ルオジンさま後援日記(非公式) -15ページ目

ルオジンさま後援日記(非公式)

中国の俳優♡羅晋(ルオジン)さまを日本から、ファンとして、そっと応援する非公式の記録です。
過去の記事には引用画像もありましたが、これらは記録として残したいと。今後は真摯な活動を目指します。
つたない2言語もよろしくお願いいたします。

 

 

 

こんにちは。

 

您好。

 

今月、

1月下旬ごろに大寒を迎え

二十四節季の中の一番寒い空気漂うころ、

この里山でも、まさに最も寒い時期を過ごしています。

そう、筆者は

このパソコン機器などの氷点下への対応・管理を

余儀なくされるという初体験を。

 

Wi-Fiの不具合が起きております。

 

皆様も、

精密機器等の寒暖差に

ご自愛を。

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

 

 

✽JPメイン本文✽

後援日記  第23集

存在の核 

~ルオジンさま探求 その5~

 

今回の探求テーマは、

ルオジンさまの魅力、そしてチャームポイントに

フォーカスです。

それらは本後援日記にとって、常に支えとなっている

『罗晋(ルオジン)』という存在の核でもあります。

それはルオジンさまの持つナチュラルな姿と――

使命を帯びた姿と――

本日記は敬意を胸に、

そのお姿を追いかける所存ですハート

 

さっそくですが、ルオジンさまの最大の魅力とは――

まずは見目麗しいこと。これははずせませんねハート

そしてなにもしていなくても、物語を纏うことが出来てしまう佇まい。

その物語を、眼差しの奥で語れてしまう俳優であり、

派手というものではなく、確実に

『美しい』と言い切れる美しさ――

節度ある所作に、背筋の伸びた立ち姿。

 

そこから自然に滲み出てくるのが、

ルオジンさまの色気と品格です。

年齢と経験を重ねた俳優・ルオジンさまだからこその

魅力ですねハート

 

そして――大好きなお声。

低く落ち着きがあり、余白を感じるそのお声は、

優しく、知的であり

心にそっと、置いていってくれる語り口調は、

癒しそのものですハート

 

さてさてニコニコ

ルオジンさまのチャームポイント

本日はたくさんある中のひとつだけハート

 

それは、ルオジンさまのお鼻です。

鼻筋、造形、そのすべてが完璧。世界一の造形美だと思います。

何処から見てもハンサム――ハート

鼻先に宿る凛々しさは、素敵すぎます。

大好きです気づき

 

 

 

 

――

本日は、

ここまでに…ハートハートハート

 

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

 

✽CN中文要約版✽

后援日记   第二十三集

存在的核心 罗晋先生探求  其二十三~

 

本次主题,聚焦于罗晋先生的魅力,以及他的魅力点。
这些,正是本后援日记始终倚靠的核心——
名为「罗晋」这一存在的本质。

那是他自然真实的模样——
也是肩负使命时的身姿——
本日记怀着敬意,追随并记录他的身影。

那么,罗晋先生最大的魅力是什么呢——
首先,当然是他出众而秀丽的外表。
这一点,绝对无法忽略ハート

 

即使什么都不做,
也仿佛自带故事的气场。
他能够用目光深处,诉说一个故事。

他并非张扬的华丽,
却能笃定地称之为——“美”。
举止克制而优雅,
挺拔端正的站姿。

由此自然流露出的,
是罗晋先生独有的性感与品格。
这是随着年龄与经验沉淀而来的,
属于演员·罗晋先生的魅力ハート

 

还有——
我最喜欢的,是他的声音。
低沉、沉稳,充满留白的声线,
温柔而富有知性。
那样的语调,
仿佛轻轻地,把温柔留在心里。
这正是治愈本身ハート

 

那么那么ニコニコ
说到罗晋先生的魅力点ハート
今天只选其中一个。

 

那就是——他的鼻子。
鼻梁、轮廓、造型,
每一处都堪称完美。
我认为,那是世界第一的造型之美。

无论从哪个角度看,都是俊美非凡。
鼻尖所承载的凛然气质,
实在令人着迷。
我真的,非常非常喜欢。

 

——

今天,就到这里——ハートハートハート

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

 

 

✽GB English(Summary Version)✽

English Summary-Support Diaey  Vol.23

The core of his existence 

~Exploring Luo Jin  Part 23 ~

 

This time, the theme focuses on the charm of Luo Jin,
and on his unique points of attraction.

