ルバンカップ準々決勝第2戦
フジテレビONE観戦
浦和レッズ 2-3 川崎フロンターレ
得点:18'エリソン(PK)74'キーセテリン88'伊藤90'中島延長6'宮城(PK)
入場者数:23,214人
 

ボザのボサーとしたプレー、PKプレゼント!
小森のシュートが決まったと思ったら、長沼がオフサイドだって、アホか!
ドンドンDFのへぼだけが目立つプレーだなー!
どうして藤原はベンチにいないんだ!

 

▼今の楽しみは他会場、柏は決まりだが、その他は?
広島が爆発して勝利へ、横浜FCは無失点で頑張っている!▼

 

金子のセンタリングに相手はガッチリしたDFが構えているのに、その後ろから長い足を出してシュート、ゴール!ワーオ!初出場初ゴールだ!


しかし、またもや伊藤にやられた!
DFの弱さを見せつけられた!もう終わった!


そう思っていたら、ペナルティエリア手前でFKをゲット。すると、中島がゴール右上にループシュート⇒ゴール!2戦連続ゴールだ!
 

▼他会場を見ると、神戸が1点取ったが、横浜FCが勝ち上がった。▼
 

<延長>
柴戸は脳震盪のため、もう1枚交代可能。
と思ったら、ペナルティエリア内で関根が倒して、今日2枚目のPK。


これで終わり!でも、戦う姿勢、後半もレベルダウンしない!良かった!

浦和レッズスタメンと交代
GK  1 西川
DF  4 石原、 3 ボザ、 5 ホイブラーテン、88 長沼⇒26 荻原
MF  6 松本⇒22 柴戸(脳震盪)⇒21 大久保、25 安居、77 金子⇒39 早川、 8 サヴィオ⇒10 中島、24 松尾⇒99 キーセテリン
FW 17 小森⇒14 関根

Jスポーツ2録画観戦
日本代表 47-21 ●アメリカ代表
T G PGDG: T G PGDG
4 4 0 0 前 2 2 0 0
3 2 0 0 後 1 1 0 0
7 6 0 0 計 3 3 0 0

それなりに有利に試合を展開するも、圧勝したイメージが無い!
結構、プレーに穴があり、反撃を食らった。それと、ゴールラインで押されると、ズルズル押されて失点をしてしまった。
そんな訳で、勝ったが課題の残る試合だったと言えそうだ。


なお、2連勝でグループ1位となったため、準決勝はAグループ2位のトンガとの対戦となった。

◆Aグループ
順位 勝利敗戦得点失点得失差4トライ7失点差勝点国名
1位:2勝    61  25   +36   2   010フィジー
2位:1勝1敗  40  48   - 8     0   0 4トンガ◎
3位:  2敗  31  59   -28    0   0 0サモア

◆Bグループ
順位 勝利敗戦得点失点得失差4トライ7失点差勝点国名
1位:2勝   104  36   +68    2   010日本
2位:1勝1敗   49  77    -28     1   0 5◎カナダ◎
3位:  2敗   41  81   -40      0   0 0アメリカ

 

▼2位のトンガカナダは、ワールドカップ2027出場権を獲得!

なお、3位のサモアアメリカはこの後対戦で、勝った方が「ワールドカップ2027出場権を獲得」!

フィジー日本は「2023ワールドカップ」で「ベスト12以上」なので、予選免除となっている。

NHK総合録画観戦
日本代表 0-0 メキシコ代表
イエロー:ルイス 渡辺
レッド:モンテス
 

やはり会場を見て違和感。観客席は野球場なんだ。ピッチはサッカー風に長方形に…。あまり綺麗なピッチとは言えない感じ…。当然ながら、ピッチと観客席は遠い!
 

ファールの多いメキシコ代表日本代表は我慢のプレーが続いたら、後半ドンドン攻めて遂にレッドで退場に。でも時間が遅すぎた!


試合が終わった後、元日本代表監督のアギーレ監督と握手したり、雑談したりと、和やかだった!
 

▼日本代表スタメンと交代
GK: 1 鈴木
DF: 3 渡辺、 4 板倉⇒16 関根、22 瀬古
MF: 6 遠藤、 7 三笘⇒13 鈴木、 8 南野⇒11 前田、10 堂安⇒18 町野、15 鎌田⇒21 佐野海、20 久保⇒14 伊東
FW: 9 上田

NHKBS録画観戦
ドジャース 3-4ⅹ オリオールズ
勝利投手:スアレス(1勝)
敗戦投手:トライネン(1勝3敗2S)
ホームラン:ホリデー17号(ソロ)


山本投手が先発、勝って連敗脱出を!
 

