ルオジンさま後援日記(非公式) -22ページ目

ルオジンさま後援日記(非公式)

中国の俳優♡羅晋(ルオジン)さまを日本から、ファンとして、そっと応援する非公式の記録です。
過去の記事には引用画像もありましたが、これらは記録として残したいと。今後は真摯な活動を目指します。
つたない2言語もよろしくお願いいたします。


こんばんは。

晚上好。

 

12月半ばの今日は、丸一日雨模様。

両親と顔を突き合わせ、

炬燵で温まりながら過ごした一日でした。

そんな日は自然と思考もめぐります。

「何かをしなければ」という焦りのようなもの。

かっこよく~?、価値ある毎日をどう創ろうか~キョロキョロ目

 

自分にとっての、豊かで充実した人生の実現。

やりがいを感じ、貢献も実感できるプラスα。

もちろん、お米づくりの予定もあるし、

何よりこの場所で、ルオジンさまを応援することは

やりがい以外何ものでもありませんニコニコチョキ

 

❈❈「二兎追うものは一頭も得ず」❈❈

そんな言葉もありますが、

最近は何をいくつ追いかけても、

それは自由なのだという空気も感じます。

挑戦することは、なんでも幾つでも。

でもその自由さが、焦りに繋がっているのかもしれません。

ともあれ、

焦らず、落ち着いて、

に、集中を流れ星

 

 

 

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*JPメイン本文*

後援日記 第16集

エンディング曲の深い感動 

~ドラマ作品《时差一万公里 Back to the Origin》~

 

――さて、前回の投稿に記したとおり、

ルオジンさまの新しいドラマが、ついに放送に目

そしてその作品が筆者のYouTubeラインに、

示し合わせてくれたかのように現れ

これはきっと、この「後援日記」への

小さくて大きな贈り物なのだとニコニコ

 

作品タイトルは、もちろん

时差一万公里 Back to the Origin

最終話まで視聴できそうですおねがい

 

今回のルオジンさまは、生活者に近い、

博士号を持ちながらも等身大の人物を演じ、

日常の中にある感情の揺れを丁寧に描く物語。

 

ドラマの中でふとした笑顔や仕草に、

「ルオジンさまの素に近いのかしらラブラブ

――そんな想像をしてみたり。

作品を楽しむことに、ファンならではの

ちょっとした忙しさも加わるのかもしれませんラブラブ

 

そして最大の喜びは、

この作品のエンディング曲が、

なんと、

ルオジンさまの歌声だということラブラブ

そして共演されているレン・スーシーさん、

女優さんであり、シンガーソングライターとしても

高く評価されている方だそう(筆者の中国語の先生談ウインク

 

そのお二人が、穏やかな旋律を、

小節ごとに交互に紡ぐエンディング音譜

 

​​​

 

飾らず、力まず、

ただ真っ直ぐ心に届く歌声が

胸の奥に静かに沁み渡ります。

この歌声は

「一生、離さず、聴いていきたい」

と思うほどの感動の一曲音譜

ルオジンさま、ありがとうございますキラキラ

 

 

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*CN中文版*

后援日记  第十六集

片尾曲的深深感动 ~时差一万公里~

 

——那么,接下来。
正如我在上一篇文章中所写,
罗晋先生的新电视剧,终于开播了。

而这部作品,
仿佛事先约好了一样,
悄然出现在了我自己的 YouTube 推荐列表中。

我不禁会心一笑。
这一定是送给这本《后援日记》的,
一份小小却珍贵的礼物吧 ニコニコ

 

作品名称是——
《时差一万公里 〜Back to the Origin〜》。
看起来可以一直观看到最终话。ニコニコ

 

罗晋先生在剧中饰演的是一位
拥有博士学位、却贴近生活的普通人。
故事细腻描绘了日常生活中情感的微妙起伏。

 

在剧情中,他不经意的笑容与细小的动作,
让我忍不住去想——
“这会不会更接近罗晋先生真实的一面呢?”ラブラブ
在享受作品本身的同时,
或许也多了一点,只有粉丝才会有的“忙碌感”。ラブラブ

 

而最大的喜悦是——
这部作品的片尾曲,
竟然由罗晋先生亲自献声。ラブラブ

与他共同演唱的,是在剧中饰演夫妇的任素汐女士。
她不仅是演员,
也是备受好评的创作型歌手
(来自我中文老师的可靠信息 ウインク)。

 

两人以轻柔而温和的旋律,
在每一个小节中交替吟唱的片尾曲。音譜

不加修饰,不用力,
却直直地走进人心。
那歌声,静静地渗入胸口深处。

这是一首让我觉得
“想要用一生去聆听”的作品。音譜

 

罗晋先生,
由衷地感谢您キラキラ

 

 

 

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*GB English(Summary Version)*

English Summary-Support Diaey  Vol.16

The Deep Emotion Of the Ending Song  

Back to the Origin~

 

— Now then.
As I mentioned in my previous post,
a new drama starring Luo Jin has finally begun airing.

