NHK「プレミアムシネマ」を鑑賞
「黒蜥蜴」、制作:1968年
絶対見たくてではないが、江戸川乱歩の小説をもとにした映画で…。
何とあの【三島由紀夫】、在りし日の【三島由紀夫】が出演しているので、つい興味を持ったんだ。
見ていて昔の映画なんだと…。
実は先日の「新幹線大爆破」も見たんだ。制作:1975年
高倉健、宇津井健、千葉真一などが出演していたんだが、放送時間:2時間34分ととてつもない時間、見てようやくその意味が分かった。
それにしても、新大阪駅の表示が新大阪駅止まりになっていたのに、結局博多まで行くなんて、一寸矛盾を感じたよ。
資料を見れば、作成途中に大阪から博多に伸びのを予定に入れていたためでは…。
◆資料
東海道新幹線は1964年10月1日に東京~新大阪間で新幹線が開業。
その後、1972年3月15日には新大阪~岡山間の延伸が完成、1975年3月10日には岡山~福岡までの延伸が完了しました。計画から36年でようやく今日の東海道・山陽新幹線の姿になりました。
【大谷翔平】の2026年WBC参加表明!
これは驚き。
今年は【二刀流】に戻ったばかりで、打者としては良いが、投手としてはまだ十分に復調していない。
更には、ドジャースは来編【3連覇】を目標に戦うと言っているので、【投手】には控えて頂きたいと思う。
恐らく、打者として参戦して、場合によっては【投手】として【二刀流】として登場するのではと今から考えられる。だからあえて、詳しく【二刀流】について発表しなくてよいと思う。
それ以上に【山本投手】・【佐々木投手】の参加発表を聞きたいよ!
【大谷翔平】の【二刀流】導入軽減のために…。
【参考】▼アメリカ:MVPジャッジ外野手(ヤンキース)、サイ・ヤング賞スキーンズ投手(パイレーツ)、60本塁打のローリー捕手(マリナーズ)、ウィット内野手(ロイヤルズ)、クローアームストロング外野手(カブス)、キャロル外野手(ダイヤモンドバックス)、ウィットロック投手(レッドソックス)
▼ドミニカ共和国:タティス外野手(パドレス)、T・ヘルナンデス外野手(ドジャース)が参加予定
▼ベネズエラ:ペレス捕手(ロイヤルズ)、アルテューベ外野手(アストロズ)が参加予定
JFLの動画で確認。
11/24:対戦と結果は以下の通り。
東京ユナイテッドFC 0-1 ジェイリースFC
VONDS市原FC 1-0 ヴェロスクロノス都農
この結果、順位表は以下の通り。
順位 勝点 得失差
1位 7 +2 ジェイリースFC(九州首位)
----------↑ JFL自動昇格
2位 6 +1 VONDS市原FC(全社3位)
----------↑ JFL15位と入替戦
3位 4 ±0 ヴェロスクロノス都農(全社優勝)
4位 0 -3 東京ユナイテッドFC(関東首位)
◆参考:JFLの状況
11/23JFLの最終節が終了し、順位が確定。
首位:Honda FC~~JFLの門番(アマチュア)
2位:レイラック滋賀~~J3最下位と入替戦
J3入会基準の入場者数が1試合平均2千人以上をクリアしたので、 入替戦出場がOKとなった。
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15位:アトレチコ鈴鹿
~~全国地域サッカーCL決勝ラウンド2位と入替戦
ちなみに「三浦知良」が在籍
16位:飛鳥FC~~関西リーグへ降格
WOWOWオンデマンドハイライト観戦
■リポビタンDツアー2025年11月22日
「ラグビー日本代表vsジョージア代表」で日本代表は勝利で何とランクアップ!
テストマッチと言うのでこんなことはありえないと軽く見ていた。下にある<ポイント>で内容確認を!
