こんばんは。
晚上好。
ここ3日ほど、ブログを更新しようと試みても
集中力が続かず、投稿が出来ていませんでした。
いつもなら「今日は投稿するぞー」と
気持ちが決まっている日は、
その日のうちに文章も整えてアップまで
完了するのですが…
(もっとも、アップした後一日くらいは
直していることが多いです![]()
文章って完璧というものがない気がします。
いえ自分の文章スキルか、またはその時々で
新鮮な感覚が生まれるというか
)
そう数日どうにも集中できず、散漫になって、
書きたいことに手が届かないまま。
不調、散漫、気が散る、身が入らない、
注意がそれる、不安定、心が乱れる、
落ち着かない、上の空になる…。
そんな時もあるのですよね。
そんな状態を引きずったままの今朝、
アップできない自分にもやもやしながら
「とにかくお洗濯を終わらせてしまおう」と
動き出しました。
YouTubeでルオジンさまの歌を流しながら
作業をしていると、
その温かい歌声が胸に入り込んできたその時に
気持ちがクリアに変わりました![]()
やっぱり私は、ルオジンさまに助けられ、
力をもらえているんだわ――
とあらためて――
![]()
![]()
![]()
*JPメイン本文*
後援日記 第14集
夢 ~鮮明に形を帯びた瞬間~
さて、ルオジンさまの主演作
『鶴唳華亭』が登場して6年。現在、
9月29日から中国では再放送が始まっていますね。
今何話まで進んでいるのでしょうか。
また日本でも放送される日が来るといいなと
思います。
微博ではいつも、ルオジンさまに関する投稿を
楽しませてもらっています。
そんな私のアカウントにも、
時折メッセージが届きます。
筆者のルオジンさまへの熱い想いを
理解してくださる方々です。
最近は「ルオジンさまに会いに中国へ来てみませんか」
というメッセージをいただくことがありました。
その背景はひとまず置いておいて、
その言葉だけを切り取り...
そっと心に残しています。
微博〜筆者の自作色鉛筆の
ルオジンさまアイコン画像です![]()
この言葉はまさに、
本後援日記が目指しているところ。
リアルに語りかけられたことで、
日記が、抱いていた夢がより鮮明に
形を帯びた瞬間でした。
実現するその日まで、ひたすらに
走り続けたいと思っています![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
*CN中文要約版*
后援日记 第十四集
梦想 ~被照亮,被赋乡的瞬间~
如今,距罗晋先生主演的《鹤唳华亭》
首次播出已经六年了。
自9月29日起,该剧在中国再次重播。
不知道现在已经播到第几集了呢?身在日本的我无法得知,
但仍真心希望有一天,日本也能再次播出这部作品。
在微博上,我总是很享受关于罗晋先生的各种投稿。
而在我的账号里,也偶尔会收到一些留言,
都是理解我这份“罗晋先生热爱”的朋友们。
最近,还有人对我说:“要不要来中国见罗晋?”
背后的意味暂且不提,但我把这句话本身,
悄悄放在了心里。
这正是本后援日记所追求的方向。
当有人以这样的方式真实地对我说出这些话时,
我一直以来怀抱的那份梦想,
仿佛一下子变得更加清晰、有了形状。
在梦想实现的那一天到来之前,
我会一直坚持向前![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
*GB English(Summary Version)*
English Summary-Support Diaey Vol.14
The moment
~When a dream becomes illuminated and takes form~
It has now been six years since Luo Jin’s starring drama
Royal Nirvana first appeared.
Since September 29th, the series has begun airing again in China. I wonder how many episodes have been broadcast so far. From Japan, I have no way of knowing—but I truly hope that one day it will be broadcast here again as well.
On Weibo, I always enjoy reading posts related to Luo Jin. And on my own account, I sometimes receive messages from people who understand my heartfelt admiration for him.
Recently, someone even wrote to me, “Why not come to China to meet Luo Jin?”
Whatever the deeper context may be, I chose to hold on to those words alone, gently and dearly.
This is exactly what this Support Diary aims for.
Being spoken to so directly made the dream I have carried become clearer, more vivid—almost as if it finally took shape.
Until the day it comes true, I will keep moving forward![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
~会員№1わたし便り~
この秋(11月ですが)
芸術の秋に浸ってきました。
この度は孫娘ちゃんの、
校内合唱コンクールの鑑賞に行ってきました。
パパもママも観に行けないので、ばあばの私に
白羽の矢が。
芸術って、本当にいいものですね。
心にしみます。
ハーモニーの美しさに心打たれ感動を覚えます。
「手紙~拝啓十五の君へ」を選ぶクラスもあり、
この曲のリリースは2008年…。
ばあばである私の子供たちも、あの頃、
繊細な“青春”という名のもとに、きっと心を揺らしながら
聞いていたのだと思います。
歌詞のように悶々とする気持ちがあることを知りながらも、
親としてその奥のところ、
何もしてあげられない、見守ることしかできない、
いえ、見守れていたのかどうか、
その自信すら今となっては曖昧で![]()
…お互いに大変だったのですよね。
最近自分の中学生の頃の集合写真を目にして、
自分の原点を再発見、気づきを、
少し前のブログに書きました。
写真は「集合写真」というのがポイントなのだと思います![]()
半世紀というびっくりするような時を経て、
いま何か、自分を好きになることが出来たのです。
長かったですね。
長い道のり。
![]()
![]()
![]()
親愛なるルオジンさま
~亲爱的罗晋先生~
11月半ばになりました![]()
ルオジンさまのお誕生日を前に
ドキドキはすでに始まっています。
落ち着きたいと思います![]()
![]()
♡
♡
♡
あの街角の、
大きな看板の中の"皇太子・簫定権さま”を想うと
高貴な自分にもなれてしまうような…。
素敵な世界へといざなってくれます…。
おやすみなさいませ![]()
晚安 罗晋 ――![]()