3回表、ロハスがレフト線へ2塁打、K・ヘルナンデスが四球、ロートベットが三塁線へバンドを決めて2・3塁、大谷はボテボテの2塁ゴロの間にロハスがホームインし、1点先取。
3回裏、四球の後、暴投で2塁、四球を出して1・2塁、三振とゲッツーで零封。
4回表、フリーマンがライトフェンス直撃の3塁打。しかし、後続無し。
4回裏、雨が降り出した。
5回表、ロハスが左中間を抜ける2塁打、K・ヘルナンデスがライトへフライもライト前でヒットとなり、1・3塁、ロートベットがバンドもカスッタだけ、ボールはキャッチャーに当たり、突き指でうまく投げられず交代。ロートベットのバンドは失敗も2・3塁、大谷三振、ベッツがショートライナーで終わりと思ったが落球(記録はヒット)、どこへも投げられず、ロハスがホームインして1点追加。ランナーは1・3塁もここまで。
6回表、フリーマン・コールが連続でレフト前ヒットもここまで。
7回表、ロートベットがセンター前ヒット、暴投で2塁、ベッツがレフト線のフライをレフトが取れず、3塁打とし、1点追加。フリーマンが申告敬遠で1・3塁、フリーマンが盗塁し、2・3塁とするもここまで。
9回裏、2アウトまで行ったが、最後はライトスタンドへソロホームラン。残念ながらノーヒットノーランが、潰えた!ここで山本はマウンドを降りた。トライネンはレフトオーバーの2塁打を打たれ、デッドボールで1・2塁、パスボールで2・3塁、四球で満塁、四球で押し出しで1点追加、スコットに交代。センター前ヒットで2点追加、サヨナラ!

決めました。
基準は確実で、しっかり重なっているスポーツに決めました。
 

と言うことで、朝8時からテレビの前で、山本投手に声援を送ります。
 

なお、ドジャース観戦中ラグビー日本代表vsアメリカ代表とサッカー日本代表vsメキシコ代表の情報を、ネットで確認しないことを気まました。

やれやれ…!

■9月7日(日)のスポーツテレビ録画観戦⇒▼印
8時:メジャーリーグ:ドジャース(山本先発予定)vsオリオールズ、ボルチモア、オリオールズ・パーク:NHKBS
▼9時45分ラグビー日本代表vsアメリカ代表、サクラメント、ハート・ヘルス・パーク:Jスポーツ2
▼10時50分サッカー日本代表vsメキシコ代表、オークランド、オークランド・コロシアム:NHK総合(NHKプラス)

NHKBS録画観戦
ドジャース 1-2ⅹ オリオールズ
勝利投手:カノ(3勝6敗2S)
敗戦投手:スコット(1勝3敗20S)
ホームラン:フリーマン19号(ソロ)パサロ2号(ソロ)

体調不良で延期されていた大谷の登板。実はグラスノウが先発登板だったが腰痛で急遽回避、突然の予定外の登板だった。でも楽しみだ!

「得点経過など」
2回裏、センター前ヒットの後、パスボールで2塁も三振。
3回表、ロハスがセンター前ヒットの後、大谷が四球もベッツがサードゴロ。
4回表、フリーマンが3塁ボテボテヒット、コンフォート・K・ヘルナンデスが四球で満塁もラッシングが三振。
4回裏、いきなりレフト線2塁打、ワイルドピッチで3塁へ。2者三振で、突然ロバーツ監督がやって来て大谷は降板。バンダが登板し、四球で1・3塁。四球を出して満塁も1塁ゴロ。
5回裏、ストレートの四球でキャスペリアスに交代。しかしまたもや四球で1・2塁、暴投でホームイン。
6回表、フリーマンがセンターオーバーのソロホームラン。パヘズがセンター前にポテンヒット。K・ヘルナンデスがセンター前ホットで1・2塁、ラッシングが自打球を右ひざに当て途中交代。代打が出場するも三振。守備にはロートベット。もう、キャッチャーが一人だけ!
7回表、ベッツが左中間2塁打。フリーマンに対して暴投、ベッツが3塁も2塁ゴロ。
9回裏、サヨナラホームラン。

 

なおスミスは今シーズン、右手の骨挫傷に悩まされてその怪我に対処すると。
ロバーツ監督によれば、大谷の交代は、4回・60球だったと。

と言うのは、午前中の試合が揃ってしまったからで、なんとか時間をズラしてと思うんだが…。
我が家のビデオ撮りは、地上波以外は同時に2つまでなんで、どうしても重なるんだ!


