NHKBS録画観戦
ドジャース 0-3ⅹ パイレーツ
勝利投手:バローズ(2勝4敗)
セーブ:サンタナ(4勝5敗13S)
敗戦投手:シーハン(5勝3敗)
ホームラン:レイノルズ15号(ソロ)、マカチェン13号(ソロ)
先発予定は大谷だったが、せきなどの症状で登板回避したと。ロバーツ監督によれば、昨日の投球練習のために外に出てみたが、気分が悪くなったとトレーナーから知らせが届いたと。そのため、大谷の登板はオリオールズ戦にスライドさせると。よって、今日は急遽、シーハンが登板となった。
【試合の推移】
2回にファールチップがスミスの右手を直撃、そのままプレーを続行したが、第2打席が巡ってきたところで代打にラッシングが出場、そのまま守備に就いた。
結局、スミスは右手の打撲と…。その後ラッシングにデッドボールかと思われる投球があり、思わず「キャッチャー二人が怪我?」のシーンがあった。
1回、2回とパイレーツにソロホームランを打たれ、6回にはヒットのランナーを1塁において、サードゴロで2塁に、するとライトへ2塁打を打たれ、結局3失点。
ドジャースは2回にノーアウト満塁をものにできず、3回も2アウト満塁をダメにした。更に5回はノーアウト1・2塁を併殺でダメにし、7回も5回同様に一本が出ない。9回、大谷の三振で試合終了!
数日前に沖縄付近で熱帯低気圧発生し。北上に伴って勢力をアップ!そしてついに【台風15号】になった。
【台風15号】の状況
①中心気圧~~1002hPa
②中心付近の最大風速~~18m/s
③最大瞬間風速~~25m/s
【台風15号】は海上を日本南岸に沿って北東方向へ進み、関東へ接近すると。
そのため、関東地方では今日の昼前後から雨模様だ。
結局、9月になったとは言え、猛暑と台風は8月をしっかり引きずっているようだ。
<参考>
8月末の【台風12号】、鹿児島県西方海上で台風になり、鹿児島県から宮崎県を抜けて、大変な被害をもたらした。
速報版で確認。
ネット記事は、追いついた川崎フロンターレを絶賛!
ルバンカップ準々決勝第1戦で!
ここでターンオーバーを初めて行った。
と言うことは、捨てに来たんだ!
スタメン・ベンチにボランチ不在!
ホーム開催で、2軍を出すんだ!
2軍と言うと、言葉はきついので、申し訳ありません。
GK牲川、MF関根、根本、大久保、原口、FWサンタナ
これじゃ、【川崎さん、ルバンカップ優勝を!】と、プレゼントしているようだ!
もはや、スコルジャ監督、狂ったぜー!
浦和レッズ、本社移転もあり、9月からは猛暑に合わせて落ち込みか!
浦和レッズ 1-1 川崎フロンターレ
得点:22'中島、90'+5伊藤
入場者数:19,767人
FWにサンタナってあるが、透明人間?
湘南に期限付き移籍のニ田がアディショナルタイムに決勝ゴール。
この際、ニ田とサンタナをチェンジしてほしい!
