こんばんは。
晚上好。
週末を迎えました。
そしてそろそろ、週が明ける時間帯ではあります![]()
この里山で、
農閑期という時間に身を置いている筆者にとって、
今週は少し活動的な一週間となりました。
その一つが、今月16日の事。
昨年から登録していた
✽✽「2026クボタ新春オンラインイベント・
グラウンドブレイカーズ」✽✽を、
約5時間オンライン視聴をいたしました。
農業の未来というテーマ…この里山で、
父のお米作りをささやかに継承しようという筆者にとって
グローバル過ぎる内容だとは思いますが、
それでも新鮮な思いで拝見することが出来ました。
画面には、視聴者の皆さんからのコメントも
次々と流れ、その中には
“高市さなえちゃん“というニックネームでの
コメントも。
まさに今、高い支持率を保持する女性リーダーからの
リアルタイムのアクションも目にし、
充実した時間となりました。
今年からは「アワード」も設けられ、
100件のエントリーの中から、5名の最終登壇。
それぞれの組織の活動や挑戦についての
プレゼンテーションを聴き、大賞が選ばれました。
僭越ながらも、
筆者も一票を投じさせていただきました。
そんな里山での、
新春ひとり農業の始まり――![]()
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✽JPメイン本文✽
後援日記 第22集
鶴唳華亭 ~静かに静かに~
――
前回の投稿では、
筆者のルオジンさまミックスリストを並べて
ご紹介をいたしましたが、
その中には、もちろん、本日記の原点ともいえる、
ルオジンさま演じる皇太子(簫定権)の
世界をたっぷり味わえる主題歌動画も含まれていました。
(本日最初の動画がそれです
)
すると早速、筆者のYouTubeホームに
『鶴唳華亭 Legend of Love』第1話が、
ポンと現れたのです。
そして、ポチっとスタートを…![]()
本後援日記の筆者が、
初めてこの作品に、
そして初めてルオジンさまに出会った時のことを、
改めて追想しました。
その時の第一印象は、ほぼ無言に近い
演出で始まる皇太子の、ただならぬ雰囲気。
孤高で、高貴さに満ち、作品全体の重さが
伝わってくるその存在感に、
筆者は身動きが取れず、意味も分からぬまま
ただただ凝視させられていました。
それはいわゆる「ビビビッ」や、
「ひとめぼれ」といったものではなく、
静かに、静かに、惹かれていく感覚。
そして第1話ラスト、
まさかのチャーミングで無邪気さをたたえた
素敵なあの笑顔…そのコントラストたるや――
その時の、
重厚で品位ある衣装もあまりにお似合いで
これからの物語への期待が、
さらに高まった瞬間でした。
あの時、
ルオジンさまを“発見”できたことに、
ただただ、感謝あるのみですね![]()
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✽CN中文要約版✽
后援日记 第二十二集
鶴唳华亭 ~静静地,静静地~
――
继续说下去。
在上一篇文章中,笔者整理并分享了罗晋先生的“混合播放列表”。其中,当然也收录了本日记原点之一——由罗晋先生饰演的皇太子(萧定权)世界观浓厚的主题曲视频。
没想到很快,在我的 YouTube 首页上,
《鹤唳华亭 〜Legend of Love〜》第1集,突然“啪”地出现了。
忍不住,轻轻点下播放……![]()
那一刻,笔者再次回想起,第一次邂逅这部作品、第一次遇见罗晋先生时的心情。
最初的印象,是几乎以无言开始的演出中,皇太子那种非同寻常的气场。
孤高而尊贵,厚重的作品氛围扑面而来,让人动弹不得。
在还未完全理解剧情之前,笔者只是被牢牢吸引,目不转睛地凝视着。
那并不是所谓的“一见钟情”,
也不是“电光火石”的瞬间——
而是,静静地、静静地,被吸引进去的感觉。
而在第一集的最后,
却出现了完全出乎意料的——
带着天真与魅力的,那抹动人的笑容。
那种反差,令人屏息……
厚重而高雅的服装也与他无比契合,让人对接下来的故事充满期待。
能够在那一刻“发现”罗晋先生,
心中只剩下满满的感激之情![]()
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✽GB English(Summary Version)✽
English Summary-Support Diaey Vol.22
Royal Nirvana -quietly quietly-
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In my previous post, I shared my Luo Jin “mix list,” and of course, it included one of the very origins of this diary: the theme song videos that fully immerse us in the world of the Crown Prince (Xiao Dingquan), portrayed by Luo Jin.
And then, almost immediately,
Legend of Love (Royal Nirvana) Episode 1 appeared—just like that—on my YouTube home screen.
Without hesitation, I tapped “play”… ![]()
In that moment, I found myself reflecting once again on when I first encountered this work, and when I first encountered Luo Jin.
My initial impression was the extraordinary presence of the Crown Prince, introduced through an almost wordless opening.
His solitary and noble aura conveyed the profound weight of the story itself, leaving me unable to move—unable even to fully understand—yet utterly transfixed, simply staring.
It was not a sudden spark,
nor what one might call “love at first sight.”
Rather, it was a quiet, gradual pull—
being drawn in, gently and steadily.
And then, at the very end of Episode 1,
came the unexpected—
that charming, innocent, and beautiful smile.
The contrast was breathtaking…
His dignified, richly textured costume suited him perfectly, and in that instant, my anticipation for what lay ahead grew immensely.
To have been able to “discover” Luo Jin at that moment—
I can feel nothing but deep gratitude ![]()
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~会員№1わたし便り~
続いて、
