後援日記 第26集~ 次へ、次へ//走向下一步,再下一步 | ルオジンさま後援日記(非公式)

ルオジンさま後援日記(非公式)

中国の俳優♡羅晋(ルオジン)さまを日本から、ファンとして、そっと応援する非公式の記録です。
過去の記事には引用画像もありましたが、これらは記録として残したいと。今後は真摯な活動を目指します。
つたない2言語もよろしくお願いいたします。

 

 

こんにちは。

 

您好。

 

 

気づけば、2026年もすでに2月中旬。

時の流れの速さをいつも感じさせられます。

 

最近、「これは何だろう?」

という出来事が続いています。

里山田舎暮らし・実家暮らしを始めてから、この地で

ひとりの同級生と何度も出くわし、

同じ時間を居合わせるのです。

 

不思議だな、と思えば

そう、それはやっぱり不思議なこと。

 

あるアーティストのディナーショーの時にも、

第1部と第2部の入れ替えの瞬間、2部を待っていた

彼女とまさかの再会。

このご縁の始まりは、小学6年生の時、

地域の小学校対抗陸上競技会――

同じ組でハードルを飛び、

彼女が1位、私が2位、決勝へ進んだあの日。

当時はただ、

「あ、あの学校の人なんだな」

それだけの印象。

そして中学に入学をすると、

彼女は「つらいぜ!ボクちゃん」に心酔し、

私は「ベルサイユのばら」に夢中――

そんな二人は意気投合し、親しい友人に――

そして、それぞれの道を――

 

今再び、

何かが交わろうとしているような胸騒ぎ。

運命なのかもしれませんチュー

 

ここまででは、

ちょっと、ミステリーでしょうか――爆  笑

(続きがあるとしたらまた書きます目

 

 

 

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✽JPメイン本文✽

後援日記  第26集

運命のひとりの人 ~次へ、次へ~

本日の後援日記のテーマも「運命」です恋の矢

 

本日記において「運命」といえば、

それは、鶴唳華亭・皇太子簫定権/ルオジン――

筆者が、この広い世界の中で、出会ったひとりの人、

蕭定権・ルオジンーー心が震えます。


よって本日は、

『鶴唳華亭』と『羅晋(ルオジン)』さまについて

綴ります。

誠実で真っすぐで、真摯で忍耐強く、

ひたむきであることを、一度も手放さなかった人。

痛みを引き受け、孤独を抱え、選択の重さを

知ったうえでそれでもなお、誠実であろうとした姿。

それはすべてルオジンさまに投影されています。

 

物語は、長く長く、その最後まで、

簫定権はそのひたむきさで「責任」を背負いました。

 

自分の立場から逃げないこと。

愛するものを守るため、身を削ること。

ただ一つ、完璧でなかったこと、

ただ一つ、責任を取り切れなかったこと、

それはヒロインとの約束を、来世へと持ち越したこと。

 

けれどその未完は、悲劇であると同時に、

深いロマンを残してくれました。

永遠に忘れることはありません。

 

その誠実さと責任感は、ルオジンさまに重なります。

 

 

 

 

 

 

 

本後援日記にとって、ルオジンさまはいつも、

「次へ、次へ」と、

責任を果たし続けてくださる存在です。

 この運命のつながりは、

物語の後も、決して終わることはありません。

 

 

 

 

 

 

 

Dear ルオジンさま恋の矢

 

 

 

 

 

 

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✽CN中文要約版✽

后援日记  第二十六集

命运中相遇的那一个人 ~走向下一步,再下一步~

本日的后援日记主题是「命运」💘


而在本日记中,说到「命运」,毫无疑问。
那就是《鹤唳华亭》,
以及皇太子——萧定权。

因此,今天我将书写《鹤唳华亭》,
以及罗晋老师。

 

在这广阔的世界里,所遇见的那一个人。
萧定权·罗晋——
令人心中震颤。

 

始终不曾放弃诚实、正直、真挚、忍耐与专注的人。
他承受痛苦,怀抱孤独,深知选择的重量,
即便如此,仍然选择坚守诚实。
这一切,都投射在罗晋老师的身上。

故事漫长,又漫长。
直到最后一刻,
萧定权始终背负着「专注」与「责任」。

不逃避自己的立场。


为了守护所爱之人而耗尽自身。
唯有一件事,并非完美。
唯有一件事,未能彻底承担责任——
那便是,将与女主的约定,留到了来世。

然而,这份未完成,
既是悲剧,也是深藏浪漫的余白。
我将永远无法忘怀。
那份诚实与责任感,
与饰演他的罗晋老师重叠在一起。

 