浦和レッズスタメン
GK 16 牲川
DF 14 関根⇒ 4 石原、 5 ホイブラーテン⇒ 3 ボザ、28 根本、88 長沼
MF 6 松本、22 柴戸⇒26 荻原、21 大久保、10 中島⇒ 8 サヴィオ、 9 原口⇒24 松尾
FW 12 サンタナ
NHKBS録画観戦
ドジャース 7-9ⅹ パイレーツ
勝利投手:チャンドラー(2勝1S)
セーブ:サンタナ(4勝5敗12S)
敗戦投手:エンリケス(1敗)
ホームラン:大谷46号(ソロ)、パヘズ24号(ソロ)
【試合の推移】
相変わらずのT・ヘルナンデスのアリバイ守備(瞬時に取れそうじゃなくて、とりあえずボールの落下地点の方へ行くか!)から失点が始まり、4失点。
大谷のライトスタンドへ自己最速193・1キロ弾丸ライナー、ソロホームラン。パヘズは左中間へソロホームラン。2本のホームランを中心に同点とした。
カーショウが5回で降板、変わったエンリケスが2四球と、全く何しに来たんだと。結局打たれてランナーを残し、降板。トライネンも同様、タイムリーを打たれ、都合3失点。相変わらず、ブルペンピッチャーの不出来が試合を左右しそうだ。
その後、ロハスヒット、大谷2塁打で2・3塁。ベッツのショートゴロでロハスがホームイン。フリーマンのピッチャーゴロで大谷が飛び出し、本塁アウト、大谷は内野ゴロで飛び出してはイカン。スミスが2ストライクでファールチップをキャッチャーが取って三振と思われ、パイレーツの監督が飛び出してきたが主審がバットに当たっていないと言い、引き下がった。すると、スミスがセンター前ヒットで1点追加。もう、パイレーツの監督はイライラ!
ドジャースのブルペンピッチャーはまたもや2四球、今度も交代するもワイルドピッチの後、内野ゴロの間にホームインで1失点。
最終回、ロハスが四球の後、大谷はセンターオーバーの2塁打、代走ハソンがホームインし1点追加もここまで。
今日の試合、大谷の走塁ミスと、守備ダメなT・ヘルナンデスの二人でダメを演出、それに輪をかけるブルペンピッチャーの不出来、いい加減にしろよ!(全て記録はエラーではない)
ドジャースは今日、試合が無いので、ポストシーズンに対する現状と今後は、どうなるか推察。
■ナ・リーグのワールドシリーズ進出■の対戦仕組みを見て、ドジャースは西部地区1位にもかかわらず、【ナ・リーグのワールドシリーズ】の初戦に出場で、試合数が多いんだ。(最大3試合)
これは各地区の1位の内、最も勝率が低いからなんだ。
あと1か月以内に何とかフィリーズを上回れば、良いことなんだ。
残り、24試合【ドジャースは25試合】で、逆転できるか!
フィリーズ:80勝58敗
ドジャース:78勝59敗
09/02現在…以下のトーナメントとなっている。▼印:所属する日本人選手
■ナ・リーグのワールドシリーズ進出■
9/30~ワイルドカード3位メッツvs西部地区1位ドジャース
▼千賀 ▼大谷・山本・佐々木
10/04~勝者vs東部地区1位フィリーズ⇒A
9/30~ワイルドカード2位パドレスvsワイルドカード1位カブス
▼ダルビッシュ有・松井 ▼鈴木・今永
10/04~勝者vs中部地区1位ブルワーズ⇒B
10/13~AvsB
▲ナ・リーグのワールドシリーズ進出▲は全てリーグの勝率で、トーナメントが決まるんだ。だから、この勝率を比べて、■ナ・リーグのワールドシリーズ進出■のトーナメント表が決まるんだ。
09/02現在:各地区の1位の勝率⇒リーグの勝率は以下の通り。
東部地区1位フィリーズ:勝率.580
中部地区1位ブルワーズ:勝率.612
西部地区1位ドジャース:勝率.569
----------
ワイルドカード1位カブス(中部):勝率.572
ワイルドカード2位パドレス(西部):勝率.551
ワイルドカード3位メッツ(東部):勝率.536
----------以下はワイルドカード次点
ワイルドカード4位レッズ(中部):勝率.507
<参考>
※ポストシーズン日程
ワイルドカードシリーズ
第1戦:9月30日(火)
第2戦:10月1日(水)
第3戦:10月2日(木)(※2戦目までで1勝1敗の場合)
地区シリーズ
ア・リーグ:
第1戦:10月4日(土)(全4カード同日スタート)
第2戦:10月5日(日)
第3戦:10月7日(火)
第4戦:10月8日(水)
第5戦:10月10日(金)
ナ・リーグ:
第1戦:10月4日(土)(全4カード同日スタート)
第2戦:10月6日(月)
第3戦:10月8日(水)
第4戦:10月9日(木)
第5戦:10月11日(土)
リーグ優勝決定シリーズ
ア・リーグ
第1戦:10月12日(日)
第2戦:10月13日(月)
第3戦:10月15日(水)
第4戦:10月16日(木)
第5戦:10月17日(金)
ナ・リーグ
第1戦:10月13日(月)
第2戦:10月14日(火)
第3戦:10月16日(木)
第4戦:10月17日(金)
第5戦:10月18日(土)
ワールドシリーズ
第1戦:10月24日(金)※成績優位リーグの優勝チーム本拠地
第2戦:10月25日(土)
第3戦:10月27日(月)
第4戦:10月28日(火)
第5戦:10月29日(水)
第6戦:10月31日(金)
第7戦:11月1日(土)
休養日:第2戦後=10月26日(日)、第5戦後=10月30日(木)
OTC類似薬⇒保険適用除外といきなり決めつけられるが…。
いきなりOTCだと、どうも意味が分からない。で、自分なりに調べ、以下に分類をアップ。(勝手な思い込みもあるのでご注意!)
