ウィンブルドン大会2回戦
錦織圭 3(6-4,6(7-9)7,6-1,7(8-6)6)1 スタホフスキー

 

とにかくタフな試合だった。
相手はやはり芝が得意なようだ。

 

そのようなこともあって、中々試合巧者と目に映った。
全般に錦織圭がリードしていたが、ここぞというときに相手に粘られ、タイブレークに突入。

 

結果、体力を余分に使ってしまったと言える。