「人工甘味料で代謝異常」「人工甘味料糖尿病リスクを高める」という記事を見かけました。
昔は、砂糖は高級品で少ししか摂ることができませんでした。
近年は果物も野菜も「甘い」ものが好まれ、品種改良され甘いものだらけです。
「たくさん甘いものを摂っても太らない」ことは不自然なことだと思いませんか?
人工甘味料によって実現しても人間の体に入った場合、安全化どうか疑問です。
以前、特保の食用油に発がん性物質が含まれたいた問題がありました。
油を摂り過ぎればコレステロール値は上がるわけで、コレステロールが下がる油は不自然なわけです。
自然環境を壊せば、異常気象が起こります。
人間の体も不自然なものを食べ続ければ異常をきたすと思うのです。
人工甘味料やコレステロール値を下がる油を摂ったからすぐに病気になるわけではありません。
人間には、不要なものを体外に排出はたらきがあります。
ところが年齢とともに代謝が低下し、排出すべきものを排出できなくなります。
また、ストレスや偏った食生活、不規則な生活により、不要なものを体にためこんでしまうこともあります。
安全な食べ物を求め神経質になることも無頓着なことも、無知なことも体によくありません。
できるだけ加工品を避け、不要なものを排出できる体を目指しましょう。
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