でも、実際、どういうことか…。
ちょっとおなかが痛い、どうやら風邪を引いたかも…、そんな時、いちいち医療機関へいきますか?
私だったら、食べ物に注意しようとか、マスクをして出かけようとする。
それでも改善しなければ、家に【置き薬】があれは使う。今は薬局で薬を買う。
そうだ、小さい頃は、【富山の置き薬】を使っていたっけ!
1年に一度使用状況を見て、使用料を請求されたと思う。私にとっては、【おまけの紙風船】が欲しくて、楽しみにしていた記憶が…。
現在の住まいに引っ越してきたころには、【富山の置き薬】を見かけが、約10年近く、見かけなくなったね!
私のブログに【「ヌートバー一家の日本版」に遭遇?】(2023.3.29)があり、【富山の薬売り】の【置き薬】があった!
どうやら【富山の置き薬】が「OTC医薬品」なんだね!
今は市販の薬局で簡単に手に入る薬だね。
※ 分類を調べると、以下のようだ。
▼OTC医薬品(要指導医薬品・一般用医薬品)の特徴
処方箋なしで購入可能
全額自己負担(保険適用外)
自己判断での使用が前提
比較的安全性の高い成分・用量で設計
第1類〜第3類医薬品に分類され、リスクに応じた販売規制
添付文書や包装に一般消費者向けの説明
◆医療用医薬品の特徴
処方箋等、医師の指示の下に使用されることが前提
健康保険が適用(一部負担金のみ支払い)
医師の診断・判断に基づく使用
有効成分の種類や濃度が多様(高リスク医薬品も含む)
医療専門職向けの添付文書
●OTC類似薬は、OTC医薬品と医療用医薬品の中間に位置する医薬品と考えられます。医療用として処方されますが、OTC医薬品としても同様の成分が市販されているという特徴があります。
青森山田から浦和レッズに入団。若干出場するも間もなく「SC相模原」へ育成型期限付き移籍。翌〃年に青森山田の監督が「町田」に就任して、「町田」へ育成型期限付き移籍。1年後に、「大分」へ育成型期限付き移籍。
「大分」では1年半ほどでしたが、「大分」の了解を得て、浦和レッズにレンタルバック。ほぼ4年を要した。
これからは浦和レッズの手薄なDFをカバーする選手として、活躍してほしい。期待します!
まず目玉は、先場所平幕優勝した琴勝峰、東前頭15枚目から大きく番付を上げ、今場所は東前頭5枚目に到達!
次いでの目玉は安青錦(21歳)で、先場所技能賞を受賞して、史上最速三役の小結に昇進したんだ。素晴らしい!
新入幕から3場所連続11勝、これには脱帽だ!