ラグビーにとっても「親善試合」は世界ランキングに影響するなんて知らなかった。だから、真剣勝負なんだ。
会場は、@ミヘイル・メスヒ・スタジアム(トビリシ)
【⑬日本代表 25-23 ⑪ジョージア代表】
T G PGDG: T G PGDG
1 1 3 0 前 0 0 2 0
0 0 3 0 後 2 2 1 0
1 1 6 0 後 2 2 3 0
<得点経過等>
前半 5分 0-3 PG:テド・アブジャンダゼ
前半 8分 3-3 PG:李 承信
前半10分 8-3 T:ディラン・ライリー
前半11分 10-3 PG:李 承信
前半19分 シンビン:イラクリ・アプツィアウリ
前半26分 13-3 PG:李 承信
前半29分 13-6 PG:テド・アブジャンダゼ
前半32分 16-6 PG:李 承信
後半 4分 19-6 PG:李 承信
後半 5分 19-9 PG:テド・アブジャンダゼ
後半28分 19-14 T:デムリ・タプラゼ
後半30分 19-16 G:テド・アブジャンダゼ
後半33分 22-16 PG:李 承信
後半37分 22-21 T:デムリ・タプラゼ
後半38分 22-23 G:テド・アブジャンダゼ
後半41分 25-23 PG:李 承信
<ポイント>
▼ 試合前:⑪ジョージア代表=74.69ポイント、⑬日本代表=72.58ポイント
◆ 試合後:日本代表は勝利で、世界ランキングのポイントが付与され、⇒1.51ポイント「格下日本代表が勝利のため付与」⇒74.09ポイントとなる。
◆ 試合後:ジョージア代表は敗戦で、1.51ポイントがマイナスとなり、73.18ポイントとなる。
◆ ⑫ウエールズ代表(74.23ポイント)は今週、②ニュージーランド代表(90.33ポイント)と戦うが変動無し。⇒両チームには13ポイント以上の差があるため、ポイントは勝敗に関係ない。
■ 結果、新しい世界ランク⇒⑪ウエールズ代表(74.23ポイント)、⑫日本代表(74.09ポイント)、⑬ジョージア代表(73.18ポイント)となる。
■ 結果、日本代表は【第2バンド】に入ることになった。
<参考>
ラグビー2027W杯はグループリーグは6カ国でまとめてまず①~⑥は【第1バンド】、⑦~⑫は【第2バンド】となり、日本代表はここに入ることになったんだ!
サッカーも11月の2連勝で第2グループに入ったように、ラグビーも同じようになったんだ。
NHK総合観戦
3敗力士:横綱大の里、横綱豊昇龍、関脇安青錦
千秋楽の取組を見れば、関脇安青錦は大関琴桜に勝てば、結びの勝者と優勝決定戦へ、敗れた場合は横綱直接対決で勝った方が優勝となる。大盛り上がりの千秋楽となったよ!
ところが今日になって横綱大の里が休場と発表。13日目の関脇安青錦戦で肩鎖関節を痛めたと。よって横綱豊昇龍は不戦勝と。楽しみにしていた関脇安青錦が大関琴桜に勝って、優勝決定戦に持ち込まれるかにかかっっていたのに…。
次いで三賞候補は以下となった。
殊勲賞:関脇安青錦(初)が優勝すれば…。
敢闘賞:霧島(3)・一山本(2)が候補で、共に勝てば…。
技能賞:関脇安青錦(3)・義ノ富士(2)が決定。
今場所は、3力士以外で顕著に活躍した力士がいなかったのでこのように…。
これより3役は、東は大関琴桜・小結隆の勝・義ノ富士、西は関脇安青錦・関脇王鵬・小結髙安と、珍しく横綱が不在となった。
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【優勝決定戦】
横綱豊昇龍●送り投げ〇関脇安青錦
立会互角も横綱豊昇龍が少し引いたところを関脇安青錦はしっかり追い、しまいには後ろを取って、横綱豊昇龍を土俵に這わせた。
関脇安青錦、初優勝、おめでとう!
この結果、優勝の他に殊勲賞・技能賞を受賞!
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大関琴桜vs関脇安青錦、突っ張りあいの後四つに組んで、関脇安青錦は低く、大関琴桜は左上手を取ってどっちが優勢かと思ったら、関脇安青錦は突然左腕で大関琴桜の右足を払った、すると大関琴桜は土俵に崩れ落ちた。鮮やかな技だ!
小結髙安は成長著しい義ノ富士と激しい突っ張りあいも、土俵から追い出して勝ち越しを決めた。
【表彰】
優勝:関脇安青錦
殊勲賞:関脇安青錦
敢闘賞:霧島(3)・一山本(2)
技能賞:関脇安青錦(3)・義ノ富士(2)
霧島は低く攻める宇良をしっかり対応、宇良は土俵上で1回転した。敢闘賞を引き寄せた。
一山本は立会から激しく突っ張って若元春を圧倒して勝った。敢闘賞を引き寄せた。インタビューは明るいですね!
玉鷲vs藤ノ川は、41歳(幕内最年長)vs20歳(幕内最年小)、親子対戦みたいで楽しみ、玉鷲が押しまくって勝ちました。
◆取組結果(勝-負)~小結以上,☆勝ち越し,★負け越し,㊎金星
☆横綱大の里 11-4●不戦〇12-3 ☆横綱豊昇龍
☆大関琴桜 8-7●内無双〇12-3 ☆関脇安青錦
★小結隆の勝 5-10●押し出し〇7-8 ★関脇王鵬
☆義ノ富士 9-6●押し倒し〇8-7 ☆小結髙安
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NHK総合観戦
3敗力士:横綱大の里、横綱豊昇龍、関脇安青錦
横綱豊昇龍vs関脇安青錦、関脇安青錦は立会から低く取り組み、横綱豊昇龍は思わず引いて、土俵を割った!関脇安青錦はこれで横綱豊昇龍に3戦3連勝だ!
