1.槙野のパフォーマンスが見たい!
2.前田のクラッカーが食べたい!


こう見ると、前田のクラッカーはスポンサーの会社が違うので困る。


そうなると槙野の「だるまさんが転んだ」・「サムライパフォーマンス」・「オーケストラパフォーマンス」・「イレブンパフォーマンス」・「釣りパフォーマンス」等の再現か、新しい『ナビスコパフォーマンス』が出るか楽しみで、見たくなる。ただし、ゴールが無いと見られないので注意!
ちなみにチケットは自由席のみ若干ありとかで、近年に無い盛り上がりだ。


テレビ中継:フジテレビ14時~16時15分(最大延長17時5分)


スポニチ記事:槙野 MVP宣言!パフォーマンス予告!
 ナビスコ杯決勝は3日、国立競技場で開催され、広島と磐田が激突する。初の栄冠を狙う広島は決戦を翌日に控えた2日、神奈川県内で最終調整。夜は東京都内で行われた前夜祭に出席した。日本代表DF槙野智章(23)は初優勝&MVP獲得を宣言。広島恒例のゴールパフォーマンスを予告した。聖地・国立を“サンフレッチェ色”に染めるつもりだ。
 決戦前夜、乗ってる男が高らかに宣言した。「相手をゼロに抑えた上で僕もゴールに絡むプレーをしたい。アシストよりもゴールがほしい。MVPの近道はゴールですからね」。広島のムードメーカー槙野が狙うのは初優勝とMVPだ。決勝のためにゴールドのスパイクを用意。左手親指にはチームカラーの紫色の星を描いたネイルも施した。この日チームは軽めの調整で終えたが「長い年月をかけてもブレていない。自分たちのサッカーを貫いてきている。完成度は高い」と攻撃的サッカーに自信を見せた。
 前夜祭では「(川口)能活さんからゴールを決めたことがないので、ゴールを決めたい」と磐田の守護神に挑戦状をたたきつけた。さらに相手エース前田に対しては「止めないといけない。試合前に風邪をひいてくれないかな」と冗談交じりに挑発してみせた。コンディションもコメントも好調をキープしている。
 さらに注目のパフォーマンスでも期待に応える。広島恒例のゴールパフォーマンスは槙野が発案した。今夏インターネットでアイスランドのクラブが個性的なパフォーマンスをやっているのを知りチームメートに提案。8月1日の京都戦の「釣り」を皮切りにさまざまなパターンでファンを楽しませてきた。
 「11月3日は広島デーになると思います。若さ、勢い、笑いの3点セットでは磐田には負けません」と槙野は豪語する。パフォーマンスは決勝用に特別バージョンを準備。10月31日の横浜戦ではゴールパフォーマンスを主審に止められたが、ひるむ様子はない。さらに勝った場合には試合後、かぶり物や拡声器などを使った歓喜の儀式を敢行する。プレーで、パフォーマンスで、広島が国立で大暴れする。
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