私の予想は、フッキを欠いた東京Vは勝利から見放されていると思った。
とあるテレビでは、勝利よりも「リアクション監督対決」と銘打って楽しんでいたようだが。
実際この二人の「闘将VS妖精」は実に楽しいものです。



そんな中、東京Vの途中出場であるFW河野は身長165cmなのにゴールはヘディングなんだから、信じられない!
相手のでかい180cmDF竹内の前にサッと飛び出してヘッドで決めた。「大人と子供の戦いなのに」と思われるほど不利な条件なのに、鮮やかにゴールを決めた瞬間、「頭の中がスッキリ」しました。


『河野選手、素晴らしいゴールおめでとう!』