横綱大の里vs大関琴桜、大関琴桜は立ち合い早くに左上手を取り、続いて右下手を取って十分になった。で、攻めに転じてアッサリ横綱大の里を土俵から追い出した。
◆取組結果(勝-負)~小結以上,☆勝ち越し,★負け越し,㊎金星
☆関脇安青錦 11-3〇押し出し●11-3 ☆横綱豊昇龍
☆横綱大の里 11-3●寄り切り〇8-6 ☆大関琴桜
★正代 4-10●押し出し〇6-8 ★関脇王鵬
熱海富士 7-7●押し出し〇7-7 小結髙安
★小結隆の勝 5-9〇押し出し●3-11 ★欧勝馬
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11/22:対戦と結果は以下の通り。
東京ユナイテッドFC 1-2 ヴェロスクロノス都農
VONDS市原FC 0-1 ジェイリースFC
この結果、順位表は以下の通り。
順位 勝点 得失差
1位 4 +1 ヴェロスクロノス都農(全社優勝)
2位 4 +1 ジェイリースFC(九州首位)
3位 3 ±0 VONDS市原FC(全社3位)
4位 0 -2 東京ユナイテッドFC(関東首位)
◆参考:ここまで来てようやく全社のことについて思い出した。
10月14日の準決勝では以下だった。
準決勝:ヴェロスクロノス都農 0-2 VONDS市原FC
よって~~第3節:11/24はいったいどうなるか楽しみだ!
VONDS市原FCvsヴェロスクロノス都農
東京ユナイテッドFCvsジェイリースFC
偶然、近くの広場を通りかかったら「皇帝ダリア」が咲いているのを見つけた。
やっぱりこの時期だね!
それにしても、今年のわずかな晩秋、咲く時期があったんだ!
ノッポの「皇帝ダリア」、どうしてもこのアングルだね!
Jスポーツ2観戦
日本代表 0-1 オーストリア代表
得点:4'オーストリア
後半開始間もなくCKからグランダーのシュートを決められた。
風下で、キックに勢いがあった感じ。
と言うことは、前半は風上だったが、オーストリア代表に押されて攻められっぱなしだったんだ。
一番感じたのは、ゴール前で何度も結構チャンスを作っているが全く決められず、日本選手はオーストリアより、幼く感じたのが一番の弱さと…。
そう言えば、後半アディショナルタイムのPKを与えたが、私の読み通り、左に飛んで阻止!
U-17日本代表、よくやったよ、誉めてあげたい!
NHK総合観戦
2敗力士:横綱大の里、横綱豊昇龍
3敗力士:関脇安青錦
▼残り2日の対戦予想は以下。▼
横綱大の里:14~大関琴桜、15~横綱豊昇龍
横綱豊昇龍:14~関脇安青錦、15~横綱大の里
関脇安青錦:14~横綱豊昇龍、15~大関琴桜
横綱大の里vs関脇安青錦、横綱大の里が組んで一気に押したが、土俵際関脇安青錦が大きく飛んで引き落として、先に横綱大の里が土俵に落ちたが、行司軍配は横綱大の里の勝ちと、これまで微妙な勝負には物言いが付いたが、全く物言いはつかなかった。
大関琴桜vs横綱豊昇龍、大関琴桜は横綱豊昇龍とがっぷり組み合い、結構こらえるも最後は横綱豊昇龍に寄り切られた。
錦富士vs小結髙安、終始錦富士が攻めまくり、いよいよ勝負の決着がと思ったら、土俵際で小結髙安が体を入替え、小結髙安が勝った。
藤ノ川vs阿炎、立ち合いはいきなり阿炎が待った、2回目は若干ズレがあったが阿炎は藤ノ川を交わして逆に自分がこけたが、行司待っただと、で3回目にようやく相撲になって、すると藤ノ川が勝った。力士にとっては立会は非常に大事なのに、それをもてあそぶ阿炎の負け、良かったと…。
◆取組結果(勝-負)~小結以上,☆勝ち越し,★負け越し,㊎金星
☆横綱大の里 11-2〇寄り切り●10-3 ☆関脇安青錦
大関琴桜 7-6●寄り切り〇11-2 ☆横綱豊昇龍
★欧勝馬 3-10●寄り切り〇5-8 ★関脇王鵬
★小結隆の勝 4-9〇押し出し●4-9 ★正代
☆錦富士 8-5●叩き込み〇6-7 小結髙安
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☆義ノ富士 9-4〇寄り切り●9-4 ☆時疾風
