NHKBS録画観戦
ドジャース 11-4 ロッキーズ
勝利投手:シーアン(4勝2敗)
敗戦投手:ゴンバー(7敗)
ホームラン:コール4号(ソロ)、大谷44号(ソロ)、ドイル12号(2ラン)、ケアロス1号(2ラン)
試合前情報として、昨日のライト守備について、ベッツが突然呼ばれて、ロバーツ監督とアンドリュー・フリードマン編成本部長と監督オフィスで会談したと。ベッツは以前、右翼手として6度のゴールドグラブ賞を受賞したんだ。フムフム…。
実際は今までどうりにベッツはショートの守備に就いていた。
1回、スミスが四球、フリーマンが左中間の2塁打で先制点。T・ヘルナンデスがレフト左にヒットし、1点追加。
2回、コールがソロホームラン。大谷が右中間へライナーでソロホームラン。
3回、フリーマンがライト前ヒット、T・ヘルナンデスがレフト前ヒットで1・2塁。コールがレフト前へ小フライヒットでフリーマンがホームイン。ロハスが左中間ヒットでT・ヘルナンデスがホームイン。ケネディがセカンド内野安打で1点追加。大谷は四球で満塁も残塁。
4回裏、センター前ヒットの後、2ランホームラン。
5回、コールがライト看板に当てる2塁打、ロハスがセンター前ヒットで1・3塁も残塁。
6回、スミスはデッドボール、フリーマンが四球も残塁。
6回裏、四球の後、ケアロスがレフトスタンドへ2ランホームラン。
7回、パヘスがレフト前ヒット、コールがショート後ろへ小フライでヒットで1・2塁、ロハスがバンドで2・3塁の後にパスボールで1点追加。フリーランド四球で1・3塁、大谷は1塁ゴロの間に3塁ランナーがホームイン。ベッツがレフト前ヒットで、ドジャースは先発全員安打となった。スミスがセンター前ヒットで大谷がホームイン。
8回裏、右中間へ3塁打を打たれるも残塁。
9回、ロハスが四球、ベッツがライト前ヒットで1・2塁、スミスもライト前ヒットで1点追加。