テレビをつけていたら、今後認知症の人が増えることを予想して「認知症の治療と薬の開発に力を入れる」と聞こえてきました。
思わず「それっておかしいでしょ!」と、声を出して言ってしまった。
認知症は生活習慣病とまで言っておいて治療?
治療の前に予防しようとしない世の中の矛盾に、もどかしい思いでいっぱいです。
生活習慣病になりかけている方、かかってしまった方、ほとんどの方は生活を変えずに薬を飲めばよいと思っています。
不況でも儲かるのは、病院とディズニーランドだそうです。
ディズニーランドは非日常の世界で日常を忘れ、日頃のストレスを発散することができます。
ワクワク楽しいという気持ちは、病院にいる人と真逆の感情です。
本当は病院に人が集まって儲かってはいけないのです。
病院に行く人が増加するなら、税金は上がる一方です。
大昔は、今のように病院はありませんでした。
それでも現代人のように病気をせずに生きていました。
昔の人は遊び上手だったから、上手にストレスを発散して病気を防ぐことができたそうです。
生活習慣病にかかってしまう人のストレス発散法には共通点があります。
会社帰りに飲みながら会社の話をする。
家でテレビやネットサーフィンをしながら飲食する。
昔のストレス発散法と言えば、花見をはじめ自然に密着したした遊びだったそうです。
ちなみに花札が手本だとか。
気の流れをスムーズにしストレスを発散してくれる柑橘類と香りの良い野菜。
「陳皮入りセロリコンソメスープ」をフーフーごくり。
「陳皮入りセロリコンソメスープ」の作り方は、「キレイになる手作りドリンク」 のカテゴリ「気の流れをスムーズに」の中にあります。
大人のニキビ教室![]()
食でストレスを発散させることを続けていると、ニキビはできやすくなります。
2013年2月から大人のニキビ改善の食事提案を無料で行ってきました。
たくさんのお申込みどうもありがとうございました。
2014年からリニューアルいたします。
無料食事提案は2013年12月31日をもちまして終了とさせて頂きます。
どうぞよろしくお願いいたします。
ご希望の方は、件名に「食事提案希望」とご記入の上、お名前、年齢、ニキビの状態を下記までお知らせ下さい。☆を@に変えて下さいね。
なお、パソコンから返信させて頂きます。
携帯のPC受信可能にして頂けますよう、お願いいたします。
わたしも昔の人のように遊び上手な人になりたいと思います。