そのほか、十両から幕内に昇進したのは以下の力士。
湘南乃海:再入幕、友風:再入幕、錦木:再入幕、竜電:再入幕、日翔志:新入幕
◆大相撲秋場所の日程:9/14(日)〜28(日)
既にスタートしていると聞いて、探しまくり、まとめた。
正式名:第47回関東女子サッカー選手権大会 兼 皇后杯JFA第47回全日本女子サッカー選手権大会関東予選
8月30日、31日に1回戦が始まりました。勝敗結果もアップ。
皇后杯関東予選は神奈川県内5会場で大会が実施
◆チーム紹介
なでしこリーグ2部第1代表:バニーズ群馬FCホワイトスター:関東予選免除にて皇后杯本戦に出場
なでしこリーグ2部第2代表:第1シード:VONDS市原FCレディース
なでしこリーグ2部第3代表:第2シード:FCふじざくら山梨
なでしこリーグ2部第4代表:第3シード:大和シルフィード
なでしこリーグ2部第5代表:第4シード:SEISA OSAレイア湘南FC
なでしこリーグ2部第6代表:第5シード:南葛SC WINGS
関東女子サッカーリーグ第1代表:第6シード:東京国際大学女子サッカー部
関東大学女子サッカーリーグ第1代表:第7シード:東洋大学体育会サッカー部女子部
関東U-18女子サッカーリーグ第1代表:第8シード:日テレ・東京ヴェルディメニーナ
関東女子サッカーリーグ第2代表:●日体大SMG横浜サテライト
関東女子サッカーリーグ第3代表:神奈川大学女子サッカー部
関東大学女子サッカーリーグ第2代表:〇山梨学院大学サッカー部女子
関東大学女子サッカーリーグ第3代表:〇早稲田大学ア式蹴球部女子
関東U-18女子サッカーリーグ第2代表:三菱重工浦和レッズレディースユース
関東U-18女子サッカーリーグ第3代表:●十文字高等学校
東京都代表:〇日本大学女子サッカー部
埼玉県代表:〇RB大宮アルディージャWOMEN U18
千葉県代表:〇帝京平成大学
茨城県代表:●つくばFCレディース
群馬県代表:●群馬育英学園私立前橋育英高等学校女子サッカー部
栃木県代表:●河内SCジュベニール
山梨県代表:●山梨学院レッドサンダーズ
神奈川県代表:〇ノジマステラ神奈川相模原ドゥーエ
▼1回戦は8/30、31、に始まっており、勝敗はチーム紹介で表示。
大和シルフィードは9/6、2回戦:vs早稲田大学ア式蹴球部女子
勝てば、9/7,山梨学院大学サッカー部女子vs東京国際大学女子サッカー部の勝者と準々決勝、強そうなんで心配!
準決勝は9/13、決勝は9/14です。
以上
NHKBS録画観戦
ドジャース 5ⅹ-4 ダイヤモンドバックス
勝利投手:トライネン(1勝2敗2S)
敗戦投手:カーティス(2勝1敗)
ホームラン:キャロル29号(3ラン)、スミス28号(ソロ)
山本投手が先発、何とか連敗を止めてほしい!
「得点経過」
1回裏、大谷・ベッツがライト前ヒット、フリーマンがセンターオーバーの2塁打で2点。
4回表、3塁内野安打とセンター前ヒットで1・2塁、ライト前ヒットで1失点。
4回裏、四球とレフト前ヒットで1・2塁、ロハスがライト前ヒットで1点追加。
5回裏、レフト前ヒットとショートゴロで2塁、パヘスがセンター前ヒットで1点追加。
8回表、救援のブルペンピッチャーはいきなり2アウトと悪はないが、ライト・レフトと不運にも連打を浴び、遂には長打数ナンバーワンのキャロルにセンターフェンスギリギリの3ランホームラン。同点になった!
9回裏、ラッシングの代打、スミスが左中間上段にサヨナラホームラン!
山本投手は絶好調の投球内容だったのに、ブルペンピッチャーに交代した途端に打ち込まれて勝ち投手の権利を失った、非常に残念!
【山本投手の成績】
投球回7、投球数98、打者25、被安打4、被本塁打0、奪三振10、与四球0、失点1