NHK総合・Jスポーツ3観戦
 

エンゼルス 1-2 アスレチックス


エンゼルスは5回に1点先取。
先発投手の大谷投手はピッチングはグッド!

 

ただし、4回裏はランナー2・3塁となった。だが後続を連続三振で抑えた。
5回裏にライトライナーを打たれ、長打コース。しかし、ライトは背面でキャッチ、ファインプレーだ!
その後、6回を抑え、降板となった。

 

大谷投手の成績:6回、93球、ヒット2、奪三振10、四球3、失点0

打者の大谷選手は三振、ライト前ヒット、三振で4回目の打者は8回にやって来た。しかし、ランナー2塁でバッターボックスに入ったら、即座に申告敬遠。

8回裏、アスレチックスは連打で1点、この段階で大谷投手の初勝利は無くなった。

エンゼルスは去年同様、貧打で未勝利が続くのか!
三振の後にレフトにヒットを打たれて遂に逆転。

9回表、反撃の狼煙も無く、試合終了。