VSバーレーンばかりでなく、11月の香港、来年1月のイエメン戦のアウェーも無理のようだ。
基本的にはバーレーン・香港・イエメンの各サッカー協会が放映権売買を仲介する海外代理店と契約しているようで、W杯予選同様の値段(おそらく1億円)で、日本に売りつけているようだ。
現在の経済悪化状態並びにVSバーレーンは深夜と言う時間帯を考慮すると、法外な金額と思われる。



よって、無理してライブ中継するのではなく、この際放映権売買を仲介する海外代理店に少なくとも打撃を与えると言うことで、ライブ中継を我慢するしかないと思いますが、如何ですか?


ちなみにこのような事態はJリーグでも起きています。
確かではありませんが、日本サッカー協会も、以前は地上波にも安くライブ中継に同意していたが、値をつり上げて地上波を閉め出して、スカパーに全試合を売っています。
だから、記事のように日本サッカー協会が正しいような書き方をしているが、日本サッカー協会も同じように足元を見ながらやっていると思っています!


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