速報データ確認
グループステージ第1節
なでしこジャパン 2-0 台湾代表
得点:後半16'谷川、後半47'清家
イエローカード後半39'チャン チーラン


前半だけで20シュート打つも、ドン引きのハーフコート試合で、専守防衛の台湾代表、前半はノーゴール。
後半に入るもハーフコート状態は続く。


ゴールは高橋が相手ディフェンスライン裏に浮き球を、ゴール前に抜け出した谷川がワントラップの後、シュート⇒ゴールを決めた。
 

2ゴール目は、千葉が左サイドからクロスを打つと、後方から走りこんだ清家がヘディングシュート⇒ゴールとなった。

◆スタッツ、なでしこジャパン台湾代表の順
ボール保持率    75%    25%
シュート      31     0
枠内シュート    10     0
オフサイド     4        1
フリーキック    8        9
コーナーキック10     0

なでしこジャパンのスタメンと交代
 ~「4-1-2-3」~長野がボランチ
GK 1 山下杏也加(マンチェスターC)
DF 2 清水梨紗(リバプール)⇒21守屋都弥(ユタ・ロイヤルズ)、 3 南萌華(ブライトン)、 5 高橋はな(三菱重工浦和レッズL)、13 北川ひかる(エバートン)⇒25 千葉玲海菜(フランクフルト)
MF 10 長野風花(リバプール)、 14 長谷川唯(マンチェスターC(Cap)、19 谷川萌々子(バイエルン)⇒ 7 宮澤ひなた(マンチェスターU)
FW 11 田中美南(ユタ・ロイヤルズ)⇒26 土方麻椰(アストン・ビラ)、15 藤野あおば(マンチェスターC)、17 浜野まいか(トッテナム)⇒ 8 清家貴子(ブライトン)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オーストラリア2026~ダゾーン独占で関係ないが…。

なでしこジャパンはグループB
グループステージ第1節:3月4日14時台湾
グループステージ第2節:3月7日20時インド
グループステージ第3節:3月10日18時ベトナム

◆決勝トーナメント進出
準々決勝 2026年3月13日~3月15日
準決勝 2026年3月17日~3月18日
順位決定戦 2026年3月19日
決勝戦 2026年3月21日

「参考」
グループA:豪州、韓国、イラン、フィリピン
グループC:北朝鮮、中国、バングラデシュ、ウズベキスタン

京セラドーム大阪 テレビ朝日観戦
     123456789:計
侍ジャパン101001200:5
阪   神000000040:4

春先のこの時期、投手の出来が速い。

鈴木の目の覚める大ホームランがすごい!

1回表、鈴木が左中間2階席へソロホームラン。
3回表、四球の後、バントでランナー2塁、その後近藤がセンター前ヒットで1点追加。
6回表、近藤がセンター前ヒットもエラーで2塁家、鈴木のサードゴロで本塁へ生還して1点追加。
7回表、四球の後、吉田がセンター前ヒットで1・2塁、代打森下がセンター前ヒットで2点追加。
8回裏、センターへ2塁打、暴投で3塁へ、四球の後レフト線へヒットで1点奪取。ランナー1・2塁でセンター前ヒットして満塁。ライト線へ2塁打して3点追加。
9回表、四球の後、ライト前ヒットで1・3塁。

侍ジャパンスタメン
 1番・DH 大谷
 2番・右翼 近藤
 3番・中堅 鈴木
 4番・一塁 村上
 5番・三塁 岡本
 6番・左翼 吉田
 7番・二塁 牧
 8番・遊撃 源田
 9番・捕手 若月
 先発投手=髙橋

朝から出来ず、やむを得ず夕方、スマホのサポートセンターへ問い合わせ。

直ぐにつながり、オペレーターの方と話した。
OSのバージョンアップが滞っていたからと私が話すと、「今日はリセットをしましたか?」と聞かれ、2度ほどしましたと話して、内部の設定でバージョンを調べると、最新だった。

問題はメールだったので、問題のメールを開くと何と表示されているんだ。
と言うことで、一時的な不具合で、何ともなかったようで、また何かあれば問い合わせてくださいと。

意味不明の状態で突然表示され、偶然にも解決したんだ。

まずは良かった!

どうやら時間経過とともに、更に寒くなってきた。
 

気象情報によれば、夜にかけて、気温がどんどん低下。


結果、雨がみぞれに変わったり、雪になったりで、冬に戻ってしまうと!