And as if by prior arrangement,
that very work appeared quietly
in my own YouTube recommendations.

I couldn’t help but smile.
It felt like a small yet meaningful gift
to this Supporter’s Diary ニコニコ

 

The title of the drama is—
“A Time Difference of Ten Thousand Kilometers
— Back to the Origin.”

It seems I will be able to watch it through to the final episode.ニコニコ

 

In this drama, Luo Jin portrays a character
who holds a doctoral degree,
yet remains deeply grounded in everyday life.
The story carefully traces the subtle emotional fluctuations
found in ordinary moments.

 

At times, through a fleeting smile or a gentle gesture,
I find myself wondering—
“Could this be closer to Luo Jin’s true self?”ラブラブ
While simply enjoying the drama,
there is perhaps also that extra layer of “busyness”
that only fans understand.

And then, the greatest joy of all—
the ending theme of this work
is sung by Luo Jin himself.ラブラブ

Joining him is Ren Suxi,
who plays his wife in the drama.
She is not only an accomplished actress,
but also a highly regarded singer-songwriter
(according to my Chinese language teacher ウインク).

Together, they weave a calm and gentle melody,
alternating line by line throughout the ending song.

Unadorned, unforced—
yet it reaches straight into the heart.
That voice quietly seeps deep into my chest.

It is a song that makes me think,
“This is something I want to keep listening to
for the rest of my life.”音譜

 

Luo Jin,
thank you—truly.キラキラ

 

 

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~会員№1わたし便り~

 

昨日、この地元の私の男子同級生が

新そばでお蕎麦を打って

私のところへ持って来てくれました。

ここへ暮らすようになって初めてのことですが、

以前から、両親へお蕎麦を届けてくれていたのです。

 

両親が、そば作りをしなくなり

その同級生に畑を貸しているのです。

 

image

 

それに関わらず

前々から、その同級生の彼は

自分で作ったそのそば粉で

“手打ち蕎麦”を趣味にしていることは

同窓会などで聞き及んでいました。

素晴らしいことですよね。

 

父の所有する何も作っていない畑は

まだちょっと存在していて

草が生えないように、

たまにトラクターで耕しながら管理をしています。

そんな畑に何か夢を託しても良いのではないかと

模索もしているところ。

でもた易いことではないはずであせる

ブドウ(ワイン用ブドウ)を作るのはどお?

そんなこと簡単には言えないことであせる

 

でもちょっと調べてみたり…

苗木の植え付け時期は、

最後の霜が降りた後に開始をするそうです。

4月過ぎ5月頃になるのでしょうか。

父に聞くと、ブドウ作りにはとても適しているとは

言っております。

父たちは、その昔、その畑で、

たばこの葉を栽培しておりました。

 

本日は途方もないことを呟いていますが…

ここでいちど

締めたいと思いますチュー

 

 

 

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親愛なるルオジンさま

~亲爱的罗晋先生~

 

好久不见。

ご無沙汰いたしております。

如何お過ごしでしょうか。

冬も本番を迎えますパンダ

ルオジンさまを想いながら育てたニンジンも

立派に育ったのではとほっとしています。

採取した際は改めて投稿したいと思います。

 

筆者が育てたニンジンさんの名は『アロマニンジン』🥕

アロマニンジンは『アロマレッド』という品種のニンジンです。

バラのようなフルーティーな香りと甘みと、

青臭さも少ないニンジンです。

香水の原料にもなる『ブルガリアンローズ』に含まれる

香気成分『ダマセノン』を多く含み、

ニンジンの苦手な子供たちにも人気な、

お料理に使いやすい万能品種だそうです。

 

素敵なレシピ、

考えてみたいですナイフとフォーク

 

 

 

 

 

 

 

 

お風邪など召しませんように

おやすみなさいませ

 

罗晋 晚安――キラキラ