「お肌がボロボロで、もうイヤ!」
「こんなところにシミなんかできちゃって」
他人には気づかないような肌トラブルでも本人は気になるもの。
つい無意識にマイナスな言葉を口にしてしまいます。
お肌にいいことを行っているのに、なかなか肌改善しない方に
は共通することがあります。
それは「お肌にむかってマイナスなことを言う」です。
以前、極度の冷え症により四六時中体調が悪い時期がありま
した。
そんな時、菊池和子先生の「きくち体操」に参加しました。
菊池先生いわく、細胞のひとつひとつに感情があるそう。
「何をやってもダメなんだから!」と言われて育った子はいじけ
たり、ひねくれた子になってしまうように細胞もすくすく育たない
そうです。
シミが小さくなっていなくても、今日はいつもより肌が明るく見え
る♪ しっとりしてる♪ つるつるしてる♪
いいところをさがしてお肌をほめてあげましょう。
ほめて育てると、お肌も必ずすくすく育ち応えてくれます。
食べるスキンケア日記![]()
ひじきと大豆の煮物の残りで作った炊き込みご飯をパクパク。
大豆は気を補い、ひじきは体内のエッセンスを補い潤してくれ
ます。