それにしても、野球ラグビーサッカーともに、アメリカ開催なんだって!

仮に…スタートを正しく記載すると…
野球:8時10分~10時40分…9回までもしくはタイブレークで伸びる可能性あり!
ラグビー:10時~12時
サッカー:11時~13時

困ったよー!

■9月7日(日)のスポーツテレビ録画観戦
8時:メジャーリーグドジャース(山本先発予定)vsオリオールズ、ボルチモア、オリオールズ・パーク:NHKBS
9時45分ラグビー日本代表vsアメリカ代表、サクラメント、ハート・ヘルス・パーク:Jスポーツ2
10時50分サッカー日本代表vsメキシコ代表、オークランド、オークランド・コロシアム:NHK総合(NHKプラス)

9/5、浦和レッズより公式に発表。原口元気選手が、海外クラブへの移籍を前提とした手続きと準備のため、チームを離脱することになりましたと。
ベルギー2部ベールスホットに移籍予定

9/1、イサーク キーセ テリン選手が遂に浦和レッズへ合流しました。イサーク キーセ テリン加入会見は9/5に行われました。
イサーク」と呼んでと。
背番号「9」は無かったので、「99」にしたと。
そして、9月7日のルヴァンカップ準々決勝第2戦、浦和レッズvs川崎フロンターレとの試合から登録される見込みだと。

9月7日、ルヴァンカップ準々決勝第2戦、浦和レッズvs川崎フロンターレ
テレビ観戦しなくちゃ:フジテレビONE:とどろきスタジアム

NHKBS録画観戦
ドジャース 3-5ⅹ パイレーツ
勝利投手:スキーンズ(10勝9敗)
セーブ:ホルダーマン(1敗1S)
敗戦投手:スネル(3勝4敗)
ホームラン:ベッツ15号(ソロ)

中地区最下位5位のパイレーツに3連戦3連敗、その前は西地区4位のダイヤモンドバックスに1勝2敗、これって、ドジャースは普通に勝って、爆勝と思っていませんでしたか?これ以上は言わないように…。

① ドジャースはスネルは暴投絡みで失点すると、5回に集中打を打たれた。これはロバーツ監督の継投ミス、采配ミスだ。
② それと序盤に一本が出ず、先制点を逃したこと。
③ 試合がすでに決まってから元気になって3点奪取。
④ ドジャースは何かプレッシャーがあったんかい?


<得点経過など>
3回表に2アウトからラッシングが右中間フェンス直撃の2塁打。あと、10cmほどでホームランだったのに…。大谷は四球で出塁、しかし、ベッツがショートゴロで終わった。
3回裏、センター前ヒットの後、2つの暴投でランナー3塁、ショート右のヒットで軽く1失点。
5回裏、センター前ヒットを2本続けて打たれ、三遊間を抜けるヒット1失点、ランナーは2・3塁。申告敬遠の後、レフト千2塁打で2失点、1塁ゴロで3塁ランナーがホームインで1失点。
試合の行方が決まった9回になって、突然ベッツがソロホームラン。T・ヘルナンデス・コンフォートが連続にレフト前ヒット、パヘスがセンターへ抜けそうなショートゴロで2塁送球がセーフで、3塁ランナーがホームイン。
ロハスがレフト前ヒットで1点追加。ここで終わり!

雨台風15号はネットで確認していたら、以下を確認。
9時頃に和歌山県に上陸。
12時頃の予測:奈良県と三重県の県境
15時頃の予測:浜名湖の南付近
18時頃の予測:伊豆半島と大島の間



昨夜から今日の登校・下校は連絡が入るので、対応をお願いしますと。

朝になって集団登校の際は全く連絡は無かったが、8時半頃より何度も連絡があった。
それによると、13時に集団下校するので、対応をお願いしますと。

今日は、雨台風15号の最接近で大変な一日になりそうだ!