いつの間にか、キッチン蛇口から水撥ねするようになった。

どうしてそうなったかがわからず、使っていたが…。

偶然、嫁が工事業者に聞いたら、原因がすぐに分かった。

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蛇口の吐水口や泡沫キャップに汚れが溜まっている可能性が…。
先端の泡沫キャップを外すと、すぐに外れ、ゴミが溜まっていたし、整流用の網(?)が欠けていた。
そのため、水撥ねして流れていたんだ。

嫁は工具店などで調べており、蛇口の吐水口や泡沫キャップを調べていたので、対策がすぐに分かった。

それにしても、先端の泡沫キャップを外すと、ゴミが出てきたことに驚いた。で、理由は簡単。
結構、水道水と共に水道管内の具職金属や水垢などが、蛇口から出ているんだ。
普段、気が付かないが、水道水をそのまま飲んでいると、体内に入っているんだろうと、シミジミ…。

明日にでも泡沫キャップを買う予定だ!

実は日曜日は兄弟でやって来て、大騒ぎだった。
と言うのは【くみくみスロープ】で遊んだら止まらなくなり、2時間ほど遊んだようだ。

今日は上の子は小学校へ行ったが、下の子は風邪気味だったので休んだため下の子が留守番に。
嫁が留守の間、面倒見ていたが、遊びに来たいというので、やって来たんだと。


今日も【くみくみスロープ】で遊ぶと思ったら、今日は【ブロック】(いろんな完成写真があるので、それに合わせるので結構勉強になるんだ)で2時間ほど遊んだいたらしい。

 


どうやら自分の家にいると、テレビだけを見て終わるのが嫌になるようだ。だから、やってきたら最初は何で遊ぶか迷い、そのうちに【ブロック】の面白さに気が付き、夢中になったようだ。

元浦和レッズ槙野智章は「プロライセンス」取得。
 

結果、現在の神奈川県社会人1部リーグ戦で指揮する品川CCの監督
来季、J2藤枝MYFCの監督に就任。

本拠地の藤枝総合運動公園サッカー場
⇒私は偶然にも工事中に伺ったことがある。山の中腹にあり、見晴らしの良い場所です。

J3は【SC相模原】です。


「FC相模原」とは、J3は【SC相模原】なので、全く違います。
せめて「相模原FC」なら違いがはっきりするんですが…。


「FC相模原」とは、正式名=英文表記「FOOTBALL CLUB SAGAMIHARA」です。
① J3の【SC相模原】【株式会社スポーツクラブ相模原】で違います。
② 「FC相模原」は斉藤勝代表が2025年2月に作ったサッカーチームです。
③ 2026年神奈川県3部に登録して出場するチームです。
④ 選手20名ほどで、募集中らしい。
⑤ 練習は「相模原フィールド」(相武台団地北側)にある。
⑥ 斉藤勝代表がブラジルでブラジルでプロ選手を目指していたが、負傷もあってプロを断念。
⑦ 元浦和ワシントン氏とは、斉藤勝代表ブラジルにいた際に共通の友達を通じて知り合ったと。
⑧ 元浦和ワシントン氏は、ブラジルでサッカー統治公共機関(APFUT)会長として地域スポーツ・教育・社会貢献活動を推進しており、「第2の故郷」日本でも自らの実績や経験を生かしたいと考えてのGM就任OK。

以前アップした【ようやく知った「大和市の魅力」】の他に、もう一つあったんです。
 

学生の頃は「埼玉県」に住んでいたが、今一つ心配なことがあったんです。
それは【水道水】です。埼玉は確か荒川の水だと思うが、東京の利根川と同様に結構渇水期があって、大変なんだ。
 

その後、偶然神奈川に住んだら、何と渇水が無いと。
どうしてかと言うと、神奈川県内にはダムがたくさんあって、そのダムも富士山の水を貯めているので、年中水がタップリあるのを知っていたから。

今日になって、その考えが全く違っていて、信じられないので、頭に叩き込むことにしたよ!