对于本后援日记而言,
罗晋老师始终是那个
不断走向「下一步、再下一步」,
持续履行责任的人。

这份命运的连结,
即便故事结束,也绝不会终结。

 

亲爱的罗晋老师恋の矢

 

 

 

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✽GB English(Summary Version)✽

English Summary-Support Diaey  Vol.26

The one person met by destiny 

-on to the next,and the next-

The theme of today’s support diary is “Destiny” 💘


And in this diary, when we speak of destiny, there is no hesitation.
It is The Legend of Hao Lan
and the Crown Prince, Xiao Dingquan.

Therefore, today I write about Cranes Cry in Huating,
and about Luo Jin.

In this vast world, the one person we encountered.
Xiao Dingquan · Luo Jin—
my heart trembles.

 

A person who never let go of sincerity,
uprightness, integrity, patience, and devotion.
He bore pain, embraced solitude, and understood the weight of choice,
yet still chose to remain sincere.
All of this is reflected in Luo Jin himself.

 

The story is long—so very long.
Until its very end,
Xiao Dingquan continues to carry “devotion” and “responsibility.”

He never fled from his position.
He gave himself fully to protect the one he loved.
There was only one thing that was not perfect,
only one responsibility he could not fully fulfill—
carrying his promise to the heroine into the next life.

And yet, that incompletion,
while tragic, also holds a deep romance.
It is something I will never forget.


That sincerity and sense of responsibility
overlap with Luo Jin, who portrayed him.

For this support diary,
Luo Jin is always the one who continues to move
“to the next step, and then the next,”
faithfully fulfilling his responsibilities.

This bond of destiny
will never end, even after the story does.

 

Dear Luo Jin恋の矢

 

 

 

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~会員№1わたし便り~

 

今、計画通り「お花畑作り」の準備を進めています。

ネット注文、そしてホームセンターと

続々と、花の種が集まり始めました。

 

畑の土を少し持ち帰り、ふるいにかけてサラサラに。

種1に対して土を10倍ほど混ぜ、それを畑に撒く。

それが、私の種蒔きの流れです。

 

無事に蒔けそうで、

わくわく、ドキドキ。

 

 

気づき

 

気づき

 

 

久しぶりに、 

~+たまに私の恋バナ~ 綴りますニコニコ

 

本日はブログ冒頭から、「運命」がテーマ。

この恋バナも、「運命」で参ります。

 

 

 

ひとまずの終わりを迎えた、亡夫との物語――

この物語も、大きな運命の中にありました。

 

そして今、静かに静かに温められている新たな「運命」。

私は「運命」と位置づけたいのです。

 

それは遠い日――中学3年生の時の卒業式を前に、

この恋を唯一共有してくれていた友と、

 

「卒業したら、もう彼と会えなくなるわね」

「どうするの?」

「気持ち、伝えるべきよ」

 

卒業式の後にある場所で“まちぶせ”をすることに。

夕暮れが迫ろうとしているのに、

誰も取らないまちぶせの道。

あきらめかけたその時、

夕暮れの中に、自転車に乗った彼がひとり(!)現れたのです。

 

分かっていました、

気持ちを伝えることなんて出来ないことをチュー

悲劇のヒロインを、青春という中で妄想を爆  笑

 

それでもあの夕焼け空の下、

ただすれ違っただけの瞬間は、

今、運命のように思えるのです。

 

ただあの時の彼にとって、

私の佇む姿は、

ただただ、ミステリーーだったことでしょうキョロキョロ

 

 

 

 

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クローバー

 

クローバー

 

 

 

親愛なるルオジンさま

~亲爱的罗晋先生~

 

運命のルオジンさま――

いかがお過ごしですか恋の矢

 

筆者は、

昨年の3月に生まれて初めて、

「北京」へ旅行をいたしました。

 

あの時の空気感に想いを馳せる今…、

 

鼓動の高鳴りを覚えています。

あらためての感動…感慨深さと切なさと、

交錯して胸が熱くなってしまっています。

 

また再び、訪れることが出来たら――

 

 

 

 

 

罗晋  再见――