They form the very core of this support diary—
the essence of the presence known as “Luo Jin.”

His natural, unadorned self—
and his figure when bearing a sense of使命—
with deep respect in my heart,
this diary continues to follow his presence.

So, what is Luo Jin’s greatest charm?
First and foremost—his striking beauty.
This is something that simply cannot be left out ハート

 

Even when doing nothing,
he carries a sense of story within him.
He is an actor who can speak a narrative
through the depth of his gaze alone.

Not flashy, not excessive—
yet undeniably beautiful.
His restrained gestures,
his straight and dignified posture.

From these naturally emanate
Luo Jin’s sensuality and elegance.
These are charms born from age and experience—
the unique allure of actor Luo Jin ハート

 

And then—
his voice, which I adore.
Low, calm, and spacious,
a voice filled with gentleness and intellect.
The way he speaks
softly leaves something warm in the heart.
It is healing itself ハート

 

Now then ニコニコ
Among his many charm points ハート
today, I will choose just one.

 

That is—his nose.
The bridge, the structure, the natural form—
all are perfection itself.
I truly believe it to be
the most beautiful nose in the world.

Handsome from every angle.
The dignified strength residing at its tip
is simply breathtaking.
I love it—truly.

 

That is all for today—ハートハートハート

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

 

~会員№1わたし便り~

 

春を迎えるにあたり、

思い描いている世界があります。

この里山で、両親がかつてお米を作っていた

田んぼがあります。

長いあいだ稲作を休み、その間ソバを育て

さらに2年前からは、その種も撒かなくなり、

今は畑化した田んぼとして

県道沿いに静かに眠っています。

その場所を、

お花畑に生まれ変わらせようと、現在計画中です。

工程を色々学んだところ、

来月(2月)上旬には、

早速種まきをする必要がありそうです。

まずは畑を覆っている枯草を踏み固め、

種を撒ける状態にすることから。

 

自分で考え、自分で動き、

初めて本格的に取り組む農作業。

もちろん不安も。

でも、

やりたいと思う気持ちに忠実に。

とにかく頑張りたいと思うのです。

 

用意する種の予定は――

レンゲ、クリムゾンクローバー、カモミール、ナデシコ。

秋まで楽しめるように、コスモス、キバナコスモス、ヤグルマギク、ポピー、アマなど。

 

ロマンティックなお花畑が、

生まれますように。

 

 

気づき

 

気づき

 

気づき

 

 

今日も、少しだけ

~+たまに私のもうひとつの恋バナ~

ご指摘通り「+たまに~」ではない恋バナですねチュー

 

前回の投稿に綴った、小学校の頃からの友人に

彼についての気持ちを語ったことで、

ずっと、思い出すこともなかったワンシーンが、

蘇えりました。

思い出す必要もなかった長い長い年月。

それぞれが社会人となり、

それぞれが家族を持ちはじめた頃に

開催された初の同窓会の会場で、

彼が、一言かけてくれた言葉を思い出しました。

それは本当に、小さくて、ささやかなほんの一言。

それでも確かに恋をしていた、初恋の人であった彼との、

その小さなワンシーンは、

今の私の心を、静かに、暖かく、

癒してくれるものでした。

 

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

 

親愛なるルオジンさま

~亲爱的罗晋先生~

 

本日は、

ルオジンさまのこと、

魅力、ルオジンさまのチャームポイント…を

語らせていただきましたニコニコ

不思議なほどにルオジンさまに引き込まれて

もう、永遠に抜け出すことは出来ないでしょう。

魅力を語らせていただきましたが

そう、不思議というほかない程に

くぎ付けとなっているのです。


これ以上に語っては、

引かれてしまうかもしれません爆  笑

 

それでは、

またお会いできるまでハート

 

 

 

罗晋  再见 ――