それはたまたま、「神奈川県」のコマーシャルを目にしたんだ…。
すると、今日まで至るのに「神奈川県」は大変な水源事業を行い、県民の安心な生活を守っていたんだと、ようやく知った。
県民の安全を守っていたんだと。
【ありがとう、感謝!】


【神奈川県の人口と水源開発】の経緯
昭和5年:人口161万人
昭和22年:人口221万人
 相模川、県営、相模湖・相模ダム(重力式)完成~~貯水量6,320万㎥
昭和40年:人口443万人
 相模川、県営、津久井湖・城山ダム(重力式)完成~~貯水量6,320万㎥
 ▲城山ダムの天端を国道413号が通過、「城山大橋」と言われ、全国的にも珍しい。
 ▲城山ダムの水は発電にも使われ、夜間に揚水式(くみ上げて)で境川流域の「本沢ダム湖」に送水、下にある城山発電所に送って昼間に発電、最大出力25万kWだと。
 ▲「城山大橋」は何度も行ったが、「本沢ダム湖」は行ったことがない。
■昭和42年:渇水を経験、貯水量22%まで減って、【給水制限実施・断水が発生】
昭和54年:人口683万人
 酒匂川、県営、丹沢湖・三保ダム(ロックフィルダム)完成~~貯水量6,490万㎥
■平成8年:渇水を経験、相模湖・津久井湖・丹沢湖貯水が40%まで減ったので、10%の【取水制限実施】
平成13年:人口856万人
 相模川、国営、宮ケ瀬湖・宮ケ瀬ダム完成~~貯水量1億9,300万㎥
 ▲この貯水量は、「芦ノ湖」の水量と同じだと!


◆この結果、神奈川県は【渇水】に強くなった!
① 県内の4つのダムで水道水を自給自足~~相模川、酒匂川
② 県営・国営のダムをトンネルで繋いで、「総合管理」
③ 相模川・酒匂川の取水堰から浄水場を連結して、「相互融通」している。

速報版にて確認。

J1昇格プレーオフ
千葉 4-3 大宮
得点:前半25分大宮泉、前半32分大宮関口、後半3分大宮アルトゥール シルバ、後半26分千葉カルリーニョス ジュニオ、後半32分千葉エドゥアルド、後半38分千葉姫野、後半42分千葉河野
イエローカード:千葉カルリーニョス ジュニオ、大宮加藤
入場者数:17,074人

▼大宮が先制し、前半2得点。後半早々にゴールして3点。これで試合が決したと思ったら、その後は千葉が怒涛の攻撃で4ゴールし、大逆転して勝利、強すぎるよ!決勝進出!

徳島 1-1 磐田
得点:前半24分磐田佐藤、後半37分徳島トニー アンデルソン
イエローカード徳島井上、磐田倍井、徳島トニー アンデルソン、磐田ヤン ファンデンベルフ、磐田リカルド グラッサ、磐田マテウス ペイショット
入場者数:11,387人

▼磐田が前半でゴールしてリード、後半も終盤に差し掛かり、ようやく徳島がゴールを決め、同点。そのまま試合終了。決勝進出!

J2昇格プレーオフ
F大阪 1-0 金沢
得点:後半17分島田
イエローカード:金沢庄司、F大阪野瀬、金沢山本
入場者数:2,127人

▼金沢はパトリックが出場したが、残念でした。

宮崎 2-0 鹿児島
得点:前半47分井上、後半18分松本
イエローカード宮崎力安
入場者数:4,389人

隣県同士の戦いは上位の宮崎が順当に勝った。

滋賀 3-2 沼津
ゴール:前半3分滋賀西山、前半13分沼津白輪地、前半23分滋賀ロメロ フランク、後半29分沼津川又堅碁、後半36分滋賀三宅
イエローカード:沼津森

入場者数:9,006人
滋賀が先制するもシーソーゲームになり、滋賀リードで90分の前半終了。ゴールしした中で、川又堅碁は知っているよ。J1で大活躍したフォワードなんだ。

◆この結果、昇格プレーオフ決勝と、J3・JFL入替第2戦は以下と決まった。
12/14実施
J1昇格プレーオフ
 決勝:13時5分:千葉vs徳島
J2昇格プレーオフ
 決勝:14時:鳥取開催F大阪vs宮崎
J3昇格プレーオフ(正しくはJ3・JFL入替)
 第2戦:14時:沼津vs滋賀

本日の日曜日と、来週の土曜日・日曜日がセットになっているので、しっかり確認を。
テレビ中継はありません。

▼12/7実施
J1昇格プレーオフ
 準決勝:13時:千葉vs大宮、13時10分:徳島vs磐田
J2昇格プレーオフ
 準決勝:14時:F大阪vs金沢、15時:宮崎vs鹿児島
J3昇格プレーオフ(正しくはJ3・JFL入替)
 第1戦:13時:滋賀vs沼津
◆12/13実施
J1昇格プレーオフ
 決勝:13時5分:勝者

◆12/14実施
J2昇格プレーオフ
 決勝:未定:勝者
J3昇格プレーオフ(正しくはJ3・JFL入替)
 第2戦:14時:沼津vs滋賀


※ 願望:勝者は…。
J1昇格プレーオフ:千葉に、17年振りのJ1昇格を!
J2昇格プレーオフ:大阪行きが鳥取行きに、頑張れ金沢!
J3昇格プレーオフ:滋賀が勝てば、滋賀県は初のJリーグ県に!

