今年は、日本代表を中心に追っかけていたので、Jリーグのことがあまり分からない。
そんな折りにエルゴラッソ記者が今季の最高順位と最低順位を予想した。
せっかくなんで引用することにして、今年のチーム状態を見ることにした。
それによると、鹿島・浦和・G大阪・川崎の4チームに絞られるようですね。
何となく理解できそうだが、現実は何処のチームも一生懸命に闘ってくるので、一瞬の隙、一瞬のアイデア、フォーメイション、采配等によって大いに形勢が変わる。よって、この辺りを注意深くして各チームの動向を見守りたい。
編集部によるランク付け
Aランク 鹿島 浦和 G大阪 川崎
Bランク 清水 新潟 横浜 柏 磐田 神戸 名古屋 東京 千葉
Cランク 大分 大宮 札幌 東京V 京都
担当記者による予想順位
最高 最低
鹿島 1位 3位
浦和 1位 3位
G大阪 1位 4位
清水 1位 9位
川崎 1位 6位
新潟 5位 12位
横浜 2位 15位
柏 5位 16位
磐田 4位 10位
神戸 5位 12位
名古屋 5位 11位
東京 3位 12位
千葉 8位 16位
大分 8位 16位
大宮 7位 16位
札幌 14位 18位
東京V 7位 15位
京都 8位 17位