後援日記 第35集〜 素晴らしい言葉//美好的话语 | ルオジンさま後援日記(非公式)

ルオジンさま後援日記(非公式)

中国の俳優♡羅晋(ルオジン)さまを日本から、ファンとして、そっと応援する非公式の記録です。
過去の記事には引用画像もありましたが、これらは記録として残したいと。今後は真摯な活動を目指します。
つたない2言語もよろしくお願いいたします。

 

こんにちは。

 

您好ハート

 

4月…どこか

妙にスタートを促されるようなそんな空気。

 

月に一度、両親に付き添って訪れている所でも、

4月1日の辞令によって職員の方の

お顔ぶれが変わっていました。

 

ピンと張りつめた新鮮な緊張感と

新しさの気配が、

自ずと筆者にも「始めること」への後押しの空気感が――。

 

そんな少しの焦りにも、

優しく寄り添ってくれるような“メッセージ”が

微博のルオジンさまのラインに流れていました。

 

本日はそのお言葉をお借りして、

後援日記に掲載させて頂きたいと思います。

 

♡後援日記 第35集:素晴らしい言葉

 (JPメイン本文のみ)

♡会員№1わたし便り

♡+たまに私のもうひとつの恋バナ改め

  わたしの半世紀の恋物語

♡親愛なるルオジンさま

 

――綴ります飛び出すハート

 

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

 

✽JPメイン本文✽

後援日記 第35集

素晴らしい言葉 ~自由に旅することも~

早速、微博よりルオジンさまのラインに流れていた、

「力」をもらえる素晴らしい言葉を頂きます。

 

✽✽✽

人生は、ただ上を目指し続けるだけのものではありません。

あらゆる方向へ、自由に旅することも出来るのです。

 

正しい選択をするだけでなく、

自分が楽しめる選択もするべきです。

 

より良い自分になろうと努力するのではなく、

より良い自分になることを目指しましょう。

 

自分のペースで生きることこそが、

人生を価値あるものにするのです。

✽✽✽

 

それぞれが、それぞれに何かを気づかせてくれる言葉ですね。

 

 

 

 

――最近、本日記筆者は、中国語への想いに

改めての気づきがありましたウインク

 

『中国語の文の基本構造は、

独立語構造であり、独立した1文字1文字で文章を

構成し、単語をつなぐ助詞(が、は、へ、を)や

助動詞(る、だ、ます、です)がない。

単語の変化もなく。

単語の語順と単語のフレーズの組み合わせで決まる』――この説明文を読んだ時、

 

身震いするほどに、

中国語への魅力や思い入れを胸の奥深くに感じたのです。

不思議なくらいにニコニコ

 

まるで遠い昔、

前世は中国の人だったのでは?と思うほどにニコニコ

 

昨年の3月、

北京を訪れた時のこと、

 

世界遺産・頤和園(いわえん)にある、

大理石で造られた「石の船」を目にした瞬間、

 

「この景色、どこかで見たことが…」

そう感じましたニコニコ

 

絵画だったのか、それに関連するものを探しても

答えは見つからず。

 

もしかしたら、

あの時代に、

本当に見ていたのかも~おねがい

そんな風に思ってしまうのは

ファンタジ~~過ぎるでしょうか音譜

 

またもう一度「頤和園」訪れてみたいです音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

 

~会員№1わたし便り~

 

2月から始めた、里山の畑をお花畑へと

生まれ変わらせるプロジェクト。

先日確認をすると、「ルピナス」の小さな双葉から、

本葉が伸びていました。

開花までには、もう少しの時間が必要のよう。

 

 

 

 

実家暮らしを始めてから

気になっていた、家の東側にある

草に覆われた空き地。

 

今年はこの場所を整えて、

花畑の拠点として活かしていこうかと

考え始めています。

この場所で何をしていくのかは、未定――

 

まさに“未知との遭遇”のような状態ですが、

まずは花畑と同じ名称にすることで

拠点としての位置付けに。

 

花畑の名は以前「すでに決めている」と書きました。

花が咲きはじめた頃、書きたいと思います

 

その空き地ですが、

草取りに無心で取り組んでいた時、ふと、

「あ、ここはおじいさんが

牛を放牧していた場所だった」と思い出しました。

 

祖父は、小さな畜産をしていた人だった。

そして一つのひらめきが――

花畑の名に、おじいさんの名前も添えよう。

おじいさんの名は、TOKUZO。

 

私は、おじいさんが好きだった。

もちろんおばあさんも大好きでした。

この地域で唯一のお産婆さんでした。

同級生の多くも、祖母に取り上げてもらい…

 

それでもよく思い出していたのが、

祖父でした。

「どうしてだろう、ごめんね、おばあさん…」

とよく思ったものです。

 

人生において点と点が繋がる――

と言われることがありますが、花畑の名前、

祖父への想い、

そして実家へと戻った自分――繋がるのかもしれません。

まだ道半ば、発想の段階ですが

 

今は、

祖父が大切にしていた場所と、

花畑の名を並べたロゴマークが出来たなら、

それは最高だと思っています。

 

 

気づき

 

気づき

 

“+たまに私のもうひとつの恋バナ”改め

~わたしの半世紀の恋物語~

冒頭で少し触れていた、

月に一度訪れていたその場所は、私の恋物語の

主人公でもある彼が勤務している場所でもありました。

 

昨年、両親の付き添いを通じて再会をしたのです。

けれどこの4月、

辞令により彼は移動となっていました。

これからは、訪れても彼はいないのだなと、

寂しさを感じますが、彼もまた新しい環境の中で

新たなスタートを切っているのです――

 

私もまた、新しいスタートの中にいます。

きちんと自立をしていきたい――

 

今、私たちのつながりは、

「お米研究部会」のメンバーであること。

今年は私にとって、すべて父に代わりスタートを切る

元年の年です。

 

里山の地域おこしの一助として、

お互いに関わっていけることも、とても大切なことだと

感じています。

 

 

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

 

~親愛なるルオジンさま~

亲爱的罗晋先生♡

 

ルオジンさま

 

今回のブログ記事は

 

どうしようもなく中国というものに惹かれる

 

という筆者の想いを綴りました。

 

ルオジンさまを通して

 

このような自分を発見することが出来て

 

とても感謝しています。

 

また北京に訪れてみたいです。

 

そしてこれからもルオジンさまの作品に

 

たくさん出会っていくことを

 

楽しみにしています。

 

 

罗晋 再见――ハート