2025フィギュアグランプリファイナル男子は見ごたえあり!

 

今日の男子フリースタイルを見て、驚いた。


【イリア・マリニン】フリーのジャンプを見て、【凄い!】【天晴!】とつい思ってしまったんだ。

 

この得点は【フリー世界歴代最高238.24点】なんだ!


この勢いは鍵山優真佐藤俊も凄い滑りをしているのだが、明らかに大差のジャンプなんだ。


そんな訳で、【イリア・マリニン】の大逆転、文句のつけようだない!おめでとう!

順位フリー ショート 合 計 名 前
1 238.24  94.05 332.29 イリア・マリニン アメリカ
2 193.64 108.77 302.41 鍵山優真
3 194.02  98.06 292.08 佐藤俊
4 194.72  94.00 288.72 ダニエル・グラスル イタリア
5 180.23  78.49 258.64 アダム・シャオ・ヒム・ファ フランス
6 170.89  71.30 242.19 ミハイル・シャイドロフ カザフスタン

浦和レッズは、9月と言う早い時期に、無冠に終わった。

アメリカにも行ったが惨敗でほぼ最下位!
 

どういう訳か、最終戦だけは4ゴール・クリーンシートだった。


何だか非常につまらない結果だけが残った。優勝にも、残留争いにも参加せず、ただ安泰だったようだ。
喜んだのは経営陣、安泰は約37千人の観客を集めてホクホクだから。
来年も、まず半年、降格無しで、たくさんの観客が来るから、楽勝だ!


こんだけ元気なら、最後だけではなく、早くからゴールすればいいのに…。
どうしてだろう…。
サンタナは退団して、グランパス行きらしくて元気!
スコルジャ監督は、静かな観客席を見て…、ポーランドへ…。自分の好きな選手だけ(とにかく好みが極端だ!)を使って、最終戦だけはこれまで気に食わない優秀な選手やこれまで出場機会が無かった選手を使って川崎を圧倒したんだ。でも、何も感じないようだ!来年夏まで続くらしい。
今年、出場機会を求めて退団した選手は結構退団先で活躍、F東京へレンタル移籍の長倉は戻って来るらしいが、来年は使わないだろう…。


優勝は鹿島、ACLエリートは2位柏と6位町田(天皇杯)、ACL2は3位京都、4位広島(ルバンカップ)と、だらしない負け方をしないのが制するようだ。

<蛇足>
明日からは楽しいJ1・J2入替戦、J2・J3入替戦もあり、楽しくてしょうがない!
もう一つ、J3・JFL入替戦もあるんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NHK総合録画撮りを見て、3時間を超えるライブでした。
デカ女とチビ男の司会で、いつまでも抽選が始まらない。1時間近くになって、ようやく主催国の抽選が始まった。
 

組合せ抽選の最初は、3カ国主催の大統領がドローワーを引きました。順は、かなだ・メキシコ・アメリカで、それぞれB・A・Dと決まった。
 

そのあと1時間半近くになってようやく各国の抽選と思ったら、ドローワーの紹介が始まり、ジャッジがいました。

日本はFに、強豪がひしめく結果になり、もしグループリーグを突破しても相手はC、ブラジル・モロッコと、強すぎるようだ。

そう言えば、森保日本代表監督の他に日本代表キャプテンの吉田麻也(ロサンゼルスギャラクシー在籍)が会場にいましてね。

■組合せ抽選結果、以下となりました。(F以外は省略)(▼印は絶対に嫌な国)
A:メキシコ、韓国、南アフリカ、
B:カナダ、スイス、カタール、
C:ブラジル、モロッコ、スコットランド、ハイチ
D:アメリカ、オーストラリア、パラグアイ、
E:ドイツ、エクアドル、コートジボワール、キュラソー
F:オランダ(ファン・ダイク在籍し、最近はレベルアップし、強豪に!)、日本チュニジア(アフリカ予選負け無しの強豪!日本は勝ったことがない!)、(欧州B:[ウクライナvsスウェーデン]の勝者vs[ポーランドvsアルバニア]の勝者)
G:ベルギー、イラン、エジプト、ニュージーランド
H:スペイン、ウルグアイ、サウジアラビア、カーボベルデ
I:▼フランス、セネガル、▼ノルウェー、
J:▼アルゼンチン、オーストリア、アルジェリア、ヨルダン
K:ポルトガル、コロンビア、ウズベキスタン、
L:イングランド、クロアチア、パナマ、ガーナ