よく言えば「気が効く」悪く言えば「気をつかい過ぎる」
何事にも気にし過ぎてしまい、気疲れしてしまう。
そんな方にヒアリングしてみると、興味深い傾向があります。
・お肌が敏感
・カゼをひきやすく治りにくい
上記の症状は、防御作用の低下によって起こります。
気(目に見えないエネルギー)のはたらきのひとつに防御作用があります。
防御作用が弱いということは、あらゆる邪気を受けやすくなります。
邪気というのは、外界からの悪影響を及ぼす刺激のことです。
寒さ、暑さ、紫外線、ホコリなども邪気です。
他人の言葉や行動なども邪気となることがあります。
この場合、受け流すことがうまくできず、何でも真に受けてしまいます。
人によっては、もともと気が不足しがちな体質で省エネに生きているケースもあります。
生きていくために必要なエネルギー(気)を消耗させないために、真に受けてもすぐに忘れる。
身体が重だるくて、やる気が出ない。
こんな時は、ふだん気にしないようなことを気にしてしまいがち。
気を補う代表、お米を食べて早く寝て気を補いましょう。
気を補う「山芋コーンポタージュ」をふーふーゴクリ。
作り方は、「キレイになる手作りドリンク」 のカテゴリ「気を補う」の中にあります。
大人のニキビ教室![]()
気が不足すると刺激を受けやすくなり、ニキビもできやすくなります。
2013年2月から行ってきた無料大人のニキビ改善の食事提案は終了致しました。
たくさんのお申込みどうもありがとうございました。