな情報が載っていますが
ヨーロッパをはじめ各国で人気があり
今年は上演20周年にあたります。
その記念すべき年に韓国初演、ジュンスがトートを演じるわけです。
誇らしいですね♪
日本でも東宝で5月から4都市(だったかな?)のツアー公演があります。
日本では宝塚が初上演で、以降繰り返し上演されていますし、
東宝でも10年以上上演され続けています。
さて、このミュージカルは、皇室に嫁いだエリザベートが
自由を求め、自己を確立していくストーリーになっています。
エリザベートが主役で、ほぼ史実どおりに展開します。
作家のクンツェさんはエリザベートの
波乱に満ち、影を帯びた生涯に
つきまとう「死」の影を見たのでしょうか、
「死=トート」という存在を作り出しました。
これが本作の新しい点で、おもしろさになっています。
トートという役がまた主役を食うくらいおいしい役で
出番は多くないのに(←そうなんです)
歌もすごくいいし目立つ役なんですよ~。
魅力ある男性キャストが演じると
まさに主役を食う事態になってしまいます(笑)
目立つわカッコイイわ歌はいいわ
ミュージカル役者なら絶対やってみたい役じゃないでしょうか♪
おじさんでもできますし(笑)
トートについてはまたあらためて書きますが
とにかくエリザベートの生涯というのがメインの話、縦軸としたら
トートは横軸として展開するかたちです。
あらすじは史実どおりなのでエリザベートで検索すると
いろいろ出てくると思います。
絶対見る必要はないですが、さらっておいて損はないという感じでしょうか。
私なりにあらためて書こうかな~とも思います。
とにかく世界的な人気作で、音楽が素晴らしく、
エリザが主役でトートは出番が意外に少ないかも?
しかしすごくオイシイ役!!
ということが言いたかった(笑)
説明長くてすみません~(^^;)
今日もミュージカル&ジュンスファンの立場から
ちまちまと「エリザベート」について書いてみたいと思います♪
パソコンも壊れていて大した情報も持っていない私が
何か提供できるとしたらミュージカルネタくらいなので
今日は作品についてざっくり書いてみますね。
携帯なので改行とか変だったらごめんなさい。
エリザベートの生涯は有名なので
ご存じの方も多いと思いますが
悲劇の皇后などと言われています。
(恥ずかしながら私は全然知りませんでした;)
ドラマチックな生涯なので本国を中心に
舞台やドラマや映画などになっているそうですが、
今回ジュンスが出演するのは
「モーツァルト!」と同じ
ミヒャエル・クンツェ&シルヴェスター・リーヴァイの作品です。
リーヴァイさんはミュージカルコンサートにも出た
あのサンタクロースみたいなおじいちゃまです(笑)
熱烈シアペンの(笑)
リーヴァイさんの音楽は重厚でメロディが美しく
どこか耽美で叙情的なので日本人にすごく人気がありますが
エリザベートの音楽はリーヴァイ作品の最高峰と言われています。
作品的にもいちばん人気がありますね。
私は「モーツァルト!」のほうが好きなのですが
賛同を得られたことがありません(^^;)
やっぱりエリザが人気ですね。
そして私自身モーツァルトよりエリザをたくさん見ています。
それくらいクセになる作品です。
本当に音楽がいいし世界観が素敵なんです♪
ウィキペディアでミュージカルエリザベートを調べると
いろいろな情報が載っていますが
ヨーロッパをはじめ各国で人気があり
今年は上演20周年にあたります。
その記念すべき年に韓国初演、ジュンスがトートを演じるわけです。
誇らしいですね♪
日本でも東宝で5月から4都市(だったかな?)のツアー公演があります。
日本では宝塚が初上演で、以降繰り返し上演されていますし、
東宝でも10年以上上演され続けています。
さて、このミュージカルは、皇室に嫁いだエリザベートが
自由を求め、自己を確立していくストーリーになっています。
エリザベートが主役で、ほぼ史実どおりに展開します。
作家のクンツェさんはエリザベートの
波乱に満ち、影を帯びた生涯に
つきまとう「死」の影を見たのでしょうか、
「死=トート」という存在を作り出しました。
これが本作の新しい点で、おもしろさになっています。
トートという役がまた主役を食うくらいおいしい役で
出番は多くないのに(←そうなんです)
歌もすごくいいし目立つ役なんですよ~。
魅力ある男性キャストが演じると
まさに主役を食う事態になってしまいます(笑)
目立つわカッコイイわ歌はいいわ
ミュージカル役者なら絶対やってみたい役じゃないでしょうか♪
おじさんでもできますし(笑)
トートについてはまたあらためて書きますが
とにかくエリザベートの生涯というのがメインの話、縦軸としたら
トートは横軸として展開するかたちです。
あらすじは史実どおりなのでエリザベートで検索すると
いろいろ出てくると思います。
絶対見る必要はないですが、さらっておいて損はないという感じでしょうか。
私なりにあらためて書こうかな~とも思います。
とにかく世界的な人気作で、音楽が素晴らしく、
エリザが主役でトートは出番が意外に少ないかも?
しかしすごくオイシイ役!!
ということが言いたかった(笑)
説明長くてすみません~(^^;)