しかし、1週間ほど前から続いている【花粉症で目がかゆい!】は、全く解消されない。どうしてくれるんだ!

京セラドーム大阪 TBS観戦
     123456789:計
侍ジャパン000010011:3
オリックス30001000X:4

侍ジャパン昨日「飲み過ぎ・騒ぎ過ぎ」で、フラフラだ!

1回裏、レフト前ヒットの後、ライト前ヒットして1・3塁に。次打者のセンター前ヒットで先制点、なおも1・2塁でライト前ヒットをレフト近藤が処理を誤ってエラー、ランナーはホームイン。サードゴロでダブルプレーと思ったら、牧が1塁へ悪送球し、ランナーがホームイン。
5回表、吉田がライトスタンド2階席へソロホームラン(126.5m)。侍ジャパンの初ヒットだ。
5回裏、センター前ヒットの後、ワンバウンド投球でランナーが2塁へ進塁。レフト前ヒットで1点追加。更に2塁へ盗塁。
6回表、代打牧原がセンター前ヒットも次打者がセカンドライナーで飛び出しており、ダブルプレー。
6回裏、四球を出すもセカンドゴロでダブルプレー。
7回表、四球の後、ライト前ホットで1・3塁、しかし1塁ゴロで。
8回表、四球の後、若槻が左中間へ2塁打し、1点追加。
9回表、周東がセンター前ヒット、仲田がセカンドゴロもセカンド送球は間に合わず1・2塁、牧がレフト線へヒットし、周東はホームインするも仲田ホームでタッチアウト!

侍ジャパンスタメンと交代等
先発 投 菊池 雄星⇒種市 篤暉⇒菅野 智之⇒松本 裕樹
打順
1 右    近藤 健介⇒捕へ若月 健矢
2 指    大谷 翔平⇒中村
3 中    鈴木 誠也⇒右へ⇒左へ森下 翔太
4 一    村上 宗隆⇒中山 礼都⇒右へ⇒周東 佑京
5 左    吉田 正尚⇒ソロホームラン⇒仲田 慶介⇒二へ
6 三    佐藤 輝明⇒湯浅 大
7 二    牧 秀悟⇒一へ
8 遊    源田 壮亮⇒小園 海斗
9 捕    坂本 誠志郎⇒中へ牧原 大成

簡単にまとめようとしたが、うまく書けず、【べた写しになった】よ!
でも大事なので、しょうがない。
観戦時に「いったいなんで?」と思わないように…。
それにしても、ゴチャゴチャあり過ぎで、理解が進まないよ!

2026-27競技規則の改正点を決議した。新競技規則は北中米ワールドカップでも採用。Jリーグではシーズン移行後の26-27シーズンから採用される見込みだ。

■VARに関する改正
 これまでは「ゴール、PK、一発退場、人間違いのカード提示」の4事象が対象だったが「誤った2枚目の警告による退場」と「反対側のチームが反則していた場合の誤ったカード提示」が追加。また、大会側の判断で「ゴールキックとすべき場合のコーナーキック判定」もVARの介入対象に追加できる。

■試合のテンポを遅らせる行為に対する改正
 新競技規則からは交代に時間制限が設定される。第4審判員などが交代ボードを掲げてからカウントが始まり、交代で退く選手は10秒以内にピッチから出ることが求められる。10秒を超過した場合、交代で退く選手はそのままピッチから去らなければいけない一方、投入される選手はプレーが再開されてから60秒が経過してから最初にアウトオブプレーになるまで、ピッチ外で待機しなければいけない。つまり時間を超過したチームは一時的に数的不利となる。なお、交代ボードが使用されない試合では主審の合図からカウントダウンが始まる。
 また、負傷した選手がピッチ上で治療を受けた場合や怪我のため試合が止まった場合も、負傷した選手はプレーが再開されてから60秒間復帰することができないルールも追加される。
 さらに昨年度追加されたGKによる8秒ルールに続き、スローインとゴールキックにも時間制限が設定される。主審はスローインとゴールキックを行う選手が意図的に遅延させている、もしくは再開までに時間がかかっていると感じた場合、8秒ルールで片手を掲げながら声で数えるように、目に見える形で5秒間のカウントダウンをスタート。5秒を超過するとスローインの場合は相手のスローインに、ゴールキックの場合は相手のコーナーキックでの再開となる。ボールが外に出てからカウントが始まるわけではないため、ロングスローの準備も常識的な長さであればこれまで通り認められそうだ。

