NHK総合観戦
ドジャース 3-5 パドレス
勝利投手:モレホン(4勝3敗1S)
セーブ:松井(2勝1敗1S)~~メジャーリーグ初セーブ
敗戦投手:山本(6勝6敗)
本塁打:ボガーツ4号(ソロ)
今日は山本が先発。連勝して、波に乗るか!
▼以下、得点経過など
2回表、ボカーツに左中間ソロホームランを打たれ、先制された。
4回表、アラエスがピッチャーライナー、しかし山本が取れず、右足に当たりセカンドゴロ。みんな大丈夫かとマウンドに集まったが大丈夫だった。
5回表、ボカーツがサードゴロ、しかしマンシーがしっかりキャッチできず内野安打。続いて緩いセカンドゴロがライト前に抜けてヒットし、1・3塁。すぐにレフト犠牲フライで1点追加。
6回表、緩い3塁ゴロ、マンシーは右手でキャッチしただけでヒットに、しかし次はダブルプレーで、難を逃れた。
7回表、ボカーツに左中間フェンス直撃の2塁打。クロネンワースにも左中間に打たれて、ワンバウンドでスタンドイン、エンタイトル2塁打で1失点。次の打者を三振に取って、山本は100球となり、降板。トリビノは次打者にデッドボールで1・2塁。送りバンドで2・3塁もそこまで。
7回裏、T・ヘルナンデスがセンター前ヒット、マンシーのセカンドゴロも2塁が落球し、1塁だけアウトで2塁へ。エドマンが四球、キムの時にワイルドピッチで2・3塁もそこまで。
8回表、ライト線3塁打、浅いライトフライもセンター前ヒットで1点追加。ライト前ヒットで1・2塁。次は1塁ベースのボールが当たってセカンドゴロ内野安打で満塁。四球で押し出し。
9回表、タティスがデッドボールで、両軍ベンチからホームベースへ集まり、乱闘寸前。ロバーツ監督がシルト監督を押したんだ。なかなか収まらず、嫌な空気が漂ってきた!結果、両チームの監督が退場になった。
9回裏、T・ヘルナンデスとマンシーが四球、パヘズはライトフライで1・3塁、エドマンがセンターへヒットもエラーがあって、ホームインと2・3塁。ショートゴロで3塁ランナーがホームイン。大谷は「3-0」から背中にデッドボール、警告試合となっていたため、スアレスは即退場。大谷は【大丈夫!】とベンチに合図。背中の右脇腹に近いのですごく痛いが我慢して、パドレスベンチと笑顔で談笑!そのほかアラエスや1塁塁審とも談笑!松井が緊急登板。大谷は盗塁して2・3塁。ロハスが四球で満塁。ラッシングが2-2の時、松井のボールがキャッチャーの防具の中に留まったので、ランナーにはワンベース進塁を与えられて、1点追加も三振で終わり。