■その他の改正
 これまでA代表の国際親善試合は最大6人の交代が認められていたが、新競技規則からは8人に増枠。さらに両チームが合意した場合、11人まで交代枠を拡大することが可能となる。
 決定的な得点機会の阻止(DOGSO)に該当する反則が起きたもののアドバンテージが適用された場合、現在はレッドカードからイエローカードに格下げとなるルールになっている。新競技規則ではアドバンテージを適用してゴールにつながった場合、「得点を阻止していない」ことからノーカードとなる。

Jスポーツ1所々観戦、クラサスドーム大分
⑫横浜キヤノンイーグルス 10-28 ①クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
T G PGDG: T G PGDG
0 0 0 0 前 3 3 0 0
2 0 0 0 後 1 1 0 0
2 0 0 0 計 4 4 0 0
観客数:5,247人
 

3万人以上が入れるスタジアムに5千人で、寒そうと思った。


それ以上に寒いのは【最下位】なんだ。
優勝争いのプレーオフではなく、リーグ2との入替戦を今から覚悟。

もう、戦況あれこれではなく、ヘッドコーチを入替え、勝てるチームに変貌を!

3月28日は日産スタジアムだぞー!

7万人が入れるのに、数千人じゃ、春も来ないぜー!

速報版にて確認
浦和レッズ 2-3 鹿島アントラーズ
得点:14'肥田野、19'渡邊45'レオセアラ、55'鈴木、90'チャヴリッチ
イエローカード47'サヴィオ74'樋口
入場者数:52,841人


先発メンバーを見て、今日の試合は【負け!】を予感!
と言うのは、マリノス戦と同じ先発メンバーだったから!


こうなると、相手監督の鬼木さんには【美味しい餌食!】と見えたから!

これで限界です、スコルジャの追試は終わり。
明日からは【次期監督探しを!】
日本人監督なら最高なんですが…。


◆浦和レッズの先発と交代
GK: 1 西川    
DF: 3 ボザ、5 根本、14 関根⇒4 石原、26 荻原    
MF: 8 サヴィオ、13 渡邊、22 柴戸⇒45 オナイウ 阿道、25 安居⇒10 中島、77 金子 ⇒ 41 二田
FW: 36 肥田野⇒9 キーセ テリン

白波スタジアム・Jスポーツ1観戦
東芝ブレイブルーパス東京 14-33 ブラックラムズ東京
T G PGDG: T G PGDG
1 1 0 0 前 1 1 3 0
1 1 0 0 後 2 2 1 0
2 2 0 0 計 3 3 4 0
観客数:7,080人

終始、隙だらけの東芝、いくらマイボールにしてもボールを取られ、逆襲を許す!
これじゃ勝てない!

実につまらないので、今日は【ラグビーの地方巡業】を調べてみた。
とはいっても、正しくはホーム以外で戦っているのを調べてきただけ!なお、今後の予定も。

12/27 ブラックラムズ東京:駅前不動産スタジアム(佐賀県):観客数:3,813人
01/10 トヨタヴェルブリッツ:ミクニワールドスタジアム北九州(福岡県):観客数:11,394人
01/17 東京サンゴリアス:JIT リサイクルインク スタジアム(山梨県)観客数:3,692人
02/14 浦安D-Rocks:クロキリスタジアム(宮崎県)観客数:4,113人
02/28 東芝ブレイブルーパス東京:白波スタジアム(鹿児島県):観客数:7,080人
03/01 横浜キヤノンイーグルス:クラサスドーム大分(大分県)
03/01 三菱重工相模原ダイナボアーズ:たけびしスタジアム京都(京都府)
03/28 静岡ブルーレヴズ:IAIスタジアム日本平(静岡県)
03/29 浦安D-Rocks:ユアテックスタジアム仙台(宮城県)
04/04 三菱重工相模原ダイナボアーズ:かきどまり陸上競技場 (長崎県)
04/04 トヨタヴェルブリッツ:長良川競技場 (岐阜県)
04/05 東芝ブレイブルーパス東京:大和ハウス プレミストドーム (北海道)
04/18 横浜キヤノンイーグルス:クラサスドーム大分(大分県)
04/18 東京サンゴリアス:えがお健康スタジアム (熊本県)